AIカスタマーサポートシステム「ヘルプドッグ」、日本マーケティングリサーチ機構の調査で3部門No.1を獲得
noco株式会社

お客様サポート部門・CS責任者・経営者を対象とした3調査すべてでNo.1を獲得
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/38439/114/38439-114-22ad3e0ef0f9a744db4965d0c6cf797f-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
AIカスタマーサポートシステム「ヘルプドッグ」(
https://helpdog.ai/)を提供するnoco株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:堀辺 憲、以下「当社」)は、このたび、株式会社日本マーケティングリサーチ機構の調査において、「ヘルプドッグ」が3部門でNo.1を獲得したことをお知らせいたします。
経営者が導入したいと思う AIカスタマーサポートシステム No.1
CS責任者が選びたいと思う AIカスタマーサポートシステム No.1
お客様サポート部門が推奨したいと思う AIカスタマーサポートシステム No.1
サポート現場の人手不足や問い合わせチャネルの多様化を背景に、問い合わせ対応にAIを活用する企業が増加しています。企業がAIカスタマーサポートシステムの導入を検討する際には、日常の問い合わせ対応を担うお客様サポート部門、サポート業務の運用を統括するCS責任者、投資判断を行う経営者など、立場の異なる関係者が関与します。
システムを評価する観点も関係者ごとに異なり、お客様サポート部門は機能の充実やシステムの操作性を、CS責任者はサポート業務全体の管理性を、経営者は導入の費用対効果を重視します。そのため、企業がAIカスタマーサポートシステムを導入する際には、現場から経営層までの関係者が合意できるシステムを選定することが求められています。
「ヘルプドッグ」は、FAQサイトおよびAIチャットボットにより、導入企業のお客様がご自身で疑問を解決できる環境を提供します。有人対応が必要な問い合わせには、導入企業の担当者がメール問い合わせ管理、ライブチャット、フォームの各機能で対応します。導入企業はサポートチャネルごとに別のツールを契約する必要がないため、サポートツールにかかる費用を抑制し、すべての問い合わせ履歴を「ヘルプドッグ」で一元管理できます。
また、当社は「ヘルプドッグ」の料金プラン(無料プランを含む4種類)と有料オプションの価格を、すべて「ヘルプドッグ」の公式サイトで公開しています。「ヘルプドッグ」の導入を検討する企業は、当社への問い合わせや商談を経ずに費用を把握したうえで、利用を開始できます。
当社は今回の調査結果を受け、お客様サポート部門、CS責任者、経営者の各層が納得して「ヘルプドッグ」を導入できるよう、機能拡充を継続します。
あわせて、当社は、AIを活用した無人サポートから有人対応までを「ヘルプドッグ」で完結できる強みをさらに高め、問い合わせ対応の負担軽減と顧客体験の向上に取り組んでまいります。
[表1:
https://prtimes.jp/data/corp/38439/table/114_1_5bffddb8a77a103de178e5a8ad7a2827.jpg?v=202610081015 ]
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/38439/114/38439-114-8aeede29393de6d699930ebfcaceae28-3900x1518.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「ヘルプドッグ」は、FAQサイト・AIチャットボット・フォームを一体化したAIカスタマーサポートシステムです。利用者が知りたい情報にすぐたどり着けるよう、直感的な検索体験とわかりやすいUIを提供し、問い合わせの削減と顧客満足度の向上を実現します。さらに、担当者が専門知識なしでも継続的に運用・改善できる仕組みを備え、企業のサポート業務を効率化します。
公式サイト:
https://helpdog.ai/
料金プラン:
https://helpdog.ai/pricing/
料金プランの比較:
https://helpdog.ai/pricing-comparison/
公式サイトはこちら
私たちは、「企業と顧客の架け橋となり、すべての声を価値に変える」というミッションのもと、ユーザーの疑問や課題を解決するテクノロジーを提供しています。AIカスタマーサポートシステム「ヘルプドッグ」や、マニュアル作成ツール「ヘルプドッグマニュアル」などを通じて、企業の問い合わせ削減・業務効率化・顧客体験向上を支援しています。「ヘルプ・インフラストラクチャ」の実現を掲げ、あらゆる人がスムーズに情報へアクセスし、誰もが迷わず行動できる社会の実現を目指しています。
会社概要
[表2:
https://prtimes.jp/data/corp/38439/table/114_2_da778efc7794e973569db5899ae53da9.jpg?v=202610081015 ]
プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes