11年間の公務員生活を辞め、352日間・36カ国の世界一周へ。人生を変えた旅の記録を映画化、東京・日暮里で上映
Roamin_city

「幸せとは何か」。世界各地でのホームステイや人々との出会いを通じて変化した価値観を、約90分のドキュメンタリー映画『Roamin_city』として届ける。11月21日・22日に上映会と写真展を開催。
映像クリエイター・小竹 広(KOTAKE HIROMU)は、352日間で世界36カ国を巡り撮影した映像をもとに、ドキュメンタリー映画『Roamin_city -旅の思い出が教えてくれる-』を制作しました。
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/192473/1/192473-1-83764214e598378df279555438ad4463-1200x800.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
2026年11月21日(土)・22日(日)の2日間、東京・日暮里の「元映画館」で上映会と写真展を開催します。
11年間の公務員生活を経て映像クリエイターへ転身し、2024年12月24日に世界一周へ出発。世界各地で異なる文化や価値観を持つ人々と出会い、暮らしをともにする中で、自身が考える幸せの形が少しずつ変化していきました。本作品は、単に世界の絶景を紹介する旅行映画ではありません。
世界一周という非日常の中で、一人の人間の価値観がどのように変わっていったのか。その実体験を通して、観る人自身にも「幸せの定義」を問いかけるドキュメンタリー映画です。
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/192473/1/192473-1-37d2be92becc6814e4572816afe60ecf-1660x948.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
レンソイス/ブラジル





記事提供:PRTimes