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ヤマハ伝統の高音質技術と設計思想を継承。HiFiオーディオの世界を気軽に楽しめるエントリーモデル ヤマハ HiFiステレオレシーバー『R200A』

ヤマハ株式会社

ヤマハ伝統の高音質技術と設計思想を継承。HiFiオーデ


ヤマハ株式会社(以下、当社)は、70年以上にわたるHiFiオーディオの歴史で培われた高音質技術や設計思想を継承し、さまざまなオーディオ機器と組み合わせて上質かつ気軽にHiFiの世界を楽しめるステレオレシーバーのエントリーモデル『R200A』を発売いたします。本機はエントリーモデルでありながら、フォノ入力を含む4系統の豊富な入力端子を搭載し、CDプレーヤーやレコードプレーヤーなどを接続して楽しめるほか、Bluetooth(R)機能も搭載しているのでスマートフォンの音楽もワイヤレスで手軽に再生することが可能です。FM(ワイド)/AMチューナーも装備しているので、本格的な音楽リスニングから日常のラジオ聴取まで、幅広くご利用いただけます。また音質面では、定格出力80W×2 ディスクリート構成のパワーアンプを搭載したうえ、独自のHiFi設計ノウハウを投入してローインピーダンス化とグラウンドの強化を徹底しました。さらに優れた放熱性と高い剛性を両立する新設計のヒートシンクや、フロントとリアのパネルを強固に繋ぐ「センタービーム」により剛性を高めたコンストラクションを採用しています。高い信頼性とクラスを超えた音質を実現し、HiFiオーディオならではの高品位な音で音楽を聴く歓び、当社ならではの上質な音楽体験を提供します。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/10701/1198/10701-1198-2bb9833ce199af50db1753457247f9e9-2000x805.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
ヤマハ HiFiステレオレシーバー『R200A』

概要

1.ヤマハ伝統の高音質技術が叶える、上質なHiFiオーディオライフ
- ローインピーダンス化を徹底。音のダイナミクスにこだわったパワーアンプ&回路設計- グルーブ感あふれる、力強い低音再生を支える高剛性コンストラクション
2.幅広いオーディオ機器を接続して、理想のシステムを構築できる充実の拡張性
- アナログレコードも気軽に楽しめるMM対応フォノイコライザー- 迫力ある重低音をプラスできるサブウーファー専用出力端子- 2系統のシステム運用を可能にするスピーカーA/B切り換え&同時出力機能
3.HiFiの楽しみをさらに拡げる機能&上質なデザイン
- スマートフォンの音楽をワイヤレス再生できるBluetooth(R)機能- 最大40局のプリセットが可能なワイドFM/AMチューナー- 洗練されたデザインのフロントパネル&視認性に優れた液晶ディスプレイを採用
[表: https://prtimes.jp/data/corp/10701/table/1198_1_b7b8c0348c780bcc1f88b0fe4fad5087.jpg?v=202610131515 ]
1. ヤマハ伝統の高音質技術が叶える、上質なHiFiオーディオライフ
フルサイズのボディに本格コンポーネントとしての風格をまとった『R200A』は、自分の好みに合わせてオーディオ機器を選んで理想のシステムを作り上げるHiFi本来の醍醐味を叶えます。愛用のスピーカーやこだわりのCDプレーヤー、レコードプレーヤーとつなぐだけで、日常の空間が上質な音に満たされた特別なオーディオ空間へと生まれ変わります。さらに当社が長年にわたり培ってきたさまざまなHiFiオーディオ技術を継承し優れたドライバビリティを実現したアンプ性能がスピーカーのポテンシャルを余すことなく引き出し、自分だけのシステムでお気に入りの音楽に深く没頭することができる豊かな時間をお届けします。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/10701/1198/10701-1198-ce16db3bde8e3467733ebdea4399934a-2000x795.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


- ローインピーダンス化を徹底。音のダイナミクスにこだわったパワーアンプ&回路設計
『R200A』は、当社の70年以上にわたるHiFiオーディオづくりの中で培われた高音質技術や設計思想を余すところなく投入し設計されています。パワーアンプ部は定格出力80W×2のシングルプッシュプル・ディスクリート構成としたうえ、ゆとりあるフルコンポサイズの筐体を活かし、アナログ部とデジタル部との相互干渉に配慮した基板レイアウトを採用しています。さらに音声信号経路と電源経路の徹底したローインピーダンス化を図りグラウンドを強化しました。またオーディオ入力部とD/Aコンバーター部の電位差を解消し微小信号の再生品位を高めることで、クリアでありながらも音楽の躍動感をしっかり感じられるダイナミックな音を実現しました。他にも、特殊形状で剛性を高めた新設計のヒートシンクを搭載することで内部振動を抑え音質への悪影響を排除するとともに、パワーアンプの放熱を効率的にコントロールし、いかなる状況でも安定かつ優れたパフォーマンスを発揮します。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/10701/1198/10701-1198-8597b8a470f3c84166a9f4167b7af49b-1279x846.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/10701/1198/10701-1198-fe8ce19b8c8ed3b23bb60969ba041a1e-1279x846.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


