「ふり返るたび、近づいてくる。」スタークエスト、SCS評価制度対応を“だるまさんがころんだ”で描くWEB CM 2篇を公開
SecureNavi株式会社

経営層の一言から担当者に集まるプレッシャーをユーモラスに描写。SCS評価制度を、全社で向き合う経営課題として考えるきっかけに
情報セキュリティ認証や規制、ガイドラインへの準拠、規程の整備・運用、監査や審査などの「文系のセキュリティ」領域をDXするSecureNavi株式会社(本社:東京都港区、代表取締役CEO:井崎 友博、以下当社)は、経済産業省が整備を進める「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」(以下、SCS評価制度)の制度対応プラットフォーム「スタークエスト」のWEB CM「社長の一言」篇・「次はSCS評価制度?」篇(各30秒)を、2026年10月6日(火曜日)より公開します。
「だるまさんがころんだ」をモチーフに、ふり返るたびに少しずつ迫ってくるSCS評価制度と、その対応を任された担当者の姿をユーモラスに描きました。
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/89471/176/89471-176-5ea5d8516031d85ee12dbb7a26cc1ecb-905x531.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
デスクで制度対応に向き合う担当者の背後から、「SCSが始まるよ」とささやきながら社員たちが少しずつ迫ってきます。担当者がふり返ると、ぴたりと止まる社員たち。前を向けば、また近づいてくる――。多くの企業で起きている「そろそろ対応しなければ」という状況を、思わず笑ってしまうかたちで表現しました。
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/89471/176/89471-176-8c0e47bc4dcbdf92f28a9d96d231dde1-941x530.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像3:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/89471/176/89471-176-210e7f781a404705a2b90483e51f2ed1-942x532.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像4:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/89471/176/89471-176-d32854d3cd49efb6ee270e7168857185-941x529.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「社長の一言」篇(30秒)
[動画1:
https://www.youtube.com/watch?v=g9dlvyuOs1c ]
「次はSCS評価制度?」篇(30秒)
[動画2:
https://www.youtube.com/watch?v=v-dYkJ_SW7M ]
■ CM概要
- タイトル:「社長の一言」篇、「次はSCS評価制度?」篇- 尺:各30秒- 公開日:2026年10月6日(火曜日)
サプライチェーンを経由したサイバー攻撃のリスクが高まるなか、SCS評価制度は、企業のセキュリティ対策の水準を★で可視化し、取引先同士が共通の基準で確認できるようにする仕組みです。2026年度末頃の運用開始が想定されており、★は今後、取引の場で確認される機会が増えていくと考えられます。
当社の調査では、★取得を検討する企業のうち71.0%が、関心を持つ理由として「取引先から取得を求められる可能性」を挙げました。一方で、66.4%が「取得後の継続的な運用・更新管理」に負荷がかかると予想しています。★の取得・維持には、規程の整備、技術的対策、従業員教育、取引先管理などが含まれ、情報システム部門だけでなく、経営層や管理部門、事業部門の関与が求められます。
本CMでは、経営層の一言をきっかけに、担当者へプレッシャーが集まっていく様子を描きました。「うちの制度対応は、担当者任せになっていないだろうか」と、経営者や関連部門の方にもふり返っていただくことで、SCS評価制度を取引継続とサプライチェーン全体の信頼に関わるテーマとして、全社で向き合うきっかけになればと考えています。
■ 参考:「2026年版 SCS評価制度に関する独自調査」レポート
https://star-quest.jp/request-scs-survey-report
[画像5:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/89471/176/89471-176-2bc13432993d98ca374ad5d79c8bb1bf-1800x945.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「スタークエスト」は、SCS評価制度における★取得・継続運用に必要な対策実施、書類作成、審査対応までを支援する制度対応プラットフォームです。AIによる入力支援や制度要求事項の解説サポートにより、専門知識や専門支援がなくても、★の取得準備から取得後の継続的な運用までを進められます。
■ 「スタークエスト」サービスサイト:
https://star-quest.jp/
-
2026年3月5日 経済産業省「産業サイバーセキュリティ研究会」のサブワーキンググループに、SecureNavi代表の井崎が提言-
2026年6月9日 リコージャパン株式会社と協業し「StarQuest for RICOH」を提供開始-
2026年8月28日 「2026年版 SCS評価制度に関する独自調査」を公表-
2026年9月9日 SCS評価制度の「評価機関」立ち上げ支援サービスを提供開始
「文系のセキュリティの悲報を、テクノロジーでいち早く解決する」をビジョンに掲げ、情報セキュリティ認証や規制、ガイドラインへの準拠、規程の整備・運用、監査や審査などの「文系のセキュリティ」領域をDX・高度化するソリューションを提供しています。
■ 会社概要
会社名:SecureNavi株式会社
代表者:代表取締役CEO 井崎 友博
設立:2026年7月(持株会社体制移行に伴う新設/創業2020年1月)
所在地:〒105-0003 東京都港区西新橋3-23-6 白川ショールームビル4F
プレスリリース提供:PR TIMES





記事提供:PRTimes