海ぶどう×沖縄ぜんざい!“しゃりしゃり・ぷちぷち”食感の『海ぶどう氷ぜんざい』が海ん道に新登場
海ん道~uminchi~

沖縄で海ぶどうの養殖・加工販売と、日本初※の海ぶどうテーマパーク「海ぶどう農園 海ん道~uminchi~」(うみんち、以下「海ん道」)を運営する株式会社日本バイオテック(本社:沖縄県糸満市、代表取締役:山城由希)は、2026年10月上旬より、自社農園で養殖した「海ぶどう」と沖縄の定番スイーツ「沖縄ぜんざい」を組み合わせた新メニュー『海ぶどう氷ぜんざい』の販売を開始いたしました。
沖縄で「ぜんざい」といえば、本土で親しまれている温かい汁物ではなく、甘く煮た金時豆にかき氷をのせた、冷たいスイーツを指します。沖縄県民に親しまれるソウルフードの一つで、県内には一年を通して提供する店もあります。温暖な気候の沖縄では、冷たい甘味が季節を問わず親しまれています。
当社では、海ぶどうの新たな魅力を伝えるため、従来の食べ方にとらわれないメニューを提案しています。海ん道では、海ぶどうのぷちぷちとした食感を味わえる「生海ぶどうソフトクリーム」や、ご飯に海ぶどうをたっぷりのせ、こだわり卵を合わせた「海ぶどう卵かけご飯」など、海ぶどうを使ったさまざまなメニューを提供しています。
今回の『海ぶどう氷ぜんざい』は、沖縄の食文化に根付くぜんざいと、自社農園で育てた海ぶどうを組み合わせることで生まれました。しゃりしゃりとしたかき氷と、ぷちぷちとした海ぶどうの食感がアクセントで、金時豆や糖蜜、練乳の甘みに、海ぶどうの程よい塩味が重なり、最後まで飽きのこない味わいに仕上げています。海ん道で収穫した新鮮な海ぶどうを使用し、沖縄の食文化と海の恵みを、沖縄・糸満の海を望む空間で味わう、海ん道ならではの体験をお届けいたします。
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<商品概要>
製品名:海ぶどう氷ぜんざい
販売店:SHOPぷちぷち(海ぶどう農園「海ん道」内)
発売時期:2026年10月上旬
価格:650円(税込)
なお、販売開始を記念して、当社がスポンサーを務める2026年10月18日開催の九州女子サッカーリーグ1部 第16節にて、『海ぶどう氷ぜんざい』を特別提供いたします。
当社は、今後も、海ぶどうの新たな可能性を追求し、沖縄の食や地域の魅力を国内外に広く発信してまいります。
※:2020年1月、自社調べ。海ぶどうをテーマとした複合型体験施設として
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沖縄本島南部の糸満市にある日本初※の海ぶどうのテーマパーク「海ぶどう農園 海ん道~uminchi~」。
海ぶどう摘み取り体験や塩づくり体験、朝採れ海ぶどうの販売や生海ぶどうソフト、マリンアクティビティやキャンプ、手ぶらBBQ、民泊など「沖縄」がぎゅっと詰まった複合型体験施設です。施設内には、海ぶどう直売所「海ぶどう農園のお店ぷちぷち」があり、海ぶどうにはこんな食べ方があったんだと驚く自社開発商品やメニューを提供。新鮮な海ぶどうをその場で味わえます。徒歩30秒の天然ビーチ「ぷちぷちビーチ」や景色のよい浜辺で楽しむアウトドアアクティビティも人気です。
※:2020年1月、自社調べ。海ぶどうをテーマとした複合型体験施設として
「海ぶどう農園 海ん道~uminchi~」 公式サイト
https://www.uminchi.com/
●施設名:海ぶどう農園 海ん道~uminchi~
●所在地:沖縄県糸満市真栄里1931
●TEL:098-994-0016
●営業時間:9:00~17:00(ショップ&体験最終受付 16:00) 定休日なし ※年末年始を除く
<運営会社>
会社名:株式会社 日本バイオテック
代表者:代表取締役 山城由希
所在地:沖縄県糸満市真栄里1931
設立:1985年12月
事業内容:海ぶどう養殖、沖縄食材販売、海ぶどう農園 海ん道~uminchi~(うみんち)~の運営
プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes