モダニティ株式会社、正規代理店として米国発オーディオブランド『SAN Sound』の日本国内での取り扱いを開始
モダニティ株式会社

~ゲームも音楽も楽しめる高性能有線イヤホン「SANWEAR-HARDWIRE」を2026年10月20日(火)から発売 ~
モダニティ株式会社(代表取締役:VERIN REGIS PIERRE、所在地:東京都港区東麻布1-23-5 PMCビル3階)は、革新的なテクノロジーによって新たな音体験を追求する米国発のオーディオブランド「SAN Sound(サン サウンド)」の日本国内での取り扱いを開始いたします。 第一弾として、ゲームも音楽も楽しめるUSB-C接続の有線イヤホン「SANWEAR-HARDWIRE(サンウェア ハードワイヤー)」を、2026年10月20日(火)より順次、モダニティ公式オンラインショップ、Amazon公式ストア、楽天公式ストア、Yahoo!ショッピングにて発売します。
高音質と低遅延を両立し、ゲームはもちろん、音楽や日常のエンターテインメントまで幅広く楽しめる、新しいスタイルのゲーミングイヤホンを提案します。
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米国発オーディオブランド『SAN Sound』
SAN Soundは、オーディオの設計、開発における20年以上の経験をベースに、ゲームや音楽、映像など、さまざまなエンターテインメントにおける「音の体験」を追求するオーディオブランドです。ドライバーと独自の「Audio Cortex」を組み合わせ、音源に含まれる空間情報を可能な限り忠実に再現することで、音の方向や距離感まで感じられる、立体的で臨場感のある「ハマる音」を追求しています。
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その音づくりを支えるチーフエンジニアは、Beats by Dr. Dreの創設エンジニアの一人であり、「ゴールデンイヤー」の異名を持つデビッド・“DL”・レオン。長年培ってきたオーディオエンジニアリングの知見をもとに、イヤホンスピーカーの性能の限界を押し広げ、思わず夢中になるような、中毒性のあるオーディオ体験を目指しています。
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チーフエンジニア:デビッド・“DL”・レオン
世界トッププレイヤー MenaRDの実践的な視点を開発に
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世界トップクラスの格闘ゲームプレイヤー MenaRD
SAN Soundの開発には、世界トップクラスの格闘ゲームプレイヤーとして活躍するMenaRDが参画しています。MenaRDは、「Street Fighter」シリーズを中心に数々の大会で実績を残し、2026年にはEVO Street Fighter 6で連覇を達成。トップレベルのゲームプレイで求められる音のあり方を、製品開発に取り入れています。ゲームを知り尽くしたプレイヤーの視点と、オーディオエンジニアの技術力から生まれた高音質なサウンドをお楽しみください。
SAN Soundの日本展開第一弾として登場するのが、USB-C接続の有線イヤホン「SANWEAR-HARDWIRE(サンウェア ハードワイヤー)」です。充電やペアリングは不要で、PS5、Mac、PC、Switch 2、Steam Deck、iPhone 15 以降、Android、一部のVRデバイスなど、USB-Cオーディオ出力に対応する幅広いデバイスで使用できます。最新の互換性により、遅延は5msと非常に短く、音と映像のタイミングが重要なゲームシーンにも対応します。
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USB-C接続の有線イヤホン「SANWEAR-HARDWIRE(サンウェア ハードワイヤー)」
さらに、平面型ダイナミックドライバーを搭載し、平面型ドライバー特有のディテールとダイナミック型ドライバーの低音域を両立。ゲーム中の足音や環境音といった細かな音から、音楽の繊細なディテールや広がりまで、多彩なエンターテインメントにおける音の体験を追求しています。
そして最大の特長は、ケーブルに搭載された独自の「Audio Cortex」。高出力アンプ、高出力デジタル-アナログコンバータ、高度なデジタル信号プロセッサなどを統合し、音声信号の増幅やデジタル音声の変換、音の処理、調整を行う機能をケーブルに集約しています。これにより、外付けのオーディオ機器やアダプターを別途用意することなく、USB-C対応デバイスに接続するだけで、HARDWIREの音響システムを利用できます。
