AI時代、エンジニアの事業参画をどう促すか? ―NewsPicks CTOと編集者が、「評価制度・権限設計」の実践を語る
RX Japan合同会社

10月23日(金)に「Japan IT Week 【秋】」併催カンファレンスで特別対談を開催
RX Japan合同会社(本社:東京都中央区、代表執行役員社長:田中 岳志)は、2026年10月23日(金)に、幕張メッセで開催する「第16回 Japan IT Week 【秋】(10月21日(水)から23日(金)の3日間開催)」の併催カンファレンスにて、NewsPicksによる特別対談「技術者である前に、事業の主体者であれ。NewsPicksが実践する、エンジニアを経営に引き込む評価と権限のつくり方」を開催いたします。
本セッションの詳細・お申込みはこちら(無料)
セッション聴講お申込みとは別に、展示会ご入場には別途来場登録が必要です。
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/26157/2203/26157-2203-04b024acc6bb0b77ec023f9390b446be-1146x600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【ITエンジニアの方】
・技術力を事業成果につなげたい
・プロダクトや事業づくりへ主体的に関わりたい
・顧客や事業への理解を深め、キャリアの可能性を広げたい
・テックリードやエンジニアリングマネージャーを目指している方 …など
【経営者・マネジメント層の方】
・エンジニアの事業参画を促したい
・開発組織の評価制度や権限設計を見直したい
・技術部門と事業部門の連携に課題を感じている
・エンジニアの力を事業成長へつなげたい …など
・エンジニアが「事業の主体者」として意思決定に関わるために必要な視点
・エンジニアの事業貢献を後押しする評価制度の考え方
・主体的な判断を可能にする権限設計の考え方
・NewsPicksにおける、技術部門と事業部門の連携や日々のコミュニケーション …など
登壇予定内容に基づく項目です。プログラムは変更となる場合があります。
本セッションの詳細・お申込みはこちら(無料)
セッション聴講お申込みとは別に、展示会ご入場には別途来場登録が必要です。
AIをはじめとするテクノロジーが、企業の事業やサービスに大きく関わるなか、ITエンジニアに求められる役割も広がっています。ITエンジニアには、技術的な課題を解決するだけでなく、顧客や事業の課題を理解し、技術をどのように事業価値へつなげるかを考える視点が必要です。自ら事業の方向性を考え、意思決定に関わることは、エンジニアとしての役割やキャリアの可能性を広げることにもつながります。一方、経営者や組織の側には、エンジニアに事業への参画を求めるだけでなく、その貢献を適切に評価し、主体的な判断を可能にする権限を設計することが求められます。エンジニアの意識だけを変えても、評価制度や意思決定の仕組みが従来のままでは、事業の主体者として動くことは困難です。また、制度を整えるだけでなく、エンジニア自身が顧客や事業に向き合い、自らの技術を事業成果へつなげる姿勢も欠かせません。
本セッションには、株式会社ユーザベース 執行役員 NewsPicks CTOの安藤 裕紀氏と、同社 NewsPicks Brand Design Senior Editorの福田 啄也氏が登壇。エンジニアが開発業務の実行者にとどまらず、事業の意思決定に関わる「主体者」となるためには、何が必要なのか。本セッションでは、エンジニア自身が持つべき事業視点と、それを支える企業の評価制度・権限設計について、NewsPicksの実践をもとに語ります。
≪対談≫技術者である前に、事業の主体者であれ。 NewsPicksが実践する、エンジニアを経営に引き込む評価と権限のつくり方
2026年10月23日(金)|12:00 ~13:00
(株)ユーザベース 執行役員 NewsPicks CTO 安藤 裕紀 氏/(株)ユーザベース NewsPicks Brand Design Senior Editor 福田 啄也 氏
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/26157/2203/26157-2203-18baac82b1c09b4cef15ccbfa8ba185f-1920x800.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
AIが経営の意思決定に組み込まれ始めた今、技術を理解するエンジニアが経営の中枢に引き上げられています。そんな地殻変動が起きていますが、多くの現場でエンジニアは「デジタル担当」「DX担当」の枠に留め置かれたままです。NewsPicksでは、エンジニアが機能開発だけでなく事業の意思決定や仮説検証そのものに深く関わる文化を育んできました。技術者が事業の課題を引き受け、経営と地続きの議論をするための評価制度・権限設計・日々のコミュニケーション、その根底にある「技術者である前に、事業の主体者であれ」という思想を、NewsPicksのCTOが語ります。
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展示会来場登録
展示会来場登録はこちら(10月20日(火)まで登録無料)
上記期間以降は自動で有料(5,500円税込)に切り替わります。
カンファレンスの全セッションは
こちら
都合により講師、プログラムの内容に多少の変更がある場合、およびテキスト配付の無い場合もございます。
あらかじめご了承ください。
下半期最大級*のシステム開発・運用・保守に関する総合展
展示会名:第16回 Japan IT Week【秋】
構成展:"AI時代の"情報セキュリティ EXPO/ソフトウェア受託開発・開発支援 展/組込み・エッジAI EXPO/IoTシステム開発 EXPO/AIインフラ・データセンター EXPO/ITエンジニア派遣・育成 EXPO/情シス応援 EXPO
同時開催展:Japan DX & AX Week【秋】/営業・デジタルマーケティング Week【秋】/EC・店舗 Week【秋】
会期:2026年10月21日(水)~23日(金)10:00~17:00 会場:幕張メッセ 1~8ホール
主催:RX Japan合同会社
HP:
https://www.japan-it.jp/hub/ja-jp.html
*最大級:同種の展示会との出展社数および製品展示面積の比較。
RX Japan合同会社 について
【会社概要】
社名:RX Japan合同会社
本社所在地:東京都中央区八重洲2-2-1 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー11階
代表執行役員社長:田中 岳志
事業内容:
●東京/幕張/横浜/名古屋/大阪/神戸/福岡/熊本などで 年間38分野109本の展示会を開催(2026年)
●日本企業の海外展示会への出展サポート(RX ISG)
設立:1986年8月
HP:
https://www.rxjapan.jp/プレスリリース提供:PR TIMES


記事提供:PRTimes