スーパーみたいでスーパーじゃない「驚楽(きょうらく)の殿堂 ロビン・フッド」
愛知・岐阜に2、3号店同時オープン!
~「豊川店」「笠松店」2026年5月29日(金)~
(株)PPIH

株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(本社:東京都、代表取締役社長CEO森屋 秀樹、以下「PPIH」)は2026年4月に1号店が誕生した新業態「驚楽(きょうらく)の殿堂 ロビン・フッド」の2号店および3号店となる「ロビン・フッド豊川店」(愛知県豊川市、旧「ピアゴ豊川店」)、「ロビン・フッド笠松店」(岐阜県羽島郡、旧「ピアゴ笠松店」)を、2026年5月29日(金)に2店舗同時にオープンします。
[画像1]https://digitalpr.jp/simg/2034/134125/700_145_2026043012231969f2cb276f1b4.png
※店舗外観イメージ 左:ロビン・フッド豊川店、右:ロビン・フッド笠松店
■「驚楽の殿堂 ロビン・フッド」とは
[画像2]https://digitalpr.jp/simg/2034/134125/300_240_2026043012202869f2ca7c3382d.jpg
「ロビン・フッド」は、ユニーのもつ生鮮調達力と、ドン・キホーテが得意とする非食品におけるトレンドとニーズを最適化した品揃えに、“驚安DNA“を掛け合わせた生活商圏での毎日使いをめざす食品強化型の新業態です。生活構造の変化の中で生まれる、顧客の“より効率的でコストパフォーマンスのよい買い物体験”に対するニーズに応え、さらには普通のスーパーより買い物が楽で、ドン・キホーテのように楽しく買い物ができる、“スーパーみたいで、スーパーじゃない”全く新しいお店です。
〈「驚楽の殿堂 ロビン・フッド」のポイント〉
PB「ロビン・フッド」
お客さまの暮らしにゆとりを生み出すことを目的に、開発ルールを「安・得・速・楽(やす・とく・はや・らく)」の“1推し・1キャッチ”と設定。その商品の一番の強みを一言で伝え、手に取った瞬間に魅力が伝わる商品パッケージとなっています。
生鮮食品
時短・簡便にこだわる商品を豊富にラインアップ。焼くだけで夕食の1品が完成する「味付け肉」「骨抜き魚」などの時短・商品や、レンジでチンをしてすぐに食べられるような簡便・商品、生食用のカットサラダや、袋を開ければすぐに使える便利なカット野菜の品揃えが充実しています。
惣菜
“見て楽しい・選んで楽しい・食べて楽しい“をコンセプトに、毎日の買い物や食卓を”飽きさせない“惣菜商品を取り揃えます。
非食品
売り場面積は一般的なスーパーの3倍以上。ドン・キホーテの強みである非食品の中から、“これでイイじゃん!”をコンセプトとした、コンパクトながらも発見がある、楽で楽しい売り場をつくります。
また、お客さまの心に響くような売り場や商品を創造していくことで、お客さまからもたくさんの反響・影響をもらい、ともに創り上げていくという意味を込めて「顧客響創(こきゃくきょうそう)」を実施します。「ロビン・フッド」は、変化を恐れずお客さまの声に寄り添い、“お客さまの声で進化し続ける店”をめざします。
◇ ロビン・フッド豊川店の特長
日本三大稲荷のひとつに数えられる「豊川稲荷」から1km圏内に立地。このエリアは、競合となるスーパー、ドラッグストアが多いことから、日用消耗品の品揃えと価格訴求をより強化し、食品と非食品をワンストップでお買い物できる「ロビン・フッド」ならではの利便性を追求します。また、1km圏内に5校ある小中学校や、隣接する高等学校から10代のお客さまの来店を見込み、キャラクター雑貨や文具、アジアンコスメなどを幅広く品揃えします。
惣菜は、高校生にも人気の韓国グルメコーナーを展開。「ソトクソトク※」をアレンジした「ヤンニョムソトク」をはじめ、“ここでしか買えない”惣菜で差別化を図ります。さらに、「フレンチトースト」が好物な小林店長たっての願いから、甘党の理想を追求した豊川店オリジナルフレンチトーストを発売します。
※ウインナー(ソ)と餅(トク)を交互に串に刺して焼いたおやつ
豊川店では、「顧客響創」のシンボルとして、近隣幼稚園の園児たちの手形をエントランス壁面に装飾します。
[画像3]https://digitalpr.jp/simg/2034/134125/250_166_2026043012262769f2cbe3014c7.jpg
