常石グループがMAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島に新しい広告を掲出
常石グループ株式会社

球場初となる内野芝へのロゴ掲出で地元を応援
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マツダ スタジアム 内野天然芝広告
常石グループ株式会社(本社所在地:広島県福山市、代表者:代表取締役社長 神原勝成)は、MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島の内野芝生(ファールエリア)に、球場初となるデザイン広告を出稿いたしました。
MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島(所在地:広島市南区)は広く知られる、広島東洋カープの本拠地球場であり、広島県民や市民に愛されている球場です。
当社グループとしては、これまでブルペンやスタンドに広告出稿をしてまいりましたが、2025年1月に発足した「ツネイシデザインプロジェクト」によりグループロゴを新しくしたことをきっかけに、球場に足を運ばれる皆さまにさらに広く知っていただくため、また広島市民に愛される全国唯一の市民球団「広島東洋カープ」の応援のために、企画いたしました。
弊社のロゴが一色でシンプルであること、プレーする選手の皆さまに影響がないことなど、諸条件について協議し、ご理解をいただき、実現することができました。
ロゴの塗装には、天然芝に影響を与えない水性塗料を使用しています。1塁側および3塁側前の内野芝生に弊社ロゴマークを配し、選手への影響を抑えつつ、かつ客席からよく見える構造となっています。
MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島でのカープ戦の応援の際には、新たな取り組みとして掲出したロゴマークにも是非注目してご覧ください。
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常石グループロゴタイプ
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内野芝生のロゴタイプ
【常石グループについて】
常石グループは1903年の海運事業創業以来、ばら積み貨物船を中心とした新造船建造から国内最大規模の修繕ネットワークを擁する造船事業、国際海上物流サービスを提供する海運事業、付加価値を創造し、地域・社会に貢献する商社・エネルギー事業、廃棄物の再資源化から循環型社会の実現を目指す環境事業、瀬戸内地域の魅力を再構築し顧客体験を提供するライフ&リゾート事業など、5つの分野で「未来の価値を、いまつくる。」をスローガンに、常に時代の先を見据えながら、まだ世の中にない唯一無二の価値を生み出していきます。また、2025年に新たに設立した社会貢献推進部を通じて、地域貢献活動へのサポート拡大をおこなっていきます。
本社所在地:広島県福山市沼隈町常石1083番地
代表者:代表取締役社長 神原勝成
本件に関するお問合わせ先
常石グループ株式会社
コーポレートコミュニケーション部
メール:pr@tsuneishi.com
TEL:084-987-4915


記事提供:Digital PR Platform