TikTok発のアーティスト・伊万里、初のデジタルリリースが2026年1月15日に決定
クリムゾンテクノロジー株式会社
TikTokでの歌唱動画をきっかけに注目を集めるシンガーソングライター・伊万里(いまり)が、
2026年1月15日(水)に自身初となるデジタルリリースを行うことが決定した。
伊万里は、TikTok上でカラオケを歌う動画が話題となり、2024年には投稿動画が300万回再生を記録。
その透明感あふれる歌声と、感情に静かに寄り添う表現力が支持を集め、現在のフォロワー数は約32,000人に達している。
本作では、作詞を含む表現の核を伊万里本人が担い、彼女が描きたい世界観を軸に楽曲制作が進められた。
作曲陣には、アニメ『薬屋のひとりごと』オープニングテーマ「アンビバレント」を手がけたYAS、新進気鋭のアーティスト・n_o.b_oらが参加。
繊細さとスケール感を併せ持つサウンドが、伊万里の歌声を最大限に引き立てている。
伊万里の最大の特徴は、高音域を中心に約3オクターブを自在に行き来する歌唱力。
特に本作では、超高音域を多用した楽曲構成となっており、彼女の“妖精のような歌声”を存分に堪能できる内容となっている。
また、本アルバムのリード曲となる「はじまりのうた」では、MVアーティスト・太田大貴が監督を務めたショートドラマ形式の映像作品を制作。
同映像は2026年1月17日(土)より配信開始予定で、楽曲の世界観を物語として拡張する試みとなっており、SNS上でのさらなる反響が期待されている。
TikTok発のムーブメントから、本格的なアーティスト活動へ。
伊万里の“はじまり”を告げる本作は、2026年を象徴する新人アーティストのデビュー作として、大きな注目を集めそうだ。
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伊万里(Imari)プロフィール
京都出身のシンガーソングライター。
2024年、TikTokに投稿したカラオケ歌唱動画が300万回再生を超える大ヒットを記録し、一躍注目を集める。
妖精のように透き通った高音域と、聴く人の感情にそっと寄り添う歌声を武器に、SNSを中心に支持を拡大。
2026年1月15日、満を持してデジタルデビューを果たす、今年度最注目の新人アーティスト。
楽曲の世界観は、TikTokでのカラオケ投稿と同様に
「誰かを強く引っ張るのではなく、いつも隣に寄り添う存在であること」をテーマとしており、
歌詞もまた、聴く人一人ひとりの心情に静かに寄り添う言葉で紡がれている。
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各種リンク
TikTokアカウント
https://www.tiktok.com/@imari_hakinoお問い合わせ先
info@setuna-create.com
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記事提供:DreamNews