その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

日常のスタイルに自然に馴染む、落ち着きと個性を兼ね備えた新色「JBL Live 780NC」、「JBL Live 680NC」にグリーンを追加

ハーマンインターナショナル株式会社

日常のスタイルに自然に馴染む、落ち着きと個性を兼ね


 ハーマンインターナショナル株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:桑原拓磨)は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー8年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」から、ノイズキャンセリング機能搭載オーバーイヤーワイヤレスヘッドホン「JBL Live 780NC」、同じくオンイヤーワイヤレスヘッドホン「JBL Live 680NC」の新色グリーンを2026年10月15日(木)より発売いたします。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/12767/567/12767-567-c03c9a4a023f19eb6cd73b7d22350e82-3900x2194.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


 「JBL Live 780NC」は、ハイレゾ認証を取得した高性能40mm径ダイナミックドライバーと、精度がさらに向上したリアルタイム補正&適応機能付きノイズキャンセリング技術「True Adaptive Noise Cancelling 2.0」を搭載し、日常のあらゆるシーンでクリアかつ迫力あるサウンドを実現します。さらに、パーソナライズ機能「Personi-Fi 3.0」やJBL独自の空間オーディオにより、自分好みの音質調整にも対応します。通話面では、ビームフォーミングマイク、風切り音を抑える設計、AIが学習したアルゴリズムを組み合わせた「Perfect Call 2.0」により、周囲の環境ノイズを低減し、クリアな通話品質を実現します。最大約80時間の連続再生と、5分の充電で約4時間再生できる急速充電にも対応しています。Bluetooth 6.0およびLE Audio、JBL Smart Txにも対応し、幅広いデバイスとの柔軟な接続が可能です。また、オンイヤータイプの「JBL Live 680NC」は、基本仕様を踏襲しながら、よりコンパクトで持ち運びやすいデザインを採用。今回追加するグリーンは、落ち着きと個性を兼ね備えたカラーで、ファッションやライフスタイルに合わせて選べるカラーバリエーションをさらに広げます。

製品のポイント

●よりモダンでエレガントな高級感を追求したデザインに一新。同時に高い耐久性と快適な装着感を実現
●ハイレゾ認証取得40 mm径ダイナミックドライバー搭載
●進化したリアルタイム補正機能付きノイズキャンセリング“True Adaptive Noise Cancelling 2.0”搭載
●“Personi-Fi 3.0”や独自の空間オーディオによる自身に合わせた音質調整が可能
●ビームフォーミング2マイク搭載と独自のアルゴリズムによるクリアな通話品質“Perfect Call 2.0”
●最大再生時間約80時間※2のロングバッテリーと急速充電5分で4時間再生を実現
●Bluetooth 6.0 LEオーディオにも対応。JBL Smart Txを使用することでさまざまなデバイスとも接続可能
●直感的な操作が可能な物理ボタン搭載。独自アプリ「JBL Headphones」でカスタマイズも可能
●折りたたみ機構を採用。本体のカラーリングに合わせた持ち運び用ポーチ付属
●付属のUSB-C→AUXケーブルを使用すれば有線ヘッドホンとしても使用可能

[JBL Live 780NC]
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/12767/567/12767-567-b4e098d8f94fc13e87f9ea93302908fb-1083x257.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


[JBL Live 680NC]
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/12767/567/12767-567-f1f4d6b8158b39f59a5ac39cecfeaad5-1082x253.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


主な仕様

[表: https://prtimes.jp/data/corp/12767/table/567_1_79cc0e999151371e3d143d82dec886a3.jpg?v=202610081015 ]
※仕様や価格は変更となる場合があります。

※1 全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2026」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を8年連続で獲得しました。
※2 充電・再生時間は使用環境により異なります。

<JBLについて>
美しい外観とプロ・サウンドを両立した家庭用スピーカーの開発を目指して設立。以来、世界中のあらゆる音楽が関わるシーンで、プロアマ問わず信頼され、愛用され続けている、世界最大級のオーディオメーカーです。
家庭用超高級スピーカーからイヤホン、ヘッドホン、ホームシアターを展開。また、トヨタを始めとする車載純正オーディオ、マルチメディア用などの民生機器から、世界中の映画館、スタジアム、コンサートホール、そして放送局やレコーディングスタジオなどが対象となる業務用機器を投入しています。JBLは世界中の競技場で音響システムとして採用されており、様々な世界的なスポーツイベントでも採用されています。

<ハーマンインターナショナル(米国本社/Harman International Industries, Incorporated)について>
ハーマンインターナショナルは、プレミアム・オーディオ、ビジュアル、コネクテッド・カーと、それらを統合したソリューションを、自動車、消費者、プロフェッショナルの市場に向けて、設計・製造・販売しています。弊社のAKG(R)、Harman Kardon(R)、Infinity(R)、JBL(R)、Lexicon(R)、Mark Levinson(R)、Revel(R)を含む主要ブランドは、オーディオ愛好家やアーティスト、イベント/コンサート会場などで多く利用され、称賛を受けています。また今日では、弊社のオーディオやインフォテイメント・システムが装備された自動車が世界で5,000万台以上走っており、弊社のソフトウェアサービスは、オフィスや家庭、車やモバイルなどあらゆるプラットフォームにおいて、何十億台ものモバイル端末やシステムが安全な接続や統合を行えるよう、支えています。ハーマンインターナショナルは全世界に約30,000名の社員が在籍しています。

JBLオンラインストア
・ブランド公式サイト:https://jp.jbl.com/
・楽天市場店:https://www.rakuten.ne.jp/gold/jblstore/
・Yahoo!店:https://store.shopping.yahoo.co.jp/jblstore/
・Amazon店:https://www.amazon.co.jp/shops/A17VFVTKAPCY61

お客様のお問い合わせ先
ハーマンインターナショナル株式会社
https://support.jbl.com/jp/ja/contact.html/

プレスリリース提供:PR TIMES

日常のスタイルに自然に馴染む、落ち着きと個性を兼ね日常のスタイルに自然に馴染む、落ち着きと個性を兼ね日常のスタイルに自然に馴染む、落ち着きと個性を兼ね日常のスタイルに自然に馴染む、落ち着きと個性を兼ね日常のスタイルに自然に馴染む、落ち着きと個性を兼ね

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.