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billboard classics「斉藤由貴 Premium Orchestra Concert」~produced by 武部聡志 WOWOWで27年1月放送・配信決定!

株式会社WOWOW

billboard classics「斉藤由貴 Premium Orchestra Con

https://www.wowow.co.jp/music/saitoyuki/


女優として歌手として多彩な活躍を続けている斉藤由貴。武部聡志プロデュースのもと開催したフルオーケストラ公演をはじめ、
さまざまな名ライブを集めた連続特集。

[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1355/8984/1355-8984-75b290f93b6130102ee11eda66a47417-3900x3308.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


1985年、永遠の卒業ソングとして今なお歌い継がれる名曲「卒業」で歌手デビューした斉藤由貴。透明感に満ちた歌声とピュアな存在感で大ブレイクし、「初戀」「情熱」「悲しみよ こんにちは」などのヒット曲を放つ一方、俳優としてもドラマや映画、舞台で目覚ましい活躍を見せた。
以後、多方面にわたり活躍を続けてきた彼女が昨年、歌手デビュー40周年を記念して36年ぶりとなる全国ホールツアーを開催。さらに2026年には、長年にわたって信頼を寄せる、武部聡志プロデュースによるフルオーケストラ公演を行なった。そのライブの模様を放送・配信するとともに、斉藤由貴×武部聡志のコラボによる過去の名ライブの数々を集めた斉藤由貴 4カ月連続特集をお届けする。圧倒的な表現力と美しい存在感で多くの人々を惹きつけてやまないミューズの魅惑に触れていただきたい。
<番組情報>
斉藤由貴 4カ月連続特集
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1355/8984/1355-8984-3b3f95f392a8bb09f9205a27f2b6ccc8-2500x1500.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
(C)Eiji Miyaji

billboard classics「斉藤由貴 Premium Orchestra Concert」~produced by 武部聡志
WOWOWで2027年1月放送・配信予定
※放送・配信終了後~1カ月間WOWOWオンデマンドでアーカイブ配信

Leminoで2027年1月配信予定

斉藤由貴の叙情的な歌声がフルオーケストラの音色と溶け合う至極のコンサート。デビュー以来、彼女の名曲の数々をともに生み出してきた武部聡志がプロデュースを担当。

 2026年9月から10月にかけて兵庫、東京、神奈川で開催された、武部聡志プロデュースによる斉藤由貴のバースデーアニバーサリーを彩るフルオーケストラ公演。その中から、10月2日に斉藤の出身地である神奈川の音楽ホール、ミューザ川崎シンフォニーホールで行なわれた公演の模様をお届けする。
 斉藤のデビュー曲「卒業」のアレンジを担当して以降、彼女の数々のヒット曲を手掛けてきた武部は、彼女の音楽性が存分に発揮される“最強のパートナー”といえるだろう。そんな名曲群が岩城直也の指揮・アレンジのもとフルオーケストラによって新たな装いを見せるのが今回のステージの見どころ。「初戀」「情熱」「青空のかけら」など、女優としても歌手としても時代を全速力で駆け抜けてきた斉藤由貴の代表曲が、オーケストラの音色とともに新鮮な感動を呼び起こす。変わらぬ叙情的な歌声に浸ってみたくなる至極のコンサートだ。

収録日:2026年10月2日
収録場所:神奈川 ミューザ川崎シンフォニーホール

[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1355/8984/1355-8984-a1b5bd61b060b72e326a5ccfd34444a3-1000x1161.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


斉藤由貴 Billboard Live Tour“水響曲”
WOWOWで2027年2月放送・配信予定
※放送・配信終了後~1カ月間WOWOWオンデマンドでアーカイブ配信

Leminoで2027年2月配信予定

斉藤由貴のデビュー35周年記念として開催されたビルボードライブ・ツアーのライブの模様をお届け。シンプルなステージ構成が引き立てる透明感あふれる歌声は必聴。

 2021年、斉藤由貴デビュー35周年を記念して大阪・横浜・東京で行なわれたビルボードライブ・ツアーから、4月25日に追加公演として開催されたBillboard Live Tokyo公演の模様をお送りする。
 本公演は、ツアーに先駆け同年2月に発売されたセルフカバーアルバム『水響曲』を携えて開催されたもので、「包み隠さず、ありのままの斉藤由貴を届ける」というアルバムコンセプトをステージで再現すべく、同作のプロデューサー、武部聡志のピアノとストリングスカルテットというクラシカルな編成で進行した。歌手としての斉藤の根強い人気を裏付けるように即日完売となったこのツアーでは、「卒業」「悲しみよ こんにちは」をはじめとするヒット曲以外にも、「AXIA~かなしいことり~」「予感」「土曜日のタマネギ」など珠玉の名曲が披露され、時代を超えて心を癒やし続ける彼女の歌世界を存分に楽しめる。

収録日:2021年4月25日
収録場所:東京 ビルボードライブ東京

[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1355/8984/1355-8984-453655cef69fbd541038e13c7e492d15-1992x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


斉藤由貴 40th Anniversary Tour“水辺の扉”~Single Best Collection~
WOWOWで2027年2月放送・配信予定
※放送・配信終了後~1カ月間WOWOWオンデマンドでアーカイブ配信

Leminoで2027年2月配信予定

斉藤由貴の歌手デビュー40周年を記念して開催された彼女のヒット曲が詰め込まれた“甘酸っぱさ”満載のホールツアーから昭和女子大学 人見記念講堂でのライブをお届け。

 斉藤由貴がデビュー40周年を記念して36年ぶりに開催した全国ホールツアー「40th Anniversary Tour“水辺の扉”~Single Best Collection~」から、最終日である2025年3月23日、昭和女子大学 人見記念講堂でのライブの模様をお送りする。
 タイトルにもあるとおり、このツアーの見どころは歌手・斉藤由貴とともに青春を過ごしてきた人々にとっては見逃せないヒット曲のオンパレード。1985年のデビュー曲「卒業」から、井上陽水のヒット曲を大胆なアレンジのもとにカバーして世間を驚かせた1989年の「夢の中へ」までに発売された全シングル曲を網羅したセットリストは、一曲ごとに懐かしさと甘酸っぱい想いをよみがえらせてくれる。さらに、佳曲が多いことでも知られる彼女のアルバムから「街角のスナップ」「少女時代」「家族の食卓」なども披露されており、その歴史を一気に味わうことができる。周年ならではの豪華なセットリストを存分にご堪能いただきたい。

収録日:2025年3月23日
収録場所:東京 昭和女子大学 人見記念講堂

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斉藤由貴 Studio Live 水響曲 「春」
WOWOWで2027年3月放送・配信予定
※放送・配信終了後~1カ月間WOWOWオンデマンドでアーカイブ配信

Leminoで2027年3月配信予定

ピアノとボーカルのみで綴られた斉藤由貴のスタジオライブ。「春」をテーマに、デビュー作のカップリング曲や国民的大ヒットのカバーなどにも挑戦。

 プロデューサーに武部聡志を迎え、四季折々のオリジナル曲やカバー曲で構成された、ピアノとボーカルのみのアコースティック編成による斉藤由貴のスタジオライブ「水響曲『四季』」を、「春」「夏」「秋」「冬」の四つのパートに分けてお送りする。
 「春」パートで披露されたのは、8枚目のシングル曲「MAY」、デビュー曲「卒業」のカップリング曲「青春」、太田裕美によって大ヒットした1975年の名曲「木綿のハンカチーフ」のカバー、発表当初その斬新なアプローチに誰もが驚いた「夢の中へ」、そして1994年に松任谷由実が発表したスタンダードナンバー「春よ、来い」のカバーという5曲。あまりステージでは披露されてこなかったものの、「卒業」と同じ作詞・松本隆、作曲・筒美京平が手がけ、隠れた名曲との評価も高い「青春」や、同じ松本・筒美コンビによる「木綿のハンカチーフ」など、曲同士の結びつきを追いながら見るのも楽しいライブだ。

収録日: 2024年2月21日
収録場所:東京 ビクタースタジオ

[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1355/8984/1355-8984-7017c3a4a462fd74062ca096dae23fcc-2328x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


