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子どもの思考力と表現力が光る!府中発STEAM教室で小学生のオリジナルロボット作品発表会を開催!

株式会社Pendemy

子どもの思考力と表現力が光る!府中発STEAM教室で小

2ヶ月の基礎学習を踏まえ、子どもたちが自らしたロボットを披露。「教えない教育」を通じ、AI時代に必要な課題解決力と折れない心を育んだ成果をレポートします。


最先端のデジタル技術とものづくりを融合したSTEAM教育を展開する株式会社Pendemy(本社:東京都府中市、代表取締役:木村隼人)は、東京都府中市で展開するロボットプログラミング教室にて、「オリジナルロボット作品発表会」を開催いたしました。

本発表会は、2ヶ月間の基礎学習を踏まえ、生徒たちが約1ヶ月間かけて自ら企画・設計・プログラミングを行ったロボットを、保護者や仲間の前で披露する場です。今回は、子どもたちの豊かな発想力と、試行錯誤の末に生まれたユニークな作品の数々をご紹介します。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/175789/14/175789-14-86d0c9dd4fb7e8a36c515c6434819102-1440x960.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
自分の言葉で作品の工夫を伝える子どもたち。発表を通じて表現力と自信を育みます(※画像は実際の発表風景です)

■ 開催の背景:AI時代に求められる「自分で問いを立てる力」を育む
Pendemyのロボットプログラミング教室では、3ヶ月を1つの学習サイクルとしています。最初の2ヶ月間は、決められたロボットの組み立てとプログラミングを行う「基礎学習」に取り組みます。この基礎学習で培った論理的思考力を踏まえ、1ヶ月間で「何を解決したいか」「誰を驚かせたいか」という目的を自ら言語化(発案)し、ゼロからオリジナルのロボットを設計・実現します。
今回の発表会は、この3ヶ月の集大成として、生徒たちが自分のアイデアを形にした成果を共有する場として開催されました。

■ 保護者も驚いた!子どもたちの「本気の探究」が詰まったロボット3選
発表会では、日常の課題を解決するものから、高度なバランス感覚が求められるものまで、子どもたちの個性と探究心が光る作品が登場しました。

1. 「緊急事態に出動!サイレンを鳴らして走るMERロボット」

「困っている人を助けたい」という思いから生まれた医療従事者をモチーフにした作品です。緊急事態(センサーの反応)を検知すると、プログラミングされたサイレンの音を鳴らしながら素早く走り出す仕組みになっています。単なるおもちゃの枠を超え、社会の仕組みや「誰かのために」という目的意識を持って設計された作品です。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/175789/14/175789-14-04814b05133ade30088a3571e9603394-1440x960.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
社会とのつながりも意識して作られたMERロボット

2. 「難易度MAX!絶妙なバランスで走る二輪バイクロボット」

「バイクを走らせてみたい!」という夢に向かって、あえて難易度の高い二輪走行に挑戦した作品です。補助輪なしの二つのタイヤだけで倒れずに進ませるためには、機体の重心バランスと、モーターの速度調整など高度な試行錯誤が求められます。何度も転倒を繰り返しながらも、諦めずにプログラムを調整し続けた「折れない心」が詰まっています。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/175789/14/175789-14-a7a8c69f44d826e86b5f07ec7af17b3e-856x570.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
何度も転倒と調整を繰り返し、見事二輪での走行を実現したバイクロボット

3. 「大好きなキャラクターを表現!鉛筆を削るシナモンロボ」

大好きなキャラクターをレゴ(R)ブロックで立体的に表現した愛らしいロボット。口元に鉛筆を差し込むと内部のモーターが回転し、まるでシナモロールが一生懸命に鉛筆を削ってくれているような動きを見せます。実際には鉛筆は削れませんが、「自分の好きなもの」と「日常の動作(鉛筆削り)」を掛け合わせる豊かな発想力と、それをブロックとモーターで再現する表現力が見事でした。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/175789/14/175789-14-96e65cdc397348ee9403f887543cddc2-1280x955.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
レゴブロックとモーターを組み合わせ、回転の動きで鉛筆削りを表現した「シナモンロボ」


■ 発表を通じて「伝える力」と「自信」を育む
発表会では、ロボットの動きを実演するだけでなく、「どこが一番難しかったか」「どんな工夫をしたか」を子どもたちが自分の言葉でプレゼンテーションします。
最初は緊張していた生徒たちも、保護者や講師から「こんな難しい仕組みを作れるなんてすごい!」と拍手をもらうことで、大きな達成感と自信を得た様子でした。Pendemyは、この「成功も失敗も自分のもの」という実感こそが、生涯にわたって機能する本質的な思考力を形成すると確信しています。

■ 新学期に向けた無料体験教室を実施中
Pendemyのロボットプログラミング教室では、新学期に向けて無料体験教室を実施しております。
初めてプログラミングに触れるお子さまでも安心して参加できる内容となっておりますので、ぜひこの機会に「自分で考えて形にする」Pendemyの学びをご体験ください!
お申し込みは右記のURLよりお願いいたします。https://lin.ee/mTA7kUq
開講日時:隔週水曜16:00~17:30、隔週日曜10:30~12:00/13:30~15:00

■ 株式会社Pendemyについて
「学びをもっと楽しく。」をビジョンに掲げ、ロボットプログラミング教室やわくわく実験教室、STEAM工作教室などを運営しています。自社教室の運営にとどまらず、累計50回以上のイベント開催実績を生かし、企業や自治体向けのSTEAM教育イベントの企画運営・ディレクション事業や教育事業のDX支援も展開しています。

【会社概要】
社名:株式会社Pendemy(ペンデミー)
所在地:東京都府中市寿町3丁目4番地10Max ole 府中 3階
代表者:代表取締役 木村 隼人
事業内容:STEAM教育、教育イベント企画・運営、教育DX・AI導入支援
コーポレートサイト:https://pendemy.co.jp/
サービスサイト(デジタルアカデミーPedemy):https://pendemy.com/open/

プレスリリース提供:PR TIMES

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