まだ誰も体験したことのない"観戦"へ。世界初の8Kイマーシブライブで、SVリーグの試合会場を虎ノ門に丸ごと出現させる一日限りの体験会、一般観覧者を限定35名様ご招待
URALAA

URALAA、10月25日(日)ベルサール虎ノ門にて、ヴィクトリーナ姫路 vs PFUブルーキャッツ石川かほく戦を"コートの中にいるような"没入空間でライブ観戦実施。応募締切は10月9日(金)
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クラウドを通じたマルチスクリーン映像による空間VRプラットフォーム「URALAA(ウララ)」は、2026年10月25日(日)にベルサール虎ノ門で開催する「世界初※ 8Kイマーシブライブ観戦体験会」に、抽選で35名様を世界初の没入ライブ観戦にご招待します。
当日は、日本バレーボールのトップリーグである公益社団法人SVリーグに映像協力いただき、ライブ配信イベントを実施します。対象試合は2026-27 大同生命SV.LEAGUE WOMENからヴィクトリーナ姫路の新アリーナのこけら落としの試合となります。
視界を包み込むマルチスクリーンに試合会場の空気ごと映し出し、遠く離れた虎ノ門にいながら"コートサイドの最前列"に立つような観戦体験をお届けします。
会場ではお酒(ノンアルコールドリンクもご用意)やお食事も無料で楽しみながら、仲間と乾杯し、声を上げて応援できます。
テレビでも、配信でも、スタジアムでもない、まだ誰も経験したことのない"第4の観戦"を、最初に体験する一人になりませんか?
参加希望の方はこちらからお申し込みください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScFVVoBIFXXx92YYQvjkufJaJojvkJygwm5lEWXeQCTEco8RA/viewform?usp=publish-editor
画面の向こう側ではなく、画面の"内側"へ
会場に足を踏み入れた瞬間、目の前いっぱいに広がるのは、遠く離れた試合会場そのものです。頭上を飛び交うボール、スパイクの瞬間に響く乾いた音、左右から波のように押し寄せる応援。
テレビやスマートフォンの"四角い画面の向こう"を眺めるのではなく、画面の"内側"に立っている――そんな感覚。それが、URALAAが生み出す「イマーシブ(没入型)ライブ」です。
1.スパイクが、自分に向かってくる
ネット際の攻防を、観客席のどこからも見たことのない距離と角度で。
2.振り向けば、そこにも試合がある
正面だけでなく、視界の端まで8Kの映像が続きます。見たい場所を、自分の目で選ぶ観戦です。
3.いま、この瞬間の試合を、みんなで
録画ではなくライブ。勝敗が決まる一点を、周りの観客と同時に叫び、喜び合えます。
4.グラス片手に、"特等席"で
お酒やノンアルコールドリンク、お食事を楽しみながら観戦。スタジアムの熱気と、くつろいだ時間を一度に味わえます。
米国では、巨大ドーム型の没入型ライブ観戦施設が新しい観戦文化として注目を集めています。URALAAは、専用の巨大施設も、専用回線や中継車も使わず、一般的な光回線だけで8Kの没入ライブ映像を届ける技術を、世界で初めて商用化しました。
10月25日は、URALAAが描く「日本の新しい観戦のかたち」を、初めて一般の皆さまに開放する日です。
バレーボールファンの方はもちろん、「新しいものを誰より先に体験したい」「スポーツ観戦は初めて」という方も、ぜひご応募ください。
[表:
https://prtimes.jp/data/corp/69887/table/65_1_7adea29ff8c7c061649f28a3e2768385.jpg?v=202610082215 ]
- お一人様ごとの応募となります。- 当日は報道関係者による取材・撮影が入ります。会場の様子がテレビ・新聞・Web・SNS等で公開される場合があります。- アルコール飲料は20歳以上の方にのみご提供します。当日、年齢確認をさせていただく場合があります。お車・自転車でお越しの方への提供はいたしません。- 食物アレルギーをお持ちの方は、応募フォームにてお知らせください。- 体験の感想のSNS投稿を歓迎します。映像の撮影可否は当日の案内に従ってください。- 観戦会終了後、アンケートへのご協力をお願いいたします。- 試合の状況や通信環境により、上映内容が変更となる場合があります。
没入ライブエンタメ「URALAA」は、自社開発による独自のイマーシブ・ライブ配信技術によってどこにでもイマーシブ(多面体)な没入空間をつくり出すインターネットサービスです。
専用の大型施設を新たに建設せずとも、劇場や映画館、アリーナといった既存の空間を、まるでその場にいるかのような臨場感を味わえる "特等席" に変えることができます。距離やチケットの制約にとらわれず、誰もがご自分の "好き" に一番近い場所で感動を味わっていただけるサービスを目指しています。
社名:URALAA株式会社(ウララ)
※2026年9月1日付で「フォレストデジタル株式会社」より商号変更
英文社名:URALAA, inc.
代表者:代表取締役CEO 辻木 勇二(つじき ゆうじ / Tsujiki Yuji)
設立:2019年11月18日
本社所在地:〒089-5633 北海道十勝郡浦幌町常室51-1 TOKOMURO Lab
東京オフィス:〒108-0072 東京都港区白金1-25-25 アパルトマン白金1F
事業内容:没入ライブエンタメ「URALAA(ウララ)」の企画・開発・運営
従業員数:約17名(2026年8月1日時点)
公式X(旧Twitter):h
ttps://x.com/uralaa_japan
コーポレートサイト:https://uralaa.com/
※ 世界初の定義:専用回線・中継車を用いず、一般的な商用光回線のみで、8K解像度のイマーシブ(ドーム型・マルチスクリーン投影)ライブ映像を、有料の商用サービスとして提供した事例として。(URALAA株式会社調べ)
調査年月:2026年10月
調査方法:Web調査(企業・研究機関の公式発表、プレスリリース、技術資料、学術論文、報道記事などの公開情報の調査)
比較対象と選定基準:8K以上の解像度でライブ映像の伝送・配信を実施または発表している国内外の企業・研究機関、および没入型ライブ体験施設の運営事業者のうち、公開情報で確認できる8件
各事例について「1.8K解像度のライブ映像、2.一般的な商用光回線のみ(専用回線・中継車なし)、3.イマーシブ(没入型)投影、4.有料の商用提供」の4条件をすべて満たすのはURALAAのみ。
プレスリリース提供:PR TIMES
記事提供:PRTimes