【学術論文発表済】茨城県日立市のバザルト(R)ボディケアが30代の偏頭痛・肩こりに変化。月2回の継続ケアでボディラインの整いと頭痛頻度の軽減を同時に実現した最新症例を公開
株式会社ウェルフィット
バザルト(R)が導いた変化――茨城県日立市・リラクゼーションサロンRelamoonの症例報告
エステ技術における科学的根拠が問われる時代、バザルト(R)ストーンは自律神経・血行・全身コンディションへの影響を検証した学術論文を発表しており、婦人科医推奨を受けた唯一のトリートメント技術として確立されています。
この度、茨城県日立市のサロン『リラクゼーションサロンRelamoon』より、そのエビデンスを実証する症例が報告されました。
対象となったのは30代後半の女性です。首や肩の慢性的な凝りと疲労を抱え、リラクゼーションを目的にご来店されました。
同サロンでは、ボディ90分コースを月2回継続実施。そのうち1回はヘッドスパ、もう1回はヘッドスパを半分組み合わせた複合プログラムで対応しました。計9回施術した時点での変化を記録しています。
メインはボディ施術でありながら、継続するうちに偏頭痛の頻度が軽減されるという予想外の変化が確認されました。回を重ねるごとにボディラインも整い始め、触れるだけでわかるほどの変化が本人に実感されました。
お客様は「酷い頭痛で一番強い市販薬に頼っていたのに、偏頭痛の頻度がかなり低くなった。身体のラインも触った時に変わった実感があります」と語っています。
※効果には個人差があります。
バザルト(R)トリートメントは、感覚的なリラクゼーションに留まらず、論文に裏打ちされた理論で体の土台から整える、再現性の高いウェルネスメニューです。
■症例提供サロン:リラクゼーションサロンRelamoon(茨城県日立市)
URL:
https://relamoonn.shopinfo.jp「他店との差別化を図りたくて導入しました。施術当日、鏡の前でお客様と一緒に変化を確認できる喜びがあります。」
茨城県日立市の『リラクゼーションサロンRelamoon』オーナー・大塚氏がバザルト(R)を導入した理由は、他店との明確な差別化でした。導入後はリピート率が確実に上がり、施術当日に鏡の前でボディの変化を喜んでくださるお客様が増えたといいます。
「差別化ができリピート率も確実に上がっています。ハンドトリートメントでの身体への負担を考えると何歳まで続けられるか不安でしたが、バザルト(R)なら負担が少ないので歳を重ねてもセラピストとして働いていけそうで楽しみです」と大塚氏は語ります。
まだバザルト(R)を知らない方へ、大塚氏はこう語ります。「身体の負担が少なくセラピストとして長く活躍できる技術であり、エビデンスを取得した結果の出せる技術であることをぜひ知っていただきたいです」
※効果には個人差があります。
バザルト(R)ストーン本部校(株式会社ウェルフィット)からのコメント
バザルト(R)ストーンは、婦人科医推奨技術としての認定や、自律神経・血行・全身コンディションへの影響を検証した学術論文の発表など、常に「エビデンス(根拠)」を重視して展開してまいりました。今回の症例は、慢性的な肩こりと偏頭痛を抱えた30代女性が、バザルト(R)ボディケアを月2回継続することで偏頭痛の頻度軽減とボディラインの整いが同時に確認されるという、自律神経を介した全身コンディションへの複合アプローチというバザルト(R)の特性が、サロン現場で高い再現性をもって発揮されていることを示す一例です。
「バザルトストーンセラピスト養成講座」では、この科学的根拠に基づいた技術を体系的に指導し、全国47都道府県で展開しています。当スクールは、正しい知識と技術を備えたセラピストを育成することで、エステ業界全体の信頼性向上と、サロン経営の持続的な安定を支援し続けています。
【バザルト(R)ストーンセラピスト養成講座 公式サイト】
https://www.basaltschool-wellfit.jp配信元企業:株式会社ウェルフィット
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記事提供:DreamNews