【参加者募集】庫内物流DX実践セミナーを開催
ソフトバンクロボティクス株式会社

~自動化と安全教育、2つの視点から考える現場改革~
ソフトバンクロボティクス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO:冨澤 文秀、以下「ソフトバンクロボティクス」)は、 X Mile株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:野呂 寛之、以下「X Mile」)と法人向けオンラインセミナー「庫内物流DX実践セミナー ~自動化と安全教育、2つの視点から考える現場改革~」を2026年2月25日(水)に開催します。この参加申し込みを本日より受け付け開始します。
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物流業界では、人手不足の深刻化や業務効率化へのニーズの高まりを背景に、庫内物流の自動化・DXが急速に進んでいます。ピッキングや搬送業務へのロボット導入、システム連携による業務最適化などにより、生産性向上を実現する企業が増える一方で、業務プロセスの変化に伴う事故リスクの増加や、現場オペレーションの混乱といった新たな課題も顕在化しています。
このたびのセミナーでは、「自動化による業務効率化」と「安全教育による事故リスク低減」という2つの観点から、庫内物流DXを成功に導くための実践的なアプローチを解説します。自動化設備・ロボット導入時に留意すべき安全対策や、それを現場に定着させるための教育・運用設計のポイントなど、具体的な事例を交えながらご紹介します。
自動化・DXをこれから検討される企業はもちろん、すでに導入を進めているものの運用面や安全面に課題を感じている企業にも活用いただける内容です。庫内物流における「効率」と「安全」の両立を実現するヒントを得る機会として、ぜひご参加ください。
■セミナー概要
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ソフトバンクロボティクスの物流自動化ソリューションについて
ソフトバンクロボティクスは、世界最高峰の保管効率を誇るノルウェー発の高密度自動倉庫システム「AutoStore」をはじめ、世界中のさまざまな自動化設備・ロボットを活用することにより、物流業務の自動化・全体最適化をご提案しています。
物流自動化ソリューション:
https://www.softbankrobotics.com/jp/product/logistics/
AutoStoreについて:
https://www.softbankrobotics.com/jp/product/autostore/
ソフトバンクロボティクス株式会社について
ソフトバンクロボティクスは、2014年にいち早く人型ロボット「Pepper」を発表し、2018年には清掃ロボット、2021年には配膳・運搬ロボット、そして2022年には物流自動化ソリューションの展開を開始しました。多様な製品の取り扱いを通じて得た知見や稼働データを活かし、ロボットを効果的に導入するためのソリューションを提供することで、ロボットインテグレーター(RI)として先駆的な役割を果たしています。現在、世界9カ国、21の拠点を構え、グローバルで製品が活躍しています。このグローバルネットワークを活用し、豊富な経験と膨大な稼働データに基づいて、ロボットトランスフォーメーション(RX)を追求し、人とロボットが共生する社会に向けて邁進していきます。
プレスリリース提供:PR TIMES
記事提供:PRTimes