サービス – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > サービス

「一人で読む」から「対話で深める」新しい読書へ 本の要約サービスflier 準備ゼロで「積読」解消!「flier要約読書会」を本格始動 ~要約10分で、ビジネスの知見を「実践知」に変える~

株式会社フライヤー

累計会員数130万人を突破した本の要約サービス「flier」を運営する株式会社フライヤー(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO 大賀康史)は、1冊10分の要約を読んでユーザー同士が語り合うサービス「flier要約読書会」を4月1日より本格始動いたしました。この読書会を通じて、法人企業に対して立場や役割を超えて語り合う対話の場を提供する狙いです。

事前準備ゼロで参加可能。短時間で共通の知識(要約)をインプットすることで組織の共通言語が生まれ、気づきを言葉にすることで学びが自分ごととして定着し、現場での実践につながる。単なるインプットの効率化に留まらず、組織内での知恵の共有を効果的に実現する「共創型読書」を推進します。



flierはこれまで、本の要約を通じて多忙なビジネスパーソンに「10分で読める良質なインプット」を提供してきました。しかし、読書後の「自分の業務にどう活かすか」「他者の視点ではどう見えるか」というアウトプットのプロセスは、個人の裁量に委ねられているという課題がありました。

「flier要約読書会」は、同じ要約を読み、その場で感想や実践アイデアをシェアするワークショップ形式のプログラムです。短時間で本質を掴めるflierの特性を活かし、「準備不要で、その場で学び、その場で深まる」という、現代のビジネスシーンに最適化した対話の場を提供します。

■ 「flier要約読書会」3つの特徴

1. 準備ゼロで参加可能。10分の要約が「共通言語」を作る
従来の読書会に必須の事前読書の負担をなくし、開始直後の10分で全員が同じ要約を読みます。情報の格差がない状態で対話を始めるため、心理的安全性が高く、密度の濃いディスカッションが可能です。

2.要約4,300冊以上を提供、累計法人導入社数1,300社を超えるflierならではの選書
要約と組織の悩みを掛け合わせ、その組織やチームがいま直面している「悩み」に効く書籍をセレクト。単なる教養としての読書ではなく、現場の課題解決やコミュニケーションに繋がる、リアルタイムの学習体験を構築します。

3. 多角的な視点による「知見のアップデート」
一つの要約に対し、職種や立場の異なる参加者が意見を交わすことで、一人では気づけなかった「行間の意味」や「実践のヒント」の気づきをアップデート。本の知見と、参加者の主観的な解釈を掛け合わせる場を提供します。

詳細・お申込みはこちらから:https://biz.flierinc.com/service/dokushokai

また、flierゴールド会員・flier book labo会員、および法人個人会員を対象に、プライベートな時間にライトに楽しめる「flierゆる要約読書会」も定期開催いたします。「flier要約読書会」よりもさらに広く、ゆるやかに本を語り合える仲間と出会いませんか。

開催: 2026年4月16日(木)19:00~20:00 ※オンライン開催【7月、11月にも開催を予定】
第1回テーマ: 『限りある時間の使い方』(オリバー・バークマン著)
参加費用:無料
お申し込み締切日: 2026年4月14日(火)15:00
詳細はこちらから:https://www.flierinc.com/column/flierdokushokai



■株式会社フライヤー 代表取締役CEO 大賀康史 コメント

本から知識を得ることは、それだけでもとても価値のあることだと思います。そして、その学びについて人と語り合うことで、理解がより深まり、新しい興味も広がっていきます。読書会は、そんな体験ができる素晴らしい場です。
ただ、「事前に本を読んでおく必要がある」となると、少しハードルが高く、なかなか参加しづらいと感じる方も多いのではないでしょうか。フライヤーの要約読書会は、事前準備がいらず、気軽に参加できるのが特徴です。
要約という共通のベースがあることで、初めての方でも安心して対話に加わることができます。さらに、対話を通じて「この知識はこう活かせそうだ」というイメージがクリアになったり、参加者同士の考えが交わることで理解が深まったりと、一人では得られない体験が広がります。そして、本そのものへの興味も高まり、実際の読書への良いきっかけにもなります。
ぜひ多くの方にご参加いただき、読書という知の探究を、もっと楽しく、もっと身近なものにしていけましたら幸いです。

■今後の展開

本プログラムは、すでに導入企業における「社内コミュニケーションの活性化」や「次世代リーダー育成」の現場で高い評価を得ています。今後、具体的な導入成果や事例については、後日第2弾のプレスリリースにて公表を予定しております。

今後もフライヤーは読書を「個人の習慣」から「組織を動かす力」へと進化させ、ビジネスパーソンの学びや成長をバックアップし続けます。

本の要約サービス「flier」アプリのダウンロードはこちらから
App Store:https://apps.apple.com/jp/app/id1022261165
Google Play:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.flierinc.flier

対応環境についてはこちらをご覧ください
https://www.flierinc.com/doc/devices

ビジネス書1冊の大筋を10分で理解できる、本の要約サービス「flier(フライヤー)」
要約は4,300冊超え、ビジネスパーソンの“スキマ時間”活用に一役

本の要約サービス「flier」
flierは、1冊10分で読める「本の要約サービス」です。ビジネス書の新刊や話題のベストセラー、名著の要約をウェブ、アプリで毎日公開。AIを使った音声版もあります。収録書籍数は4,300冊超、累計会員数は130万人を突破しました(2026年3月現在)。
その他、オンラインコミュニティ「flier book labo」や、全国の書店店頭でflierの要約ページをQRコードで“立ち読み”できるコラボフェアも展開中です。 ※QRコードの商標はデンソーウェーブの登録商標です。
https://www.flierinc.com/

法人版サービス「flier business」
flier businessは、企業が人材育成や福利厚生に本の要約を活用できる法人向けサービスです。2019年にflier法人版(2023年に名称変更)として提供開始。コロナ禍を境に集合研修が難しくなった法人企業を中心に、社員教育の一環として契約する企業が増え続け、累計法人導入社数1,300社を突破。
要約から得た学びや気づきをメモ・共有できる「学びメモ」、おすすめ要約を選書・プレイリスト化できる「読書プログラム」等をご利用いただけます。
https://biz.flierinc.com/

組織の“成長組織スコア”を可視化する「flier成長組織ナビ」
flier成長組織ナビは、従業員一人ひとりの成長環境を確保するための要素を独自に調査・分析し、従業員と企業を成長に導く新しい概念のサーベイです。「制度・関係性・循環・学びの姿勢・成長実感」という5つの項目から、「成長組織スコア」を構成。事業成長や人材成長と連結する本質的な要素を把握できる形で、人が育ち成長する“成長組織”への変革を支援します。
https://growthnavi.flierinc.com/

■株式会社フライヤー 会社概要
フライヤーは、「ヒラメキあふれる世界をつくる」をミッションに、変化が激しい現代において、発想力が求められるビジネスパーソンのための「知」を軸とした様々な事業を創っていきます。
<実績>
・日本の人事部「HRアワード2021」プロフェッショナル部門の人材開発・育成部門で最優秀賞を受賞
・「BOXIL SaaS AWARD」eラーニング部門で5季連続「Good Service」を受賞
・本を通じてあらゆる人が知や教養を深め、読書や本の文化の裾野を広げることに貢献している点を評価され「2023年度グッドデザイン賞」受賞
・「クローズアップ現代+」「おはよう日本」「ワールドビジネスサテライト」等、紹介多数





配信元企業:株式会社フライヤー
プレスリリース詳細へ

ドリームニューストップへ

記事提供:DreamNews

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.