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PADI、2026年に発行される新規認定カードは60周年記念デザインに

株式会社パディ・アジア・パシフィック・ジャパン

スクーバダイビングの教育機関であるPADI(株式会社パディ・アジア・パシフィック・ジャパン、本社:東京都中央区 代表取締役:伊東正人)は、2026年2月1日から発行される新規PADI認定カード(Cカード)を、期間限定の60周年記念デザインで発行いたします。

本施策は、2026年にPADIのコースを修了し、新たに認定を受けるダイバーおよびプロフェッショナルが対象となります。

「いつ認定されたか」が、カードを見ただけで思い出として残る1枚です。

はじめてダイビングに挑戦する人、久しぶりにダイビングを再開する人、次のレベルへステップアップする人―“PADI 60周年の年にダイビングの一歩を進めた”という記念が、これからのダイビング人生に寄り添います。



【対象となるカードについて】
対象:2026年2月1日以降に新規発行されるPADI認定カード
カードの種類:
ブルー:通常
ゴールド:5スター店
ブラック:プロレベル
期間:2026年2月1日~2026年12月最終営業日までの発行分

注意事項
・PADI Freediver、Mermaid、EFR、TecRecなど特別プログラムの専用カードが発行されるものやオリジナルカード対象のディスティンクティブ・スペシャルティ、AWAREデザインカードを申し込みの方は対象外となります。
・2026年12月の認定でも、2027年1月以降に発行されるカードは通常デザインとなります。



【再発行カードついて】
再発行の場合は、一般販売価格:8,030円(税込)にてお申込み可能です。カードを紛失していなくても入手可能です。希望される方は、PADIダイブセンター・ダイブリゾートまたは担当のPADIインストラクターへお申し出いただくか、PADIホームページのCカード再発行のフォームからお申込みください。

PADI再発行申込フォームはこちら
https://www.padi.co.jp/scuba-diving/c-card/replacement-c-card/form.aspx


【最も信頼されている世界最大のスクーバダイビングの教育機関PADI(パディ)】
PADI(Professional Association of Diving Instructors)は、アメリカ・カリフォルニアに本部を置き、日本を含む世界7か所のエリアオフィスを拠点に、186以上の国と地域で、約12万8千人のインストラクターを含むプロフェッショナル・メンバーと、約6,600のダイブセンター/ダイブリゾートから成る世界最大のスクーバダイビング教育機関です。

1966年の設立以来、累計3,000万枚以上のCカード(認定証)を発行し、現在も年間100万人以上がPADIの教育カリキュラムを通じて新たに認定を受けています。

PADIは60年にわたり、最高水準のダイビング教育、水中安全、環境保護・保全の取り組みをリードしてきました。2025年に米国の大手グローバル調査会社が実施した調査では、世界のダイバーの約100人に75人がPADIを選択しており、その教育品質とブランドへの信頼が世界中で支持されていることが明らかになりました。

「青い地球」への敬意を原点に、PADIは、水中世界の魅力を通じて人々が海への理解と関心を深めることを目指しています。ダイバーのために、そしてダイバーとともに、PADI AWARE財団と連携しながら、海の未来を見据えた活動を世界各地で展開しています。



配信元企業:株式会社パディ・アジア・パシフィック・ジャパン
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記事提供:DreamNews

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