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“ロボット実装標準モデル”を共に創る実証パートナー募集開始。360度空間のAI解析で解決『JG Robot Ready』で、物流・製造・医療の大型国プロ参画パートナー募集

株式会社ジョリーグッド

“ロボット実装標準モデル”を共に創る実証パートナー募

~ロボットメーカーや物流・製造、医療企業・団体らとコンソーシアムを形成し、次世代ロボット実装の「標準モデル」構築へ~


株式会社ジョリーグッドは、物流・製造・医療現場におけるロボット導入を支援する360度空間解析AIソリューション『JG Robot Ready』を活用し、経済産業省やNEDO等の大型実証事業(国プロ)への共同申請を見据えた「実証パートナー企業」の募集を本日より公式サイトにて開始しました。ロボットメーカーや実証フィールドとなる企業との提携、コンソーシアムを形成し、日本企業が抱える「ロボット導入の壁」を打ち破る、汎用的なロボット実装モデルの確立を目指します。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/20924/190/20924-190-1dbc63a013ac31c83154d8d5088c7552-1424x752.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


2. 背景と課題:「国は推進しているが、現場が追いついていない」現状

【課題1.:87%のロボット導入プロジェクトが期待効果を達成できず失敗】
政府は人手不足解消のため年間数百億円をロボット導入支援に投資しているが、現場では「環境の不備」や「安全スキルの欠如」により導入後の稼働率が想定を大幅に下回っている。特に物流・製造現場では導入から1年以内に運用停止するケースが続出している。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/20924/190/20924-190-981ac60f64925e9802553099cb5f7c1d-1600x656.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


【課題2.:現地調査コストが導入予算の30%を圧迫し、中小企業の参入を阻害】
従来のロボット導入では現地調査・環境測定・安全教育に膨大な時間とコストがかかり、導入検討段階で断念する企業が急増。特に地方の中小製造業では「調査だけで数百万円」という負担が自動化推進の最大の障壁となっている。
【課題3.:成功事例の標準化がなく、毎回ゼロから検証する非効率性】
各社が個別にロボット導入を試行錯誤するため、同じ失敗が業界全体で繰り返される構造。成功した導入手法の標準モデル(デファクトスタンダード)が存在せず、国の投資効果が最大化されていない。

3. プロジェクトの狙い:『JG Robot Ready』による「標準モデル」の構築

ジョリーグッドが医療現場で培った「360度AI空間解析」と「高精度VR」を応用し、事前の環境診断とスタッフの安全教育を一気通貫で提供します。

[動画: https://www.youtube.com/watch?v=1m-dk7Rxoyk ]

[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/20924/190/20924-190-d88b915a75e1272047d208b2c2090ae1-1600x656.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



本プロジェクトでは、単なる一企業のロボット導入にとどまらず、「事前のAI診断とVR教育を組み込めば、どんな現場でも安全かつ確実にロボットが定着する」という業界全体のベストプラクティス(標準モデル)を、国の大型予算を活用して実証していきます。

[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/20924/190/20924-190-2c4a60f159e6c99adbe61ee11727e39f-1600x656.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


4. 募集するパートナー企業と、参画のメリット

ジョリーグッドは、この「導入の壁」をVRとAIで解消する『JG Robot Ready』を軸に、経済産業省やNEDO等の大型実証事業・補助金を活用した共同プロジェクトを立ち上げます。
現在、本プロジェクトにおいて強力なタッグを組む「ロボットメーカー様」および「実証フィールドとなる企業様」(物流、製造、医療など)を募集します。 https://jollygood.co.jp/robotready/

【募集枠A】ロボットメーカー・SIer様
メリット: 自社ロボットの導入前不安(環境適合や安全性)をJGのシステムで払拭できるため、成約率が向上する。また、国の実証予算を活用し、大規模なユースケースをノーリスクで創出できます。

今すぐ国プロ・共同実証パートナー専用フォームからエントリーし、自社技術と組み合わせた大規模実証の座組を作りましょう。


【募集枠B】実証フィールド(物流企業・デベロッパー・製造工場・医療施設)様
メリット: ロボット導入で絶対に失敗したくない企業様向け。国プロ枠組みを活用することで、高額な最新ロボットとJGの導入支援システムを、最小限の自社負担でテスト・本格導入できます。

[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/20924/190/20924-190-a91093950632a348a9e7081ce5a2d8e8-2816x1504.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


今すぐ専用フォームから実証フィールド提供の意思表示を行い、国費活用による持ち出しゼロでのロボット導入実証枠を確保しましょう。


5. 応募・お問い合わせ

こちらのフォームからお応募やお問合せを受け付けております。
https://jollygood.co.jp/robotready/contact/

株式会社ジョリーグッド 代表取締役CEO 上路健介 コメント
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/20924/190/20924-190-8ea8bc8ac4084de70dd128def3319b1a-240x300.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

これまで国が投資を決める側で、現場が導入を躊躇する側だった構図が、今度は国・現場・技術提供者の3者が一体となって成功を掴む側に回ります。予算豊富でも成果なしの時代を終わらせる時です。本募集で集まったパートナー企業の皆さんとともに、2026年度に公募されるロボット実装・AI開発関連の大型実証事業への共同申請を進めてまいります。そして、人とロボットが安全に共生する社会インフラの構築に貢献していきます。



株式会社ジョリーグッド
株式会社ジョリーグッドは、医療VR分野でトップシェアを誇る日本発のVRテクノロジー企業です。全国250以上の医療・教育機関への導入実績を持ち、360度AI解析技術において日米特許を取得。広島大学・ハーバード医科大学との共同研究でVR学習効果4倍を実証し、医療現場で培った高精度な空間認識技術を産業分野に展開しています。
https://jollygood.co.jp

プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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