その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

ステーブルコイン決済カードアプリ「Slash App」を正式リリース

SLASH VISION PTE. LTD.

ステーブルコイン決済カードアプリ「Slash App」を正

~「Slash Card」一般公開。友達紹介プログラム・生体認証を新搭載 ~


SLASH VISION PTE. LTD.(本社:シンガポール、代表者:佐藤 伸介、以下「Slash Vision」)は、ステーブルコインの保管・送受金が可能なセルフカストディウォレットと、「Slash Card」での決済・管理機能を一つにまとめた「Slash App」を正式リリースしました。

本リリースにあわせ、「Slash Card」は一般公開となります。どなたでも「Slash App」から直接お申込みいただけます。※これまでの事前登録サイトは終了いたします。

「Slash App」は、これまでWebアプリとして提供してきた各機能に加え、新たに「友達紹介プログラム」「生体認証ログイン」を搭載し、本人確認手段も拡充しました。
「Slash App」について:https://card.slash.vision/

[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/162470/30/162470-30-cb2934856c11d29f9fa0e03817b71741-2400x1260.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


■背景
「Slash Card」は、日本国内でステーブルコインによるカード決済が可能なクレジットカードです。Slash Vision、株式会社オリエントコーポレーション(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:梅宮 真、以下「オリコ」)、株式会社アイキタス(本社:東京都新宿区、代表取締役:神崎 誠一、以下「アイキタス」)の3社が提携して運用しており、2026年4月20日より発行を開始しております※1。
発行開始以降、「Slash Card」は事前登録制で提供してまいりましたが、このたび「Slash App」の正式リリースにあわせて事前登録制を終了し、一般公開いたします。これにより、ユーザーはアプリをダウンロードするだけで、すぐにカードの申込から日常決済までをシームレスに行えるようになります。
※1 オリコ:ステーブルコインを"そのまま使う"時代へ。「Slash Card」日本で発行開始(2026年4月20日)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000417.000084623.html

■「Slash App」でできること
「Slash App」では、Webアプリで提供してきたウォレット管理、「Slash Card」の申込、決済履歴の確認などの各機能に加え、以下の3つの新機能をご利用いただけます。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/162470/30/162470-30-58241ab2d01e12753a2b132f8787d5ab-1200x630.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


1. 友達紹介機能
お客さまがご友人に「Slash App」を紹介し、紹介された方が初回決済を完了すると、紹介者に1人あたり10ドル相当の報酬を付与します。紹介人数に上限はありません。
さらに、「Slash Card」の当月利用額が500ドル以上の紹介者には「紹介ブースト」が適用され、1人あたり追加で10ドル相当(計20ドル相当)を付与します。ブーストの適用は月10人までとなります。
※追加$10ドル相当の報酬に関しましては、景品表示法における総付景品としての取り扱いとなります。

2.本人確認手段の追加
これまで本人確認はマイナンバーカードのみに対応していたため、マイナンバーカードをお持ちでない方は「Slash Card」をご利用いただけませんでした。今回新たに運転免許証による本人確認に対応したことで、マイナンバーカードをお持ちでない方も「Slash Card」をご利用いただけるようになりました。

3. 生体認証によるログイン
顔認証・指紋認証によるログインに対応し、アプリの起動やPIN番号の入力を生体認証で代替できるようになりました。パスワードやPINの入力なしに、安全かつスムーズにアプリをご利用いただけます。

■今後の展開:カードランク制度の導入
「Slash Card」では今後、Virtual・Normal・Premiumの3つのカードランクを設ける予定です。サブスクリプションへの加入、レンディング額などに応じてTier Pointを付与し、それに応じてランクごとの特典内容を決定します。Premiumランクでは最大1.5%のキャッシュバックをはじめ、ランクに応じた特典をご用意する予定です。

< カードランクごとの特典(予定)>
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/162470/30/162470-30-25869d045a0eb10473a408c73dcf4ed9-2400x1260.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


※特典内容・数値はいずれも予定であり、変更となる場合があります。詳細は決定次第、改めてご案内いたします。

Slash Visionは今後も、ステーブルコインをはじめとする、現金・証券等あらゆる資産を「貯める」だけでなく「使う」「増やす」という日常の選択肢へ広げ、誰もが安心して利用できる次世代金融インフラの実現を目指してまいります。

■アプリ概要

タイトル:Slash App
配信開始日:2026年10月15日(木)
開発・運営:Slash Vision Japan 株式会社
対応機種:iOS/Android

●URL
App Store: https://apps.apple.com/jp/app/id6762424443
Google Play: https://play.google.com/store/apps/details?id=com.slashvision.slash
Slash Card公式サイト:https://card.slash.vision/

■SLASH VISION PTE. LTD. について
SLASH VISION PTE. LTD.は、セルフカストディウォレットとステーブルコインを核に、決済・保有・運用を統合した新しい金融体験をつくるFinTech企業です。「Slash Card」は、日本で初USDCを活用したVisaカードとして、ユーザーが自身のウォレットで資産を管理したまま、国内外のVisa加盟店で日常決済に使える仕組みを実現しました。取引所に資産を預けることなく、セルフカストディと既存決済網を直接つなぎ、ステーブルコインを貯めるだけでなく、使う、運用する、通貨を選ぶという日常の選択肢へ広げていきます。銀行・証券・決済の分断を越え、コンビニ、EC、海外決済まで、ステーブルコインを日常でそのまま使える金融インフラの実現を目指します。
所在地:18 Robinson Road, #20-02 18 Robinson Singapore 048547
代表者:代表取締役 佐藤 伸介
設立:2023年7月
事業内容:ステーブルコインを用いた決済ソリューションの開発
Web:https://slash.vision/

※本プレスリリースに記載されている会社名および製品・サービス名は、各社の登録商標または商標です。

<本件に関するお問い合わせ先>
SLASH VISION PTE. LTD. 広報担当
E-mail:hello@slash.vision

プレスリリース提供:PR TIMES

ステーブルコイン決済カードアプリ「Slash App」を正ステーブルコイン決済カードアプリ「Slash App」を正

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.