親の人生を、世界に一本だけの映画に。親の人生映画化プロジェクト『人生シネマ』~還暦・喜寿・米寿ギフトの新定番。モノより物語を贈ろう。"ありがとう"を形に残るプレゼントで。本人インタビューで脚本作成から
株式会社海馬
株式会社海馬(本社:東京都、代表取締役:北村勝利)は、還暦・古希・喜寿・米寿など人生の節目を迎える親御様への贈り物として、親の歩んできた人生をAIアニメーション映画として残す「親の人生映画化プロジェクト」を、AIアニメーション映画制作サービス「人生シネマ」の新たな活用シーンとして提案いたします。
また2026年8月19日(水)から東京ビッグサイトで開催される「CareTEX東京【夏】」にて展示します。
https://summer.caretex.jp/モノでも旅行でもない、「その人だけの物語」を映画として贈る──。本サービスは、親御様ご本人にしか語れない記憶や言葉を丁寧にすくい取り、世界にひとつだけのアニメーション作品として仕上げます。
こんなお悩みはありませんか?
・還暦や喜寿など節目の贈り物を、何にするか毎回悩んでしまう
・欲しいものはもう贈り尽くした。モノより気持ちが伝わるものを贈りたい
・元気なうちに、親の人生や記憶をきちんと残しておきたい
・親孝行がしたいが、何をすればいいのか分からない
「人生シネマ」とは
「人生シネマ」は、対話を通じて聞き取った人生のエピソードを、AIアニメーションという新しい表現で一本の映画に仕上げるサービスです。子や孫では聞き出せなかった話も、AIとの穏やかな対話形式だからこそ自然に語られていきます。完成した映画は、ご家族が揃う祝いの席で上映し、鑑賞するというかたちでお届けします。
親の人生"映画化"プロジェクト
作品事例
みつ子さん紹介アニメ*カジュアルタイプ
https://youtu.be/MX7wAW7BDwo?si=yLGOpA-Bj0mH2S_6蒲田物語*フルアニメタイプ
https://youtu.be/eaql1DmlOME?si=IC6tBFRyyVMIUcRv<制作の流れ(3ステップ)>
STEP 1 ヒストリーリサーチ - 人生ヒストリーを当社指定のフォーマットにご記入いただきます。
STEP 2 オンラインインタビュー ― 専任のスタッフが聞き手となり、親御様の人生をゆっくりと丁寧に取材
STEP 3 AIアニメーション化 ― 語られた記憶やエピソードをもとに、オリジナルのアニメーション映像を制作
*子供時代から青春期など親御様の時代は写真が残ってないことからアニメで本人および時代を再現します。
STEP 4 上映会のすすめ ― 還暦・喜寿・米寿などお祝い(ご自宅、宴会場、カラオケルームほか)の席で、ご家族揃って鑑賞(上映時間目安:5~10分)
贈るタイミングの例(賀寿・長寿祝い)
還暦(60歳)をはじめ、下記のような人生の節目でのギフトとして選ばれています。
名称 年齢 由来
還暦 60歳 干支が一巡し、生まれた年に還ることから
古希 70歳 「稀(まれ)」なほど長寿という意味から
喜寿 77歳 「喜」の草書体が七十七に見えることから
傘寿 80歳 「傘」の略字が八十に見えることから
米寿 88歳 「米」の字を分解すると八十八になることから
卒寿 90歳 「卒」の略字が九十に見えることから
代表取締役 北村勝利 コメント
「誰の人生にも、語るに値する物語があります。還暦や喜寿は、本来その物語をあらためて分かち合う日だったはずです。私たちは、親御様が語る何気ないひと言を、一生ものの映画として残すお手伝いをします。モノを贈る一日ではなく、人生を分かち合う一日を届けたい。それが人生シネマの願いです。」
配信元企業:株式会社海馬
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記事提供:DreamNews