Windows大型アップデートに備えたUDCご利用環境の確認ご案内 ― 技術文書変換環境の継続利用を支援 ―
株式会社ビクパソネット
都府木津川市の株式会社ビクパソネット(代表取締役:柴田 光晴)は、
仮想プリンタ型ドキュメント変換ソフト「UDC(Universal Document Converter)」を
ご利用中のお客様に向け、今後のWindows大型アップデート(24H2 / 25H2 以降)に
備えたご利用環境確認のご案内を開始いたしました。
■背景
UDCは2010年より日本国内で販売を開始し、製造業・設計部門・品質保証部門を
中心に約500ユーザーへの導入実績があります。
現在も多くのWindows環境でご利用いただいておりますが、将来的なOS更新に
おいては事前の動作確認を推奨しております。
■ご案内内容
当社では、現在UDCをご利用中のお客様に対し、
・現在のご利用環境の確認についてのご相談受付
・Windows更新前の事前確認のご案内
・必要に応じた代替製品のご紹介
を行っております。
既存業務を継続してご利用いただくことを第一に、
個別環境に応じた情報提供を行います。
■将来環境への備え
将来的なOS仕様変更に備え、以下のWindows対応製品もご紹介しております。
・DocuFreezer(多形式一括変換)
・2PDF(PDF特化型変換)
・2TIFF(TIFF出力対応)
・PrintConductor(複数ファイル一括印刷)
いずれも買い切り型製品であり、AIやクラウドを利用しない安定した
業務自動化環境を構築可能です。
■AI時代における基盤業務の重要性
AI活用が注目される時代においても、設計図面や検査報告書
などの技術文書の正確な保存・変換は基盤業務です。
当社は今後も、堅実で安定したドキュメント変換環境のご案内を通じ、
日本の技術部門を支援してまいります。
【会社概要】
会社名:株式会社ビクパソネット
所在地:京都府木津川市
代表取締役:柴田 光晴
公式サイト:
https://5boshi.jpお問い合わせ:support@5boshi.jp
配信元企業:株式会社ビクパソネット
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記事提供:DreamNews