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動画学習+グループ討議の「職長教育 通信講座」を提供開始 忙しい現場でも職長教育を受講しやすく

株式会社日本建設情報センター

動画学習+グループ討議の「職長教育 通信講座」を提

28年にわたる教育事業の実績 働く人の安全と企業の人材育成を支援


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/112164/22/112164-22-a0a6199cc551c75ace74504f817ff116-970x600.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
CIC日本建設情報センターの「職長教育」通信講座

動画で自分の予定に合わせて学習、グループ討議はオンラインで実施。日程変更にも無料で対応

「職長教育を受けさせたい。でも日程が合わない」そんな企業の悩みに
職長教育を受講させたいものの、
「業務を長時間中断して、講習に参加させることが難しい」
「受講対象者が全国の現場に分散している」
「通学講座の日程と仕事の予定が合わない」
「移動時間や交通費をできるだけ抑えたい」
「法令に基づいた職長教育を、信頼できる教育機関で受講させたい」
このような悩みを抱えている企業の教育担当者、安全衛生担当者も少なくありません。

そこで、こうした課題に対応し、より受講しやすい職長教育を目指して、「職長教育 通信講座」の提供を開始します。
本講座では、学習動画による個別学習と、オンラインで実施するグループディスカッション(グループ討議)を組み合わせた受講方式を採用しています。
決められた日時に会場へ出向く必要がなく、仕事の予定に合わせながら学習を進めることができます。

動画だから、自分の予定に合わせて学習できる
通信講座の大きな特徴は、受講者自身が学習時間を調整しやすいことです。
まとまった時間を確保することが難しい方でも、受講期間内(60日間)であれば、仕事や生活の予定に合わせながら学習を進めることができます。
企業側にとっても、複数の従業員を同じ日時に講習会へ参加させる必要がなく、業務への影響を抑えながら教育を進めやすくなります。
「教育は必要。でも、現場から人を長時間離すことが難しい。」
そんな企業の課題に対応した受講スタイルです。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/112164/22/112164-22-94a7b499fbe65737ffbf1454be9d80f8-970x600.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
かんたん3ステップ

全国どこからでも受講しやすい
通学講座では、参加日時の調整、会場までの移動時間や交通費が必要になることがあります。
通信講座であれば、インターネット環境を利用して学習できるため、勤務地や居住地域に左右されにくく、全国の拠点・現場で働く従業員にも受講機会を設けやすくなります。

動画を見るだけではありません。オンラインでグループ討議を実施
職長教育では、知識を覚えるだけでなく、現場で起こり得る問題について考え、意見を出し合うことも重要です。
本講座では動画による学習だけで完結させず、オンラインによるグループディスカッション(グループ討議)を実施します。難しい操作は不要です。グループ討議には、お持ちのスマートフォンやパソコンからZoomを利用して参加いただけます。

※職長教育(通信講座)に関しては、令和3年1月25日付の厚生労働省の通達により、「討議方式(グループ討議)」を行うよう指示されています。当社では、労働安全衛生関係法令や厚生労働省の関係通達等を踏まえ、所定の教育内容に沿った講座を展開しています。

28年にわたる教育事業の実績。働く人の安全と企業の人材育成を支援

当社は建設業界を中心に28年にわたり、資格取得支援や人材育成に関する講座・研修を提供してまいりました。長年培ってきた教育事業の経験を活かし、製造業をはじめとする幅広い業種の安全衛生教育にも取り組んでまいります。

企業の教育担当者にとっても、手配しやすく
受講者本人だけでなく、教育を手配する企業担当者にとっての使いやすさも重視しています。
通学講座の場合、会場の確認、日程調整、移動の手配など、受講までにさまざまな調整が発生します。
通信講座なら、受講者それぞれが学習を進めることができるため、複数名を同じ日に講習会へ送り出す必要がありません。
少人数の受講はもちろん、複数拠点の従業員教育にも利用しやすい仕組みです。
また、業務の都合などで予定していたグループ討議に参加できなくなった場合も、受講期間内であれば日程変更が可能です。変更に追加料金はかかりません。
修了証をスピーディーに発行。PDF版修了証をグループ討議参加の翌日までに発行
所定の修了要件を満たした方には、グループ討議参加の翌日までにPDF版修了証を発行します。カード型修了証も後日郵送します。いずれも追加料金はかかりません。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/112164/22/112164-22-1e3013564bd75c2ed7011708d4d5dd41-970x600.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
修了証について

こんな企業・受講者におすすめ
・職長になる従業員への教育を検討している企業
・通学講座の日程調整が難しい企業
・全国・複数拠点に受講対象者がいる企業
・通学に伴う移動時間や交通費を抑えたい企業
・労働安全衛生法令に則した教育を受講させたい企業
・仕事の予定に合わせて職長教育を受講したい方


職長教育を、もっと受講しやすく。「職長教育 通信講座」5つの特徴

・カメラ付きのパソコン・スマートフォンで受講可能
・受講期間内(60日間)なら、自分の予定に合わせて動画学習
・グループ討議はオンライン(Zoom)で実施。お持ちのパソコンやスマホから手軽に参加
・グループ討議の日程は、受講期間内なら変更可能(無料)
・PDF版修了証はグループ討議参加の翌日までに発行。カード型修了証も追加料金なし
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/112164/22/112164-22-f84072413803926e7f7ea748776244e3-970x600.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
5つの特徴

働きながら、必要な教育を受けやすい環境へ
安全衛生教育は、企業にとって欠かすことのできない取り組みの一つです。
一方で、現場では人員や時間に余裕があるとは限りません。
だからこそ、「教育のために仕事を大きく止める」のではなく、働きながら必要な教育を受けられる環境をつくることが重要だと考えています。

【講座概要】
講座名:職長教育 通信講座(オンライン)
受講方式:通信学習+Zoomを利用したグループディスカッション(グループ討議)
対象:職長等として新たに職務に就く方など
受講地域:全国
受講料:13,200円(税込)
受講期間:60日間
講座詳細:https://www.cic-ct.co.jp/anzen-tokubetsu/syokutyonomi_web/
講座詳細はこちら



※職長教育と併せて安全衛生責任者教育も受講したい方は下記URLでご確認ください。
▼「職長・安全衛生責任者教育」
https://www.cic-ct.co.jp/anzen-tokubetsu/syokutyo_web/

会社概要
株式会社日本建設情報センター
代表取締役:井坂誠司
設立:1998年10月
所在地:東京都港区西新橋3-24-10 ハリファックス御成門ビル5F/6F(受付)
参照URL:https://www.cic-ct.co.jp/
事業内容:
施工管理技士、特別教育、安全衛生教育など技術者系資格を中心した国家試験対策を目的とした教育事業。
通信講座配信や通学講座運営、使用教材(映像・テキストなど)制作・販売。
建設業に特化した企業内研修、経営・技術などの実践的ノウハウの習得を目的としたセミナー、コンサルティング。

プレスリリース提供:PR TIMES

動画学習+グループ討議の「職長教育 通信講座」を提動画学習+グループ討議の「職長教育 通信講座」を提動画学習+グループ討議の「職長教育 通信講座」を提

記事提供:PRTimes

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