自分が描いた絵がAIで“命”になり、一生を生き抜く。新感覚AI生態系コンテンツ『ボクたちの創生日記~絶対生命計画~』発表
株式会社ピラミッドフィルム クアドラ

スケッチから誕生した生物が環境に適応し、他の生物との交流を経て生涯を閉じる。予測不能な生命のドラマを日記や図鑑で振り返る、人間×AIの新たな創造体験。
株式会社ピラミッドフィルム クアドラ(代表取締役:石川淳、本社:東京都港区)は、体験コンテンツ『ボクたちの創生日記~絶対生命計画~』を開発しました。
【
『ボクたちの創生日記~絶対生命計画~』とは】
自分で描いた生物を、AIによってひとつの生命として誕生させ、その一生を見守るコンテンツ。
体験者は現在の環境をもとに、そこで生きられそうな生物を描く。AIはスケッチから姿や性格、能力、特徴を与え、生物を変化し続ける世界へ放つ。
生物たちは他の個体と出会い、成長し、ときに交配しながら環境の変化に適応し、やがて一生を終える。その生涯は図鑑や日記として記録され、あとから振り返ることができる。
人間が生命のきっかけをつくり、AIがその先の生命を育てる。人間の想像とAIの生成が重なり合うことで、どちらか一方では生まれない生命と生態系が形づくられていく。
つくることはできても、その未来までは決められない。予測不能な生命の行方を通して、人間とAIの新しい創造の関係を探る作品。
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/25690/55/25690-55-ffab811d2df2432e11db672c76708b08-1600x900.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【体験の流れ】
- 生物のビジュアルを描く現在の環境に合わせ、適応しそうな特徴をもった形状を自らの手で描く- 名前を付ける生き抜くには、ふさわしい名前も必要である- 鳴き声を登録するその声は、自分の存在を誇示するためのひとつの手段となる- 世界に放つAIがスケッチを生物へと昇華させ、変化し続ける世界へ解き放つ- 手元に残すその生物のステッカーを手に入れることもできる- 見守る彼らがどう過ごし、他の生命とどう接するのか、どのような一生を送るのかを見守る- 交配・観察する他の生命と交配してさらなる生命を生んだり、生命の記録をじっくり観察できる- 見送る生命はやがて消えゆく
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/25690/55/25690-55-68d7dab5e6da23cc9d338be59f3a5c25-3900x2194.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像3:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/25690/55/25690-55-20bd9868fb15c4d6b89a218f24bd6d72-3900x2194.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像4:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/25690/55/25690-55-f399a828758ccb82bec5cca27be93e9f-3900x2194.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
そして本コンテンツは、10/21(水)~10/23(金)に東京ミッドタウン&ザ・リッツ・カールトン東京で開催される「
ad : tech tokyo(アドテック東京)」にて初お披露目予定です。
会場では「
よろしくデスマッチ(通称:よろデス)」もあわせて展示します。
ご来場予定の皆さま、ぜひクアドラのブースへお立ち寄りください。
【スタッフリスト】
クリエイティブディレクター:宇津木 海斗
インタラクションデザイナー:鵜飼 陽平
テクニカルディレクター :高橋 綾乃
アートディレクター :今 稜輔
プロデューサー :清水 龍輝
プレスリリース提供:PR TIMES




記事提供:PRTimes