その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

元サッカー日本代表・太田宏介が代表を務める株式会社ととと、FC町田ゼルビアレディースのパートナーに就任

株式会社ととと

元サッカー日本代表・太田宏介が代表を務める株式会社

サッカーを通じて得た経験と支えを、次世代・女子サッカー・地域へ。競技とキャリアの両面から選手の挑戦を支援


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/172982/3/172982-3-d510e29891bc09b846a0a359cffecda3-1280x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


株式会社ととと(代表取締役:太田宏介)は、このたび、FC町田ゼルビアレディースのパートナーとなりましたのでお知らせいたします。

株式会社ととと代表の太田宏介は、プロサッカー選手として国内外のクラブでプレーし、サッカー日本代表としても活動してきました。

現役時代には、多くの方々や地域の皆さまに支えられながら、日本国内でのプレーに加え、オランダ、オーストラリアでの海外挑戦など、さまざまな経験を重ねてきました。

2023シーズンをもって現役を引退した現在は、株式会社とととの代表として、アスリートのキャリア支援を中心に、スポーツと社会をつなぐさまざまな事業に取り組んでいます。

これまでスポーツを通じて多くの機会や経験を得てきたからこそ、今度は自分たちが、スポーツに挑戦する選手や次世代、そして地域社会に還元していきたい。

そうした想いから、今回、FC町田ゼルビアレディースのパートナーとして、選手たちの挑戦を支援することとなりました。

今後はパートナーとしてチームの活動を応援するだけでなく、株式会社とととがこれまで培ってきたアスリートのキャリア支援の知見やネットワークを生かし、選手一人ひとりがサッカーに全力で取り組みながら、その先の人生やキャリアについても考え、新たな可能性に挑戦できる環境づくりを支援してまいります。
株式会社ととと 公式HPはこちら

パートナー就任の背景

株式会社とととは、アスリートのキャリア支援を中心に、競技経験を社会で生かし、新たな可能性へつなげるための取り組みを行っています。

アスリートが競技に全力で取り組むこと。
そして、競技生活だけでなく、その先の人生においても、自分自身の強みや可能性を生かしながら挑戦を続けられること。

その両方を支えることが、株式会社とととの大切にしている考え方です。

代表を務める太田宏介自身も、長年にわたるプロサッカー選手としての競技生活を経て、現役引退後は経営者として新たなキャリアに挑戦しています。

現役時代に培った経験やネットワークを生かしながら、自らもスポーツとビジネスの両領域で挑戦を続けるとともに、アスリートが競技人生の先でも自分らしいキャリアを築ける環境づくりに取り組んでいます。

こうした株式会社とととの考えと、FC町田ゼルビアレディースが取り組む女子サッカーの普及・発展や、地域に根ざした活動に共感し、今回のパートナー就任に至りました。

株式会社とととは、パートナーとしてチームや選手の競技活動を応援するとともに、女子選手に対するキャリア支援にも取り組んでまいります。

選手一人ひとりが自身の経験や強みを知り、社会や企業について学ぶ機会をつくることで、サッカー選手としてだけでなく、一人の社会人・ビジネスパーソンとしても新たな挑戦や成長を続けられるよう支援してまいります。

競技とキャリアの両面から選手の可能性を広げるとともに、女子サッカーのさらなる発展や、スポーツを通じた地域社会への貢献を目指してまいります。

株式会社ととと 代表取締役 太田宏介 コメント

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/172982/3/172982-3-e9b2f1fb05bafa0cd8dcbbbebe02bdd0-1801x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


このたび、FC町田ゼルビアレディースをサポートさせていただくことになりました。

私自身、町田の地で育ち、幼い頃からサッカーを通じて多くの経験をさせてもらいました。

これまで自分を育ててくれた町田、そしてFC町田ゼルビアに何らかの形で恩返しがしたいと強く願っていた中で、今回このような形で携われることを大変光栄に思っております。

この取り組みを通じて町田のサッカーがさらに盛り上がり、スポーツをきっかけに地域の中で新たなつながりや笑顔が生まれていくことを願っております。

FC町田ゼルビアレディースの皆さんとともに、さらなる高みを目指していけることを心より楽しみにしております。
目指せ、日本一!

太田宏介について

東京都町田市出身。
2006年に横浜FCでプロキャリアをスタートし、清水エスパルス、FC東京、オランダのSBVフィテッセ、名古屋グランパス、オーストラリアのパース・グローリーFC、FC町田ゼルビアでプレーし、国内外で18年間にわたりプロサッカー選手として活動。

2023シーズンをもって現役を引退。
【競技キャリア】
サッカー日本代表(2010-2016)
Jリーグベストイレブン(2014-2015)
Jリーグ優秀選手賞 (2011,2013-2015)

【所属チーム】
横浜FC(2006~2008)
清水エスパルス(2009~2011)
FC東京(2012~2015)
SBVフィテッセ(2016~2017)
FC東京(2017~2019)
名古屋グランパス(2019~2020)
パース・グローリーFC(2021~2022)
FC町田ゼルビア(2022~2023)


現在は、株式会社ととと 代表取締役として、アスリートのキャリア支援を中心に、競技経験を社会で生かすためのさまざまな事業を展開しています。

また、一般社団法人ジョガスポーツカレッジでの活動をはじめ、Jリーグ選手OB会 副会長、FC町田ゼルビアアンバサダーを務めるほか、スポーツ・ビジネスの枠を越えて幅広く活動しています。

現役時代に国内外で培った経験やネットワークを生かしながら、自身も新たなフィールドで挑戦を続けながら、アスリートが競技で培った経験や強みを社会につなぎ、競技人生の先でも新たな挑戦・成長を続けられる環境づくりに取り組んでいます。

株式会社とととについて

株式会社とととは、アスリートのキャリア支援を中心に、企業とアスリートをつなぐ取り組み、講演・研修、イベント企画など、スポーツを通じて培った経験や価値を社会へつなげる事業を展開しています。

アスリートが競技人生だけでなく、その先の人生においても自分らしいキャリアを築いていけるよう、「自分を知る」「社会を知る」「企業を知る」機会を提供し、競技とキャリアの両面から一人ひとりの挑戦を支援しています。

今後も、アスリートが持つ可能性を広げ、スポーツで培った経験や価値が社会のさまざまな場所で生かされる環境づくりに取り組んでまいります。

・株式会社ととと 公式HP
https://tototo-corp.com/

・株式会社ととと 公式Instagram
https://www.instagram.com/tototo_corp/

お問合せ先

株式会社ととと 運営事務局
career@tototo-corp.com

プレスリリース提供:PR TIMES

元サッカー日本代表・太田宏介が代表を務める株式会社

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.