【IllFonic】『ハロウィン ザ・ゲーム』DLC第1弾を10月28日(水)より配信開始!
IllFonic, LLC

~新マップ「タワー・ファーム」に加え、有料DLCとしてマイケルの新スキン、新たな市民キャラ、ハロウィン限定コスチュームパックが登場~
IllFonic(本社:米国コロラド州、CEO:Charles Brungardt)は、非対称ステルスホラーゲーム『ハロウィン ザ・ゲーム』のDLC第1弾を、10月28日(水)より配信することをお知らせします。
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DLC第1弾:概要
DLC第1弾では、広大な農村エリアを舞台にした新マップ「タワー・ファーム(The Tower Farm)」
をはじめ、有料コンテンツとしてマイケル・マイヤーズの新スキン2種、新たな市民キャラクター2人、ハロウィン限定コスチュームパックなど多彩なコンテンツを配信いたします。
マイケルの新スキン
[動画:
https://www.youtube.com/watch?v=x3sxnNvoUAA ]
今回配信されるマイケル・マイヤーズの新スキンは、歴代映画シリーズの権利元であるTrancas International Films, Inc.およびMIRAMAXとライセンス契約を締結し、1989年公開の映画『ハロウィン5 ブギーマン逆襲』のマスク姿と、2018年公開版『ハロウィン』に登場する2種類のマイケルを追加します。なお2018年版の新スキンは、映画3部作(『ハロウィン(2018)』、『ハロウィン KILLS(2021)』、『ハロウィン THE END(2022)』)でマイケルのマスクデザインを手掛けたアカデミー賞受賞者、クリストファー・ネルソン氏が監修しています。
ゲーム本編購入者全員に無料配布
新マップ『タワー・ファーム』は、映画『ハロウィン5』の設定に着想を得た農村地帯となっており、ゲーム本編の購入者は無料で追加していただけます。
今回のDLC第1弾を皮切りに、1年間にわたってさまざまな追加コンテンツの配信を予定しております。ぜひご期待ください。なお、本発表は共同パブリッシャーのGun Interactive、パートナー企業のCompass International PicturesおよびFurther Frontと共同で行っております。
DLC第1弾:コンテンツの詳細
映画『ハロウィン5』の世界観を取り入れた、ハドンフィールド郊外に広がる広大な農村エリアです。
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広大で開放的なフィールド
マップ上には舗装された農道、ガソリンスタンド、見渡す限りのトウモロコシ畑、道路脇の側溝などを配置。広い道路やトウモロコシ畑を逃げ惑う市民にとって、明かりが灯るガソリンスタンドがランドマークとなります。視界は開けていますが、一歩足を踏み入れれば自らの姿を晒す「孤立無援の地」と化す危険地帯です。道路沿いの溝に身を潜めて身を隠し、生還を賭けた脱出の瞬間を待ちましょう。
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農村エリアならではの立ち回り
農村エリアを舞台に、1対4のマルチプレイヤー戦のプレイ感や立ち回りの流れが一変します。農機具や干し草の山、伸び放題の草むらが立ち並び、あらゆる敷地がマイケル・マイヤーズにとって格好の狩り場へと姿を変えます。一方で、納屋や物置小屋、母屋は、市民が逃げ込み、息を整え、ブギーマンの追撃を振り払うための貴重な避難場所となります。
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ハロウィンの雰囲気を凝縮
秋の収穫祭の景色、トレーラーハウス、カボチャ畑が夕闇に染まり、映画さながらの恐怖感を演出します。地下室でのチェイス、カボチャ畑を走り抜ける命がけの疾走は一瞬の判断が生死を分ける展開に。マイケル側は新たな手口で獲物を追い詰め、市民は生き残りを賭けて新たな隠れ家と逃走経路を切り拓きます。
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ジャレッド・ゲリッツェン氏(IllFonic社:チーフ・クリエイティブ・オフィサー)
「1978年の惨劇は、ほんの序章に過ぎませんでした。DLC第1弾で追加される新マップ『タワー・ファーム』は、遮蔽物のない広大なオープンフィールドになっています。身を隠す場所は闇の中しかないこのマップで、あなたはマイケル・マイヤーズの真の恐ろしさを知るでしょう。」
- 新マップ「タワー・ファーム(The Tower Farm)」 - 無料- DLC:マイケル・マイヤーズ スキン2種 - 各 9.99ドル ・マイケル用スキン『ハロウィン5 ブギーマン逆襲』版 ・マイケル用スキン『ハロウィン(2018)』版- DLC:市民キャラクターパック - 9.99ドル(2人セット) ・内容:ミシェル(女性)& ユージーン(男性)- DLC:市民コスチュームパック1 - 9.99ドル(セット)・ハロウィン限定スキン(全14種類:1キャラにつき1種、42カラーを用意)- 無料アップデート・新機能追加、不具合修正、QoL向上アップデート
[表:
https://prtimes.jp/data/corp/83061/table/31_1_319af9a1f87400dafae91ccde5b458b8.jpg?v=202610061315 ]
・IllFonicについて
2007年に設立された独立系ゲーム開発会社。コロラド州レイクウッドとワシントン州タコマにスタジオを構え、ゲーム、音楽、テクノロジーのエキスパートを多数擁する。斬新なゲームの制作やマーケティング手法で業界に新たな風を吹き込んでいる。主なタイトル・コラボ作品に『Killer Klowns From Outer Space: The Game』『Ghostbusters: Spirits Unleashed』『Predator: Hunting Grounds』など。(公式サイト:
https://www.illfonic.com/)
・Gun Interactiveについて
2010年設立のコンセプトデザインスタジオ兼パブリッシャー。ゲーム史に残る数々の人気ホラーゲームを生み出し、累計2億ドル超の売上と2,000万人以上のプレイヤーを有する実績を築く。
(公式サイト:www.guninteractive.com)
・Compass International Picturesについて
Trancas International Films, Inc. の子会社であり、1978年にプロデュースをしたホラーの名作『ハロウィン』ならびにマイケル・マイヤーズの権利元です。
(公式サイト:
https://www.trancasfilms.com)
・Further Frontについて
ライセンス、商品化、デジタルおよびライブエンターテインメントの分野で培った経験を活かし、世界中で魅力的かつ没入体験を提供する作品のコンサルティング、制作、提供を行っています。
(公式サイト:
https://www.furtherfront.com)
プレスリリース提供:PR TIMES





記事提供:PRTimes