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楽天証券、金利ある世界のいま。超長期国債を取扱開始!

楽天証券

楽天証券、金利ある世界のいま。超長期国債を取扱開始

- 20年・30年・40年の日本国債を額面5万円からいつでも購入可能に -


楽天証券株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:楠 雄治、以下「楽天証券」)は、2026年10月15日(木)より、個人向け国債よりも高い利率での運用が期待できる超長期国債(残存10年以上)を取扱開始することをお知らせします。

[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/11088/760/11088-760-8ab4878a9ffdde5cde6ada94fbf684e5-876x220.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


このたび、楽天証券で提供開始する超長期国債(残存10年以上)は、あらかじめ提示された固定金利に応じて定期的に利息が支払われ、満期まで保有した場合には額面金額が償還される金融商品です。個人向け国債よりも利率が高く、額面5万円以上5万円単位で、いつでも(※)購入・中途売却することが可能です。2026年10月15日(木)より、お客様は、ライフプランにあわせて、20年・30年・40年と、残存期間が異なる3銘柄を購入できるようになります。また、楽天証券では、オンライン上でわかりやすい商品情報と、簡単な申込手続きを提供し、債券投資初心者の方から経験豊富な方まで、幅広いお客様が活用できる環境を整えます。利付国債の商品ラインアップなどの詳細は、楽天証券ウェブサイトをご覧ください。https://r10.to/hPtFrV

近年、国内金利は上昇基調にあり、安定的な利息収入を期待できる債券への関心が高まりつつあります。楽天証券では、2026年1-6月の個人向け国債の販売額が、前年同期比約4倍となる1,716億円と急増したほか、固定金利の3年・5年債の販売額が、あわせて41.5%(前年同期比36.4ポイント増)を占めるなど、日銀の利上げを背景に、債券での資産づくりの需要が変化していることを実感しています。こうした市場環境を受け、楽天証券では、国が発行する信用力の高い金融商品である利付国債を、より多くのお客様に安定的な資産づくりの選択肢の一つとして提供します。

楽天証券は、「資産づくりの伴走者」としてお客様のFinancial Well-Beingを最大化するべく、あらゆるお客様のニーズにお応えする魅力的な商品・サービスを提供することで、さらなる顧客基盤の拡大を図るとともに、お客様の投資活動・資産形成に貢献してまいります。

※:システムメンテナンス時間および利払前を除く




以 上




【手数料等およびリスクの説明について】
楽天証券の取扱商品等にご投資いただく際には、各商品等に所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等による損失を生じるおそれがあります。各商品等へのご投資にかかる手数料等およびリスクについては、楽天証券ウェブサイトの「投資にかかる手数料等およびリスク」ページに記載されている内容や契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解ください。


商号等:楽天証券株式会社
金融商品取引業者:関東財務局長(金商)第195号、商品先物取引業者
貸金業登録番号:東京都知事(1)32007号
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、日本商品先物取引協会
     一般社団法人第二種金融商品取引業協会、一般社団法人資産運用業協会
     日本貸金業協会会員 第006365号

プレスリリース提供:PR TIMES

楽天証券、金利ある世界のいま。超長期国債を取扱開始

記事提供:PRTimes

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