【学術論文発表済】愛媛県松山市のバザルト(R)ボディケアが50代の五十肩・頭痛・便通の悩みに変化。10日に1回から月2回計6回の継続ケアで背中で両腕が握手できるまでの可動域回復と頭痛薬いらずを実現した症例
株式会社ウェルフィット
バザルト(R)が導いた変化――愛媛県松山市・レモングラスの症例報告
エステ技術における科学的根拠が問われる時代、バザルト(R)ストーンは血行促進・全身コンディションへの影響を検証した学術論文を発表しており、婦人科医推奨を受けたトリートメント技術として確立されています。
この度、愛媛県松山市のサロン『レモングラス』より、そのエビデンスを実証する症例が報告されました。
対象となったのは50代後半の女性です。五十肩により左腕が後ろに回しづらく腰までしか上がらない状態で、腕の痛みで眠れないほどでした。便通の乱れ、頭痛、冷えという複合的な悩みも抱えてご来店されました。
同サロンでは、最初にバザルト(R)ボディケアを10日に1回・計2回実施したところ腕の可動域に変化を実感。その後バザルト(R)ボディケア(上半身集中)コースを月2回のペースで継続し、全身2回・上半身4回の計6回にわたり施術を行いました。バザルト(R)でしっかり温めながら背中・肩甲骨・腕はハンドでリンパマッサージを念入りに行うアプローチを取りました。
1月13日から4月29日までの計6回の施術で、五十肩により腰までしか上がらなかった左腕が背中で両腕を握手できるまでに変化。便通が整い毎日快適な排便が確認され、首の動かしやすさ、寒さを感じにくくなる冷えの改善、頭痛薬が不要になるほどの頭痛の軽減、腕の痛みが消え朝までぐっすり眠れるようになったことも確認されました。背中のたるみが解消され背中の厚みもすっきりしました。
お客様は「色々なところを探しましたが、バザルトストーンを調べたら芯から温まると書いてありました。私はこの芯から温まるを信じました。信じてよかったです。もう他へ行く気はしません」と語っています。
※効果には個人差があります。
バザルト(R)トリートメントは、感覚的なリラクゼーションに留まらず、論文に裏打ちされた理論で体の土台から整える、再現性の高いウェルネスメニューです。
■症例提供サロン:レモングラス(愛媛県松山市)
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https://share.google/U1cQXTEpNEuQreS1D「温めながら癒しと結果が同時に感じられる。お客様に本当に喜んでいただいています。」
愛媛県松山市の『レモングラス』オーナー・大塚氏がバザルト(R)を選んだ理由は、温めながら癒しと結果を同時に届けられる点でした。石をお腹に置いただけで腸がゴロゴロと活発に動き出す様子を目の当たりにし、お客様との嬉しい変化の共有ができることに大きなやりがいを感じているといいます。
「癒し効果も高いのですが、体の変化をお客様と一緒に感じられるのはバザルト(R)ならではだと感じています」と大塚氏は語ります。
まだバザルト(R)を知らない方へ、大塚氏はこう語ります。「バザルトストーンケアは指や体に負担がないので、年齢が高い方にも長く施術ができます。眠ってしまうほどの気持ちよさで結果にもつながりやすいので、ぜひバザルトストーンケアを体験していただきたいです」
※効果には個人差があります。
バザルト(R)ストーン本部校(株式会社ウェルフィット)からのコメント
バザルト(R)ストーンは、婦人科医推奨技術としての認定や、血行促進・全身コンディションへの影響を検証した学術論文の発表など、常に「エビデンス(根拠)」を重視して展開してまいりました。今回の症例は、五十肩により長期間腕の可動域が制限されていた50代女性が、バザルト(R)ボディケアを10日に1回から月2回・計6回継続することで背中で両腕が握手できるまでの可動域回復と、頭痛・便通・冷えという複数の悩みの同時改善が確認されるという、遠赤外線による深部からの体温調節・血行改善というバザルト(R)の特性が、高い再現性をもって発揮されていることを示す一例です。
「バザルトストーンセラピスト養成講座」では、この科学的根拠に基づいた技術を体系的に指導し、全国47都道府県で展開しています。当スクールは、正しい知識と技術を備えたセラピストを育成することで、エステ業界全体の信頼性向上と、サロン経営の持続的な安定を支援し続けています。
【バザルト(R)ストーンセラピスト養成講座 公式サイト】
https://www.basaltschool-wellfit.jp配信元企業:株式会社ウェルフィット
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記事提供:DreamNews