グルーブ感あふれる、力強い低音再生を支える高剛性コンストラクション
リジッドなコンストラクションにこだわり、筐体内部の中央にはフロントとリアのパネルを強固につなぐ「センタービーム」を採用しました。本体の剛性を高め、音質劣化の原因となる物理的振動を排除します。スピーカーから受ける音圧や床面からの微振動による筐体のわずかな撓み(たわみ)やねじれを確実に抑え込み、定位感に優れフォーカスの合った力強く、音楽のグルーブ感を心地よく感じられる低域再生を実現しました。


[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/10701/1198/10701-1198-551e0ec33ee55c4521fc2b3a7865add3-1279x846.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


2.幅広いオーディオ機器を接続して、理想のシステムを構築できる充実の拡張性
アナログレコードも気軽に楽しめるMM対応フォノイコライザー
外部機器を追加することなくレコードプレーヤーをダイレクトに接続できるMMカートリッジ対応のフォノイコライザーを装備しています。プレーヤー内蔵のフォノアンプを使うよりもHiFi専用の優れた入力回路と強力なグラウンドを備えた『R200A』側で増幅を行うことで、アナログの微小信号まで鮮明に再現します。これにより、レコードならではの温かみのある豊かなサウンドをHiFiクオリティでお楽しみいただけます。


[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/10701/1198/10701-1198-c36ff20d13293bfc5104aac67462fba8-1279x846.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


迫力ある重低音をプラスできるサブウーファー専用出力端子
サブウーファーを追加することで、システムの低音再生能力を拡張できるサブウーファー専用の出力端子(プリアウト)を搭載しています。コンパクトなブックシェルフスピーカーと組み合わせる際など、スピーカーだけでは再現しきれない重低音域を補強することが可能です。超低域まで正確に描き切り、音楽のスケール感やステージの空気感をより臨場感豊かに再現することができます。


[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/10701/1198/10701-1198-7967d4b36067309e0b3b1821620a63a3-1279x846.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


2系統のシステム運用を可能にするスピーカーA/B切り換え&同時出力機能
独立した2系統のスピーカー端子を搭載し、フロントパネルのスイッチでスピーカーA/Bの切り換え、および両方からの同時出力が可能です。リビングとダイニングなど2つの部屋でスピーカーを鳴らし分けたり、音色の異なる2組のスピーカーを接続して楽曲や気分に合わせて切り換えたりと、HiFiならではの多彩なリスニングスタイルに対応し、理想のオーディオ環境を柔軟に構築できます。


[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/10701/1198/10701-1198-b102491498295c13ee6952ae5837c55b-1278x846.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


3.HiFiの楽しみをさらに拡げる機能&上質なデザイン
スマートフォンの音楽をワイヤレス再生できるBluetooth(R)機能
スマートフォンやタブレット、PCなどの音声をワイヤレスで受信して再生できるBluetooth(R)機能を搭載しました。お持ちのスマートデバイスから、音楽ストリーミングサービスや動画の音声なども本機へ手軽に送信でき、普段聴いている音楽を本格的なオーディオシステムならではの高品位なサウンドでお楽しみいただけます。


[画像9: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/10701/1198/10701-1198-de9f58672cc0abb6d551a835e891a7f8-1535x1015.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


最大40局のプリセットが可能なワイドFM/AMチューナー
AM放送の番組をFMの周波数でクリアに聴取できるワイドFM(FM補完放送)に対応したFM/AMチューナーを搭載しました。ノイズや電波障害によりAM放送が受信しにくい地域や遮蔽物の多い屋内でも、AM局の番組をFM放送同等のクリアな高音質で快適に楽しめます。さらにお気に入りの放送局は、FM・AM合わせて最大40局まで本体にプリセットして素早く呼び出せます。


[画像10: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/10701/1198/10701-1198-21ca2db7e1d3e51683250fc0706df077-1279x846.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


洗練されたデザインのフロントパネル&視認性に優れた液晶ディスプレイを採用
当社歴代のHiFiコンポーネントのイメージを受け継ぎ、シンプルかつ洗練されたデザインのフロントパネルを採用しました。さらに直感的に扱えるように設計・配置された操作ボタンやノブを装備し、より快適なリスニングを叶えます。またオーディオ空間に美しく調和するクラシカルな佇まいはそのままに、筐体前面には情報が見やすい液晶ディスプレイを搭載し、選択中の入力ソースや動作ステータスをスマートに表示します。


[画像11: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/10701/1198/10701-1198-9725f0bb76424acf93cb89721cde4d72-1151x810.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



[画像12: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/10701/1198/10701-1198-d6e98d3ff34cc1003bfddb2d52ab438e-1654x852.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

[画像13: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/10701/1198/10701-1198-9b08fe5d8266df975f7247557b748561-1655x852.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

[画像14: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/10701/1198/10701-1198-44c2cb12b35397ffac8a3abeae817eb4-1655x851.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


ヤマハ HiFiステレオレシーバー 『R200A』
(B)ブラック、(S)シルバー
希望小売価格55,000円(税抜 50,000円)

製品情報

ヤマハ HiFiステレオレシーバー 『R200A』
https://jp.yamaha.com/audio/home-audio/products/hifi-components/r200a/



ヤマハ 企業情報サイト/ニュースリリース
https://www.yamaha.com/ja/news_release/


※文中の商品名、社名等は当社や各社の商標または登録商標です。
※このニュースリリースに掲載されている情報などは、発表日現在の情報です。
発表日以降に変更される場合もありますので、あらかじめご了承ください。

プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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