斉藤由貴 Studio Live 水響曲 「夏」
WOWOWで2027年3月放送・配信予定
※放送・配信終了後~1カ月間WOWOWオンデマンドでアーカイブ配信

Leminoで2027年3月配信予定

ピアノとボーカルのみで綴られた斉藤由貴のスタジオライブ。「夏」がテーマの6曲は、60'sのカバーから自身初のNO.1ヒットまで、さまざまな夏の風景を映し出す。

 プロデューサーに武部聡志を迎え、四季折々のオリジナル曲やカバー曲で構成された、ピアノとボーカルのみのアコースティック編成による斉藤由貴のスタジオライブ「水響曲『四季』」を、「春」「夏」「秋」「冬」の四つのパートに分けてお送りする。
 「夏」パートでの演奏ナンバーは、デビュー曲「卒業」と同じく青春の淡い心の揺れ動きを想起させる3枚目のシングル「初戀」、1986年に発表された3rdアルバム『チャイム』に収められた「ストローハットの夏想い」、1960年にブライアン・ハイランドが発表した「ITSY BITSY TEENY WEENIE YELLOW POLKA DOT BIKINI」のカバー、斉藤由貴自身が作詞を手がけたアルバム『チャイム』の収録曲「アクリル色の微笑」、自身初のオリコン1位を獲得した7枚目のシングル曲「青空のかけら」、武部聡志が音楽を担当したスタジオジブリ作品『コクリコ坂から』の主題歌「さよならの夏~コクリコ坂から~」のカバー、とバリエーション豊かな6曲。心地よい夏の日差しを感じさせるセットリストだ。

収録日:2024年7月27日
収録場所:東京 ビクタースタジオ

[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1355/8984/1355-8984-366a4d8b0e919c801a34e4dcdc8f0cd1-2328x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


斉藤由貴 Studio Live 水響曲 「秋」
WOWOWで2027年4月放送・配信予定
※放送・配信終了後~1カ月間WOWOWオンデマンドでアーカイブ配信

Leminoで2027年4月配信予定

ピアノとボーカルのみで綴られた斉藤由貴のスタジオライブ。原由子、大瀧詠一、松任谷由実などの「秋」を彩る楽曲のカバーを通して、斉藤由貴の音楽性がはじける。

 プロデューサーに武部聡志を迎え、四季折々のオリジナル曲やカバー曲で構成された、ピアノとボーカルのみのアコースティック編成による斉藤由貴のスタジオライブ「水響曲『四季』」を、「春」「夏」「秋」「冬」の四つのパートに分けてお送りする。
 「秋」パートでは、1988年発表の6枚目のアルバム『PANT』から「少女時代」と「終りの気配」をセルフカバー。原由子が作詞・作曲を手がけ自身のアルバムでも歌っている「少女時代」は、爽やかさをまとった軽快なメロディーが聴きどころ。さらに、松田聖子の1981年のヒット曲「風立ちぬ」にも挑戦。大瀧詠一サウンドがアコースティックアレンジでどう変化するのかに注目。そして、9枚目のシングル曲「砂の城」、1986年の松任谷由実のアルバム『ALARM a la mode』に収録された「Autumn Park」のカバーという全5曲。原由子、大瀧詠一、ユーミン作品とのコラボレーションが新鮮だ。

収録日:2024年11月23日
収録場所:東京 ビクタースタジオ

[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1355/8984/1355-8984-c047248d5a55992fd845dad04ca69b6a-2328x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


斉藤由貴 Studio Live 水響曲 「冬」
WOWOWで2027年4月放送・配信予定
※放送・配信終了後~1カ月間WOWOWオンデマンドでアーカイブ配信

Leminoで2027年4月配信予定

ピアノとボーカルのみで綴られた斉藤由貴のスタジオライブ。女優としての第一歩となった代表作の主題歌にも挑んだ「冬」編。隙のない選曲と表現力が圧巻。

 プロデューサーに武部聡志を迎え、四季折々のオリジナル曲やカバー曲で構成された、ピアノとボーカルのみのアコースティック編成による斉藤由貴のスタジオライブ「水響曲『四季』」を、「春」「夏」「秋」「冬」の四つのパートに分けてお送りする。
 「冬」パートとして演奏されたのは、初主演映画『雪の断章 情熱』の主題歌として制作された4枚目のシングル曲「情熱」、1991年発表の10枚目のアルバム『LOVE』収録の「MOON WALTZ~月の輪舞~」、女優&歌手として同じ時代を駆け抜けてきた薬師丸ひろ子の「Woman“Wの悲劇”より」のカバー、斉藤由貴の名を広く知らしめたテレビドラマ「スケバン刑事」の主題歌にもなったセカンドシングル曲「白い炎」、そして国民的愛唱歌として親しまれている赤い鳥の「翼をください」のカバーという5曲。選曲の妙もさることながら、初期の作品のセルフカバーなど、積み重ねてきた表現力によって新たな情景を浮かび上がらせてくれる内容に注目。

収録日:2024年11月30日
収録場所:東京 ビクタースタジオ

<番組サイト>
https://www.wowow.co.jp/music/saitoyuki/ 

プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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