世界視力デー、創立記念日、目の愛護デーの「みえる」に想いを寄せる特別な3日間に寄せて公式note「SEED」を開設
株式会社シード

コンタクトレンズの製造販売を行う株式会社シード(本社:東京都文京区、代表取締役社長:佐藤 隆郎)は、このたび公式note「SEED」を開設しました。
公式note「SEED」では、コンタクトレンズメーカーとしての製品情報に加え、目の健康に関する情報、ものづくりの背景、企業としての想い、そしてグローバルな挑戦など、当社の取り組みを幅広く発信してまいります。
公式note「SEED」
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/38735/184/38735-184-5f15d7fcd358d9fc81feb9a38d296140-1882x1000.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
公式note「SEED」
10月8日は世界中で視力に想いを寄せる「世界視力デー(World Sight Day)」、10月9日は当社の創立記念日、10月10日は目をいたわる「目の愛護デー」という、「みえる」ことにあらためて目を向ける3日間がスタートラインに相応しいと考え、多様な「みえる」喜びを語る場として10月8日に公式note「SEED」を開設しました。
当社は1951年、日本で初めてモールディング(型取り)による強角膜コンタクトレンズの実用化に成功し、1957年に創立しました。以来、70年にわたり、「みえる」ことを支える製品開発と技術を磨き続けてきました。コンタクトレンズは高度管理医療機器であり、高い安全性と品質管理が求められます。毎日装用する製品だからこそ、自然なつけ心地や快適性にもこだわり、安心してご使用いただける製品づくりに取り組んでいます。
社名「シード」には、「新しい事業の種をまく」という想いが込められています。当社は、時代の変化に応じて製造や事業のあり方を見直しながら、コンタクトレンズ事業を中心に事業領域を広げてまいりました。現在では、日本国内にとどまらず、世界50以上の国と地域へ製品を展開しています。
今回開設した公式note「SEED」では、以下のようなテーマを順次発信する予定です。
● シードの歴史と受け継がれるDNA
● 大切な目を守るための知識と情報
● 製品や技術の裏側にある開発ストーリー
当社は、公式noteを通じて、ニュースリリースだけでは伝えきれない企業の背景や考え方を届けることで生活者、取引先、医療従事者、従業員など、さまざまなステークホルダーとのコミュニケーションを深めてまいります。
公式note「SEED」:
https://note.seed.co.jp/
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/38735/184/38735-184-4534a593c0d261c22ffb5a46da971b5a-1340x737.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]株式会社シード 会社概要
株式会社シードは、東京都文京区に本社を構えるコンタクトレンズメーカーです。1951年のコンタクトレンズ研究開始から歩みを始め、1957年に創立。「眼」の総合専門メーカーとして来年70周年を迎えます。お客さまの多様なニーズに応えるコンタクトレンズや関連用品などを幅広く展開。多様な「みえる」喜びを創造できる社会の実現を目指し、国内のみならずアジアや欧州を中心に、50以上の国と地域へ製品をお届けしています。
ホームページ:
https://www.seed.co.jp
シード企業 X (公式):
https://x.com/SEED_koho
シード広報 TikTok(公式):
https://www.tiktok.com/@seed_koho
シード YouTube(公式):
https://www.youtube.com/channel/UCOCIN1Lb3yq6T_LiHDB4YVA
シード LinkedIn(公式) :
https://www.linkedin.com/company/seedcontactlensプレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes