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『The Best』第46回受賞者の日本人ジャーナリスト・樽谷大助が コミティーメンバー(評議委員)に就任

一般社団法人モナコウィークインターナショナル

ロバート・レッドフォード氏、ダイアナ妃らが名を連ねる名誉ある組織。各国の王族やデヴィ夫人と共に、国際社交界の架け橋へ

国際ジャーナリストとして活動する樽谷大助(一般社団法人 モナコウィークインターナショナル所属)は、フランスにおいて最も権威あるアワードの一つ『The Best』の創設会長であり、世界的なジェットセッターとして知られるマッシモ・ガルシア(Massimo Gargia)氏と会談いたしました。

この会談において、第46回『The Best』受賞者である樽谷に対し、2026年1月26日開催の第48回大会より、同賞の運営・選考を担う「コミティーメンバー(評議委員)」への就任要請がなされ、これを受諾したことをお知らせいたします。



「受ける立場」から「与える立場」へ
これまで数々の国際的な舞台で活動してきた樽谷大助は、前回の第46回『The Best』を受賞。この度、その功績と国際的なネットワークが認められ、日本人として極めて稀な「コミティーメンバー」への選出となりました。

就任にあたり、樽谷大助は以下の通り抱負を述べています。
「トロフィーをいただく立場から、次なる受賞者を選定し『与える立場』になれたことを大変光栄に感じています。数々の王族の方々がメンバーを務める中に加わることに、当初は戸惑いもありましたが、日本と欧州、そして世界の社交・文化交流の発展に寄与すべく、尽力してまいる所存です。」



世界の至宝が受章してきた『The Best』の歴史
『The Best』は、1978年にマッシモ・ガルシア氏が編集長を務めた雑誌『ザ・ベスト』の創刊と共にスタートした、約半世紀の歴史を持つ権威ある賞です。これまで400人以上の著名人が選出されており、そのリストには世界の歴史を彩る顔ぶれが並びます。
主な歴代受賞者・メンバー(順不同): 故ダイアナ妃、アンディ・ウォーホル、ロバート・レッドフォード、ジャンニ・ヴェルサーチ、カルバン・クライン、ジャン=クロード・ヴァン・ダム、ダイアン・キートン、イバンナ・トランプ(元米大統領夫人)など。



欧州社交界の頂点、コミティーメンバーの役割
『The Best』のコミティーメンバーは、数多くのプリンスやプリンセスといった王族が名を連ねる、極めて格式高い組織です。日本からは長年欧州社交界で活躍されているデヴィ夫人も参画されています。樽谷の就任は、アジアと欧州を繋ぐ文化・平和活動の新たな拠点となることが期待されています。

マッシモ・ガルシア(Massimo Gargia)氏について
1940年ナポリ生まれ。イタリアのイベントオーガナイザーであり、パブリック・リレーションズの第一人者。パリやモナコを拠点に、世界的なジェットセット(国際社交界を飛び回る富裕層や著名人)の重要人物として多大な影響力を持つ。



【本件に関する報道・取材のお問い合わせ】
本件に関する詳細な情報、会談時の素材提供、インタビューのご依頼は下記窓口までご連絡ください。
取材・報道窓口:国際ジャーナリスト 樽谷 大助(Daisuke Tarutani)
欧州ジャーナリスト連盟会員 / 日本外国特派員協会会員
所属:一般社団法人 モナコウィークインターナショナル
取材アシスタント:KANAME YAGIHASHI / Tatiana Ivanovna / HINATA TARUTANI
連絡先 Email:d.tarutani0120@gmail.com



配信元企業:一般社団法人モナコウィークインターナショナル
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記事提供:DreamNews

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