『【消費財メーカー向け】“今欲しい”と思ってもらえる店頭販促、できていますか?』というテーマのウェビナーを開催
マジセミ株式会社

マジセミ株式会社は「【消費財メーカー向け】“今欲しい”と思ってもらえる店頭販促、できていますか?」というテーマのウェビナーを開催します。
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54842/5843/54842-5843-dcb30b8995f166dc7ad8457da6fb9278-1280x720.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
詳細・参加申込はこちら
■デジタル施策が進む一方、店頭販促には“分断”が残る
消費財メーカーでは、WebやSNS、デジタル広告などを活用し、キャンペーンやブランドメッセージをタイムリーかつ統一的に発信する取り組みが進んでいます。一方、実際の購買接点である店頭では、紙の販促物を中心とした運用が多く、メーカーが意図した表現や発信のタイミングがそのまま売場に反映されないケースも少なくありません。デジタル上では一貫したブランドコミュニケーションを設計できても、店舗でのプロモーションでそうした分断が生じてしまうと、ブランドの世界観やその時々で伝えたい訴求ポイントを十分に届けにくくなります。
■その背景には、紙媒体の構造的な限界がある
この"分断"の根本には、紙媒体による販促の運用上の制約があります。店舗へ配布した後は、実際にどこへ設置され、どのように使われているのかをメーカー側で把握しきれないため、意図した見せ方やブランド表現が十分に再現されないケースもあります。また、新商品の発売・季節の切り替え・キャンペーンのタイミングなど、消費者の関心が高まる瞬間に合わせて訴求内容を素早く更新することも、紙では容易ではありません。デジタルでの情報発信がいかに精緻に設計されていても、最後の接点である売場が追いつかなければ、販促機会を活かしきれない状況が生まれてしまいます。
■デジタルサイネージで店頭のブランド訴求を最適化する
本セミナーでは、メーカーが企画したブランド訴求を店頭で一貫して表現しながら、店舗やタイミングに応じて柔軟に情報発信する手段として、デジタルサイネージの活用について解説します。紙POP中心の運用からデジタルサイネージへ切り替えることで、コンテンツをメーカー主導で管理し、店舗別・時間帯別などの条件に応じて、伝えたい情報を適切なタイミングで届ける考え方をご紹介します。売上を伸ばした事例や具体的な活用方法を交えながら、ブランドの世界観を守りつつ、店頭での訴求力を高めるためのポイントをわかりやすくお伝えします。
■主催・共催
TDI株式会社
■協力
マジセミ株式会社
詳細・参加申込はこちら
マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
過去セミナーの公開資料、他の募集中セミナーは
▶こちらでご覧いただけます。
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54842/5843/54842-5843-59e064275e15acd0caca73d66143037d-400x400.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]マジセミ株式会社
〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町3番12号
お問合せ:
https://majisemi.com/service/contact/
[動画:
https://www.youtube.com/watch?v=SufmqjROp0A ]
プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes