子育てという冒険に寄り添う5匹の仲間「マワの森」シリーズ ボーネルンドでの取扱店舗を10月2日より全国17店舗に拡大
株式会社ボーネルンド

ベビーギフトにも最適、実用性とデザイン性を兼ね備えるフランス発ムーラン・ロティ社
子どもの健やかな成長にあそびを通して貢献することを目的に、教育玩具・遊具の輸入・開発・販売とあそび場づくりを行う株式会社ボーネルンド(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:中西みのり)は、フランスの老舗ベビー用品ブランド「ムーラン・ロティ社」の新シリーズ「マワの森(La Forêt Mawa)」を、2026年10月2日(金)より、全国のボーネルンドショップの17店舗に販売を拡大します。
2026年7月よりボーネルンド六本木ヒルズ店およびオンラインショップで先行販売を開始した「マワの森」シリーズは、実用性とデザイン性を兼ね備えたベビーギフトとして好評をいただいています。今回の販売店舗拡大により、より多くのお客様に手に取っていただけるようになります。
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【 ムーラン・ロティ社:フランスの美意識と物語から生まれるギフトブランド 】
ムーラン・ロティ社(Moulin Roty)は、1972年にフランス・ナント郊外で誕生した、50年以上の歴史を持つギフトブランドです。木の車やパッチワークづくりから始まったものづくりは、現在も世代を超えて愛されるベビーギフトへと受け継がれています。日常の美しい情景から「物語」を描くことを出発点に、毎年、新たな世界観のコレクションを展開。生地や色、素材の組み合わせなど細部までこだわり、フランスらしい美意識と遊び心を形にしています。ボーネルンドでは2009年から商品を取り扱い、出産祝いなどのギフトとして支持されています。
【 「マワの森」シリーズ:「育児は、最高にカラフルな冒険だ」ママと赤ちゃんの心のビタミンに 】
今回、取扱店舗を拡大する「マワの森」シリーズは、「育児は、最高にカラフルな冒険だ」をテーマに、色鮮やかな熱帯の森を舞台としたベビーシリーズです。ライオンの「マンバ」、ヒョウの「タイゴ」、ホワイトタイガーの「バブー」、サルの「モチカ」、サイチョウの「リッチ」という個性豊かな5匹の仲間たちが、赤ちゃんとママの毎日に寄り添います。
新しい赤ちゃんとの暮らしは、驚きや喜びに満ちた毎日。一方で、つい自分のことを後回しにして頑張りすぎてしまうこともあります。「マワの森」に暮らす仲間たちは、そんなママをただ見守る存在ではなく、ともに子育てを楽しみ、歩んでいくチームメイトです。それぞれのキャラクターには、「休息」「包容力」「勇気」「遊び心」「知恵」という異なるエネルギーが込められています。頑張りすぎたときには「一緒にひと休みしよう」、慎重になったときには「面白いものを探しに行こう」と、個性豊かな仲間たちが、子育ての日々に小さな笑いや彩りを添え、ママの心に元気を届けます。
【 出産祝いから子どもの成長を見守るギフトまで。「どの仲間を贈ろう?」と選ぶ時間も楽しめる 】
「マワの森」シリーズには、おしゃぶりタオルやオルゴール、アクティビティトイなど、赤ちゃんとの暮らしを彩るアイテムに加え、スワドルやポーチ、おむつ替えマットなどの布小物、思い出BOXや身長計、ベビーランプなど、子どもの成長の記録を残せるアイテムまで幅広くラインアップしています。
キャラクターにはそれぞれ異なる個性があるため、「この子にはこの仲間」「ママにはこのアイテム」と、贈る相手を思い浮かべながら商品を組み合わせて選ぶ楽しさも味わえます。
【 「マワの森」シリーズ 商品概要 】
<PLAY TIME:赤ちゃんと楽しむあそび道具>
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<DAILY LIFE:お世話から暮らしと成長に寄り添う道具>
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【 「マワの森」シリーズ 販売店舗 】
先行販売:ボーネルンド公式オンラインショップ、六本木ヒルズ店(本店)
10月2日~:札幌大丸店、銀座三越店、大丸東京店、伊勢丹新宿店、伊勢丹浦和店、マークイズみなとみらい店、タカシマヤゲートタワーモール店、松坂屋名古屋店、阪急うめだ本店、あべのハルカス近鉄本店、京都高島屋店、大丸神戸店、西宮阪急店、岩田屋本店、博多阪急店、鶴屋店
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六本木ヒルズ店(先行販売)の展開
【 ボーネルンドについて 】
ボーネルンドは、あそびを通して子どもの健やかな成長に寄与するため1981年に設立し、一貫して“あそびの道具と環境”を提供する事業を展開。一般家庭へ向け、子どもの成長に必要な生活道具としての“あそび道具”を提案、全国42ヶ所で直営店舗を展開しています。同時に幼稚園や保育園、公園などで、高品質な大型遊具や教育道具の提供を含めたあそび環境の開発を行っており、現在までに手がけた実績は国内約3万5千ヶ所まで拡大しています。また、2004年からは子どもが遊ぶ機会を増やすために、親子一緒にさまざまなあそびを体験できる屋内あそび場「キドキド」事業をスタートし、現在では「プレイヴィル」「PLAYLOT」を含む直営のあそび場 全国20ヶ所、年間170万人以上の親子にご利用いただいています。さらに「キドキド」のノウハウを取り入れた自治体のあそび場を全国に70ヶ所以上開発し、街の活性化にも寄与しています。
近年では、2024年に大阪・梅田に次世代型探究学習施設「PLAY CUBE」を開講しフリースクール事業を展開。さらに、あらゆる場所にプレイリーダーがあそび体験を届ける「移動式あそび場」も本格展開しています。あそびを通じて社会課題の解決に取り組むコンサルティング機能も強化し、子どもから大人までのウェルビーイング向上への貢献を目指しています。






















記事提供:Digital PR Platform