ハイセンスジャパン、インテリアになじむ“やさしい白”の フルハイビジョン液晶テレビ「A5Sシリーズ」を8月下旬発売
2026年08月22日

総合家電メーカーのハイセンスジャパン株式会社は、デザイン性にこだわったフルハイビジョン液晶テレビ「A5Sシリーズ」を、2026年8月下旬より発売します。
従来の無骨なブラックカラーのテレビとは一線を画し、柔らかな色調の「モランディホワイト」と、なめらかな曲線美を採用。インテリアに自然に調和しながら、空間にアートのような美しい佇まいをもたらします。
また、人気の動画配信サービスに対応するほか、スマートフォンの画面をテレビに映し出して家族や友人と楽しめる「スクリーンシェア」や、快適なゲームプレイを実現する「低遅延対応ゲームモード」など、多彩なエンターテインメント機能も搭載しています。
商品特長
【外観デザイン】
従来の無骨なブラックカラーのテレビとは一線を画し、柔らかな色調の「モランディホワイト」と、なめらかな曲線美を採用。インテリアに自然に調和しながら、空間にアートのような美しい佇まいをもたらします。
1. ハイセンス独自開発のスマートシステム「VIDAA OS」
・起動も、レスポンスも、コンテンツへのアクセスも速い「VIDAA」
人気のネット動画アプリを多数内蔵。観たい動画を音声で検索できる「ボイスアシスタント」も搭載しています。
2. さまざまな機器とつないで楽しめる
・スマートフォンの画面をみんなで楽しめる「スクリーンシェア」
スマートフォンの画面をテレビに映し出し、写真や動画などを大画面でシェアできます。Apple AirPlay2に対応し、Apple製デバイスの画面をスクリーンシェアできるほか、Anyview Castにより、Android(TM)デバイスの画面もスクリーンシェアできます。
3. 快適なゲームプレイを実現
・操作の遅延を抑える「低遅延対応ゲームモード」
ボタンを押してから画面に表示されるまでの遅延を抑え、FPSや格闘ゲーム、アクションゲームなど、操作のタイミングが重要なゲームを快適に楽しめます。
【高画質】
・上位モデル譲りの新映像エンジン「Hi-ViewエンジンS Lite」
4Kテレビ向けに開発された映像エンジンを搭載。地上デジタル放送はもちろん、ネット動画、スポーツ、映画、ゲームなど、さまざまなコンテンツをシーンに合わせて最適化します。
ノイズを抑えながら、高精細で見やすい映像を実現します。
【高音質】
・番組ごとの音量差を抑える「オートボリューム」
番組からコマーシャルへ切り替わる際などに生じる音量差を抑え、頻繁に音量を調整する手間を軽減します。映画やドラマでは、爆発音などの大きな音を抑える一方、聞き取りにくいつぶやきやささやき声を適度に増幅。
制作者の意図する効果を損なわない範囲で、安定した音量に調整します。さらに、ブルーレイディスク再生時の音量低下を補い、ほかの番組ソースとの音量差も軽減します。
※オートボリュームはEilex Auto Volume技術を採用しています
そのほかにも多数の機能あり。詳細は出典元のプレスリリースをご確認ください。
(出典元の情報/画像より一部抜粋)
(最新情報や詳細は公式サイトをご確認ください)
※出典:
プレスリリース
記事提供:WomanApps|