また、Audio Cortexには、使用する人の声を継続的に捉え、その認識精度を磨き込んでいく学習モデル「アダプティブマイクシステム」を搭載。固定されたマイクプロファイルに頼るのではなく、使い込むほどに声を優先して捉えながら、周囲の環境ノイズの影響を抑えるよう設計されています。ゲーム中のボイスチャットから日常の通話まで、さまざまな環境で、より安定してクリアに声を届けることを目指します。
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ラグを気にせず没頭する5msの低遅延
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平面型ダイナミックドライバー搭載
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独自の「Audio Cortex」搭載
専用アプリ「Soundscape」で、自分好みの音へ
専用アプリ「Soundscape(サウンドスケープ)」によって、ユーザー自身が音の楽しみ方をカスタマイズできます。イコライザーによる音質調整をはじめ、サウンドプロファイルや操作、ライティングなどを設定可能。ゲームをプレイするときは音の細部にこだわり、音楽を聴くときは楽曲の広がりを楽しむなど、シーンに合わせて自分好みの音環境をつくることができます。さらに、設定したサウンドプロファイルはAudio Cortexに保存できるため、接続するデバイスが変わっても、設定を引き継いで楽しめます。
シンプルな有線接続と高度なオーディオ技術、そして自由なカスタマイズ性を組み合わせることで、SANWEAR-HARDWIREは、ひとつのイヤホンで多彩な音の楽しみ方を提案します。
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専用アプリ「Soundscape(サウンドスケープ)」
アプリで使える主な機能
EQ調整、タッチ操作のカスタマイズ、ライティング設定、ファームウェア更新、サウンドモード切替
※ 基本的な音声再生はアプリなしでも動作します。EQ設定、操作カスタマイズ・ファームウェア更新にはSoundscapeアプリが必要です。
・ iOS版 iOS 18.2以上(無料):
https://apps.apple.com/us/app/soundscape-built-for-sanwear/id6459410064
・ Android版(無料):
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.sansound.soundscape
モダニティ公式オンラインショップ:
https://modernity.jp/products/sansound-hardwire
Amazon公式ストア:
https://www.amazon.co.jp/dp/B0HHHR5NL3?th=1
楽天公式ストア:
https://item.rakuten.co.jp/modernity/ss-0000
Yahoo!ショッピング:
https://store.shopping.yahoo.co.jp/modernity/ss-0000.html
SANWEAR-HARDWIRE(サンウェア ハードワイヤー)
希望小売価格:税込18,800円
カラー:ブラック/ホワイト
ドライバー: 8mm平面ダイナミック型V1、ベリリウム注入、N52ネオジムドライバー
周波数:13 Hz - 20 kHz
遮音性:30 dBパッシブ遮音
コーテックス:A-Type Audio Cortex ・ HARDWIRE-OS(アンプ + DAC + DSP)
接続:USB-C 有線 ・ BLE ・ SANCAST 2.0
遅延 :有線 5 ms
マイク:適応型音声学習ENC
ケーブル: 1.4 m「BattleFlex」バリスティックナイロン、銀メッキ銅撚り線
アプリ: Soundscape(プロファイルはAudio Cortexに書き込み)
保証:1年間メーカー保証
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【SAN Sound】
2022年に米国で設立されたオーディオブランド。ゲーミング、音楽、映画、日常使いに対応したイヤホンを中心に展開しており、専用アプリ「Soundscape」でEQやジェスチャー、ライティングなどを自由にカスタマイズできるのも特徴。「音にハマろう 」をコンセプトに、快適さとカスタマイズ性にこだわった製品づくりをしています。
【モダニティ株式会社】
■モダニティ株式会社について
“DESIGN MEETS TECHNOLOGY” をコンセプトに世界中から先進的なデザインと機能を兼ね備えた製品をセレクトし、質の高いライフスタイルを提案しています。
HP:
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記事提供:PRTimes