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PowerPoint上で、AIがスライドを編集。ChatSenseが新機能を提供予定

株式会社ナレッジセンス

PowerPoint上で、AIがスライドを編集。ChatSenseが新

法人向けAIエージェント「ChatSense」のスライド生成AI、PowerPointを開いたまま選択したスライドの修正や続きのスライドの追加をAIに依頼可能に


株式会社ナレッジセンス(本社:東京都港区、代表取締役CEO 門脇 敦司、以下ナレッジセンス)は、当社が提供する法人向けAIエージェント「ChatSense」のスライド生成AIにおいて、PowerPointを開いたまま、選択したスライドの修正や続きのスライドの追加をAIに依頼できる機能を提供予定であることをお知らせします。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/73671/413/73671-413-106f767109997438d653facad0b38f00-1672x941.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
PowerPoint上で、AIがスライドを編集。ChatSenseが新機能を提供予定


ChatSenseのスライド生成AIは、作成した資料をPowerPoint形式で出力できます。この度、出力した後もPowerPoint上でAIに修正を依頼できる機能を提供予定です。ChatSenseとPowerPointを行き来する手間を減らし、資料の作成から仕上げまでを進めやすくします。詳しくはお問い合わせください。 https://chatsense.jp/contact

スライド生成機能について: https://chatsense.jp/gallery/slide-gen


■ リリースの背景 ― 「出力した後も、PowerPointの中でAIに直してほしい」
ChatGPTをはじめとする生成AIは、業務効率化やサービス品質向上を目的として、多くの法人で導入が進んでいます。ナレッジセンスの提供する「ChatSense」においても、セキュリティの高い環境や社内データの追加学習機能など法人向けの強みが注目され、東証プライム上場企業を含む大手企業等、500社以上に導入されています。

ChatSenseのスライド生成AIでは、作成した資料をPowerPoint形式で出力できる環境を提供してきました。一方で、出力した資料をPowerPoint上で手直しする段階になると、AIに修正を頼むにはChatSenseの画面に戻る必要がありました。

提案資料や社内資料の作成にスライド生成AIを利用している企業からは、「出力した後もPowerPoint上でAIに修正を頼みたい」というご要望をいただいておりました。こうした声に応えるため、PowerPointを開いたままAIに編集を依頼できる機能を提供予定といたしました。


■ 機能の特徴
1. 選択したスライドの修正をAIに依頼
PowerPointを開いたまま、選択したスライドの修正をAIに依頼できます。手直ししたい箇所を、その場で直せます。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/73671/413/73671-413-4b9e6b1409d176d01b8c537ca7022ffe-1672x941.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



2. 続きのスライドの追加をAIに依頼
作成中の資料に続くスライドの追加もAIに依頼できます。資料の流れを保ったまま、ページを書き足せます。

3. ChatSenseとPowerPointを行き来する手間を削減
修正のたびにChatSenseの画面へ戻る必要がなくなります。資料の作成から仕上げまでを、PowerPoint上で進めやすくなります。


■ 法人向けChatGPTサービス「ChatSense(チャットセンス)」とは
「ChatGPT」は、2022年秋に米OpenAI社がリリースした大規模言語モデルの一種です。ナレッジセンスが提供するChatSenseとは、セキュリティを強化した形でChatGPTを利用しつつ、コスト面でも優位性のあるサービスで、法人・自治体の業務効率を向上させるサービスです。以下の特徴がございます。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/73671/413/73671-413-1ab5d2efe233f020763ad1db3960ba3b-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



1. チャット内容をAIの学習から守る機能
エンタープライズプラン、スタンダードプラン、無料のスタータープラン、全てで利用可能な共通の機能です。

法人向け生成AIサービス: https://chatsense.jp/blog/enterprise-ai-comparison

2. プロンプトを社内共有できる機能など、豊富な独自機能
通常のChatGPTには見られない法人契約向けの機能が特徴です。他にも、メンバーの一括管理機能、フォルダ&ドラッグ機能など、日々アップデートを重ねており、そのほとんどが、無料プランから利用可能です。
ChatGPTの法人契約のメリットについてはこちらもご覧ください。 https://chatsense.jp/blog/chatgpt-business-plan

3. ChatSenseは初期費用が無料、最低利用期間の縛りがない
「使ってみないとわからない」という企業のみなさまの気持ちに応えるため、導入のハードルをなるべくさげ、無料で利用可能な範囲を大きく広げています。


法人向けコーディングAI「CodeSense」https://chatsense.jp/function/codesense


■ ナレッジセンスについて
ナレッジセンスは、企業のDXを加速し、あらゆる社員の生産性を向上させるため、法人向けChatGPTサービス「ChatSense」・事業コンサルティングを提供しています。ChatSenseだけでなく、生成AIに関する複数のサービスをリリースし、グローバルのユーザーに提供している実績がございます。ナレッジセンスでは、生成AIを活用して社員の業務効率を加速したい企業からのご相談をお待ちしております。

https://knowledgesense.jp/

ナレッジセンスは、生成AIを利用して社員の生産性を大幅に向上させ、デジタルトランスフォーメーションを推進するための活動に尽力して参ります。

以上


■ 会社概要
会社名:株式会社ナレッジセンス
本社:東京都港区六本木七丁目18番18号 住友不動産六本木通ビル2階
代表者:代表取締役CEO 門脇 敦司
設立:2019年4月10日
事業内容:「ChatSense」および生成AIテストサービス「Ozone」などの企画・運営 / 生成AIを活用したDX戦略コンサルティング / 社内外向けのソリューション開発

「dots」とは? https://chatsense.jp/blog/chatgpt-dots
Astra https://chatsense.jp/blog/openai-astra
エンタープライズ企業向け「Notebook」機能 https://chatsense.jp/function/notebook
法人向けエージェント「Cowork」 https://chatsense.jp/function/cowork

プレスリリース提供:PR TIMES

PowerPoint上で、AIがスライドを編集。ChatSenseが新PowerPoint上で、AIがスライドを編集。ChatSenseが新

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