豊川店オリジナルフレンチトーストイメージ
[画像4]https://digitalpr.jp/simg/2034/134125/250_171_2026043012273669f2cc2884a2b.jpg
※エントランス壁面イメージ
◇ ロビン・フッド笠松店の特長
岐阜県初出店となる笠松店が立地する笠松町は、名古屋市や岐阜市への通勤が容易なベッドタウンとして、高い生活利便性を備えたエリアです。同店は、競合の多い地域密着型スーパーやドラッグストアに対し、圧倒的な非食品の品揃えと価格を武器とした“スーパーみたいでスーパーじゃない”業態特性を追求します。
また、小中学生のお客さまが“プチドンキデビュー”として気軽に来店していただけるよう、約330㎡の「エンタメコーナー」を展開。駄菓子やキャラクター雑貨、カプセルトイを集約し、単なる買い物以上の体験価値を提供します。さらに、掲示板「ロビンの森ギャラリー」を通じたお子さまの絵画やペット写真の展示、お子さま向けの週末体験型イベントの開催により、地域のお客さまと店舗が一緒に店を創り上げる「顧客響創」を体現してまいります。
[画像5]https://digitalpr.jp/simg/2034/134125/300_150_2026043012295869f2ccb673a9d.jpg
※キッズスペースに併設する「ロビンの森ギャラリー」イメージ
惣菜は、オリジナルの海苔弁が作れる「おかずが選べるのり弁」コーナーを展開するほか、ミニ寿司丼シリーズなどの惣菜寿司を販売。毎日来ても飽きない、店の目玉となる総菜コーナーをめざします。
■店舗概要
名称: 「ロビン・フッド豊川店」
営業時間: 9:00~21:00※
所在地: 愛知県豊川市幸町103番地
交通:
公共交通機関/名鉄「豊川稲荷」駅下車、徒歩約15分、JR飯田線「豊川」駅下車、徒歩約15分
車/東名高速道路「豊川インターチェンジ]」より約15分
開店日: 2026年5月29日(金)9:00
売場面積: 1583.69㎡
商品構成: 食品、日用消耗品、衣料品、家電製品、調理器具、
玩具・バラエティ、スマホ・パーツ、化粧品他
駐車場: 79台
駐輪場: 91台
[画像6]https://digitalpr.jp/simg/2034/134125/400_400_2026043012314569f2cd211bf14.jpg
名称: 「ロビン・フッド笠松店」
営業時間: 9:00~21:00※
所在地: 岐阜県羽島郡笠松町米野字西起59番地1
交通:
公共交通機関/岐阜バス、笠松町コミュニティバス、「米野」バス停 徒歩約5分
車/国道21号線「長森南インターチェンジ」より約10分
開店日: 2026年5月29日(金)9:00
売場面積: 3348.8㎡
商品構成: 食品、日用消耗品、衣料品、家電製品、調理器具、
玩具・バラエティ、スマホ・パーツ、化粧品他
駐車場: 194台
駐輪場: 52台
[画像7]https://digitalpr.jp/simg/2034/134125/400_400_2026043012314669f2cd2218ab2.jpg
※混雑状況により、駐車場及び店内への入場を早めに締め切らせていただく場合がございます。何卒ご了承ください。
■「ロビン・フッド」名前の由来
「ロビン・フッド」は、中世イングランドの伝説に登場する弓の名手で‟人々の生活を守るために戦った義賊”に由来し、「物価高で切迫する日々の暮らしを守りたい。お客さまのニーズをズバッと射抜きたい」という想いが込められています。生活防衛に加え、必要なものがワンストップで揃い、毎日の生活が楽(らく)に楽しくなるお店をめざします。
[画像8]https://digitalpr.jp/simg/2034/134125/700_394_2026043012314969f2cd2533d4b.PNG
ロビン・フッド公式HP:
https://www.robinhood-food.jp
本件に関するお問合わせ先
■一般の方のお問合せ先 株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス
HP〈
https://ppih.co.jp/〉の「ご意見・お問い合わせ」フォームをご利用ください。
関連リンク
ロビン・フッド公式HP
https://www.robinhood-food.jp/









記事提供:Digital PR Platform