【学術論文発表済】東京都江戸川区のバザルト(R)ボディケアが55歳の脚のむくみ・重だるさ・背中の疲れに変化。月1回半年の継続ケアで体重5kg減と頭痛薬に頼らない日常を実現した最新症例を公開
株式会社ウェルフィット
エステ技術における科学的根拠が問われる時代、バザルト(R)ストーンは血行促進・全身コンディションへの影響を検証した学術論文を発表しており、婦人科医推奨を受けたトリートメント技術として確立されています。
この度、東京都江戸川区小岩のサロン『AYU SLIM Beauty Salon 痩身・小顔』より、そのエビデンスを実証する症例が報告されました。
対象となったのは55歳の女性です。以前から脚のむくみが強く、特に下半身の重だるさや静脈瘤が気になられていました。背中の疲れや肩まわりの不調も出やすく、頭痛の際には薬を服用することもありました。他店でもボディケアを受けていましたが、なかなか身体の状態が安定せず、むくみや疲れを繰り返していた状態でご来店されました。
同サロンでは、2025年10月20日よりバザルト(R)ストーンによる全身ボディケアを開始。月1回のペースで継続実施し、現在も定期的にご来店いただいています。
継続するにつれて、強かった脚のむくみや身体の重だるさが軽減し、背中の疲れも以前より感じにくくなりました。約半年経過した頃には、施術者から見ても以前目立っていた静脈瘤が見た目として目立ちにくくなり、脚全体の状態にも変化を感じたといいます。肩まわりの不調は時々あるものの、施術後は毎回「身体がとても楽になる」と実感されています。以前は頭痛の際に薬を服用することがありましたが、現在は薬に頼ることがほとんどなくなったとのことです。
さらに、もともと肥満体型ではなかったものの、継続する中で体重も約5kg減少。その後は大きなリバウンドもなく、通常のお食事を続けながら標準的な体重を安定して維持されています。
※効果には個人差があります。本施術はリラクゼーションを目的としたものであり、医療行為ではありません。体調管理については医師にご相談ください。
バザルト(R)トリートメントは、感覚的なリラクゼーションに留まらず、論文に裏打ちされた理論で体の土台から整える、再現性の高いウェルネスメニューです。
■症例提供サロン:AYU SLIM Beauty Salon 痩身・小顔(東京都江戸川区小岩)
URL:
https://beauty.hotpepper.jp/CSP/kr/reserve/schedule?storeId=H000457823「お客様の体感がとても良く、施術後の変化も実感していただきやすい。リピートにも他店との差別化にもつながっています。」
東京都江戸川区小岩の『AYU SLIM Beauty Salon 痩身・小顔』オーナー・叶氏は、バザルト(R)の導入によりお客様の体感の良さと施術後の変化の実感しやすさを日々感じています。それがリピートにつながり、他店との明確な差別化にもなっているといいます。
まだバザルト(R)を知らない方へ、叶氏はこう語ります。「お客様に喜んでいただきながら、施術者の負担も少なく結果につなげやすい技術だと思います。ぜひ一度、バザルト(R)の良さを体感してほしいです」
※効果には個人差があります。
バザルト(R)ストーン本部校(株式会社ウェルフィット)からのコメント
バザルト(R)ストーンは、婦人科医推奨技術としての認定や、血行促進・全身コンディションへの影響を検証した学術論文の発表など、常に「エビデンス(根拠)」を重視して展開してまいりました。今回の症例は、他店でのボディケアでは状態が安定しなかった55歳女性が、バザルト(R)全身ボディケアを月1回・半年継続することで脚のむくみと重だるさの軽減・体重5kgの減少とリバウンドのない維持・頭痛薬に頼らない日常が確認されるという、遠赤外線による深部からの体温調節・血行改善というバザルト(R)の特性が、長期的に高い再現性をもって発揮されていることを示す一例です。
「バザルトストーンセラピスト養成講座」では、この科学的根拠に基づいた技術を体系的に指導し、全国47都道府県で展開しています。当スクールは、正しい知識と技術を備えたセラピストを育成することで、エステ業界全体の信頼性向上と、サロン経営の持続的な安定を支援し続けています。
【バザルト(R)ストーンセラピスト養成講座 公式サイト】
https://www.basaltschool-wellfit.jp配信元企業:株式会社ウェルフィット
プレスリリース詳細へドリームニューストップへ
記事提供:DreamNews