「庭が取れない」を屋上で解決“もうひとつの居場所”ができる 屋上庭園の販売実績で15年連続No.1を達成
ヤマト住建株式会社

注文住宅を手がけるハウスメーカーのヤマト住建株式会社(本社:兵庫県神戸市、代表取締役:河本 佳樹、以下「ヤマト住建」)は、木造住宅における屋上庭園の販売実績で15年連続No.1を達成しました(※)。
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■15年連続No.1。屋上を“もうひとつの居場所”に
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庭を確保しにくい敷地でも、屋根部分を有効活用することで、家族が自由に過ごせる屋外空間をつくることができる屋上庭園。ヤマト住建では、住まいの性能だけでなく、そこで過ごす時間そのものを豊かにする選択肢のひとつとして、屋上庭園のある暮らしを提案してきました。長年にわたり多くのお客様に選ばれ、今回で15年連続販売実績No.1となりました。屋上を単なる建物の上部ではなく、家族が過ごすもうひとつの居場所として活用する住まいを選択することができます。朝、外の空気を感じながらコーヒーを楽しんだり、子どもと水遊びをしたり、家族や友人とBBQを楽しんだり。ドッグランや家庭菜園、ガーデニング、おうちキャンプ、天体観測など、ライフスタイルに合わせてさまざまな使い方ができます。特別な予定がある日だけではなく、日常の中に気軽に外時間を取り入れられることも、屋上庭園の魅力です。(※東邦レオ株式会社のプラスワンリビング施工実績にて)
■「庭をあきらめる」から、「屋上につくる」という選択へ
住宅を建てる際、建物の広さや駐車スペースを優先すると、十分な庭を確保できないケースがあります。屋上庭園であれば、これまで屋根として使われていた部分を活用するため、敷地を大きく広げることなく、屋外で過ごせる空間を住まいにプラスすることができます。「庭が取れないからあきらめる」のではなく、“上につくる”という選択肢。限られた土地を有効に使いながら、暮らしの楽しみを広げられることが、屋上庭園が長く支持されてきた理由のひとつです。また、太陽光発電システムを搭載する場合も「半分を屋根に、半分を屋上庭園に」という選択が可能です。
■長く使う場所だからこそ、安心できる屋上へ
屋上を日常的な生活空間として活用するためには、デザイン性だけでなく、防水・排水・安全性などを考えた設計が重要です。ヤマト住建では、東邦レオ株式会社と連携し、設計段階から屋上利用を前提とした構造計画・防水計画を行っています。防水には住宅用屋上に適した金属防水工法を採用するなど、長く安心して屋上空間を楽しめる品質を重視しています。今後も一人ひとりのライフスタイルに寄り添い、住宅性能だけではなく「この家でどう暮らしたいか」まで考えた住まいを提案してまいります。
<会社概要>
企業名:ヤマト住建株式会社(URL:
https://www.yamatojk.co.jp/ )
代表者:代表取締役 河本 佳樹
所在地:〒651-0083 兵庫県神戸市中央区浜辺通5丁目1番14号
神戸商工貿易センタービル18階
設立:1987年11月
本件に関するお問合わせ先
ヤマト住建 広報/ Email: press@yamatojk.co.jp

記事提供:Digital PR Platform