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GITEX ASIA 2026にてWE ATがエコシステムパートナーとして参画、WE AT CHALLENGERSとともにアジア市場進出を加速

一般社団法人WE AT

GITEX ASIA 2026にてWE ATがエコシステムパートナーと


一般社団法人WE AT(以下「WE AT」)は、シンガポールで開催されるグローバルテックイベント「GITEX ASIA 2026」において、STARTUP ECOSYSTEM PARTNERSとして参画することをお知らせいたします。
本取り組みにおいてWE ATは、アジア最大級のWell-beingの祭典を目指すピッチコンテスト「WE AT CHALLENGE」にて採択されたスタートアップ「WE AT CHALLENGERS」(※)とともにブース出展を行うとともに、アジア市場への進出支援および現地パートナーとの連携機会の創出を推進いたします。

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GITEX ASIA 2026について

GITEXは、中東・欧州・アジアを中心に展開される世界有数のテクノロジーイベントであり、スタートアップ、大企業、投資家、政府関係者などが集積するグローバルなイノベーションプラットフォームです。
そのアジア版である「GITEX ASIA」は、東南アジアを中心とした成長市場において、スタートアップと資本・産業・政策を接続するハブとして機能しています。展示・ピッチ・ネットワーキングを通じて、資金調達や事業提携、海外展開に向けた実質的な機会創出の場として位置づけられています。
2026年4月9日から10日にかけて、シンガポール・マリーナベイ・サンズにて開催され、110カ国以上から23,000人を超えるテクノロジーリーダー、企業、スタートアップ、投資家、政府関係者、エコシステムパートナーが一堂に会し、AIの社会実装とそのガバナンス、そして実経済への展開の在り方を議論・形成します。

本参画の背景と意義

日本発スタートアップは近年、創出数や資金調達額において拡大を見せている一方で、グローバル市場における事業展開や大型成長の実現には依然として課題が残されています。
特にアジア市場においては、人口構造、インフラ環境、医療・産業構造の違いから、単なるプロダクト展開ではなく、現地企業との連携やユースケース適応を前提とした事業構築が求められます。
GITEX ASIAは、投資家・企業・政府関係者が集積し、こうした「社会実装前提の連携」が成立しやすい場であることから、日本発スタートアップにとって重要な展開拠点の一つと位置づけられます。
WE ATは本参画を通じて、単なる展示機会の提供にとどまらず、
現地企業・投資家との関係構築事業連携・PoC機会の創出アジア市場における展開戦略の具体化
といった実装レベルでの支援を行い、日本発スタートアップのグローバル展開を推進します。


参加スタートアップ(WE AT CHALLENGER)



[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/152107/15/152107-15-c23988185f5f27f3b7b8318d9d3955fa-600x450.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

株式会社Ashirase
屋内空間の移動をデジタル化するナビゲーションプラットフォームを開発・提供。専用機器・工事不要で導入可能な高精度案内により、来訪者体験と施設価値の向上を実現。
コメント
高密度で複雑な都市環境が広がるアジアにおいて、屋内移動のデジタル化を実装し、新たなスタンダードを確立していきます。






[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/152107/15/152107-15-e298347b6e7006ee637754fab7d237d0-1312x1228.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

BHQ株式会社 
国際標準の脳健康指標BHQを用いた脳情報の可視化と制御を通じ、健康経営や認知症予防を支援。
コメント
アジアにおいて、パートナーとともに脳の健康ソリューションの社会実装を推進し、持続的な価値創出に取り組んでいきます。





[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/152107/15/152107-15-41205f3186beb1964fd28848c4f13217-600x600.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

株式会社Dots for 
分散型デジタルハブにより、アフリカ農村のデジタルデバイドを解消し、地域に根ざしたデジタルサービスを提供。
コメント
通信が繋がらないアフリカの村々で証明した「繋がる喜び」と「経済圏の誕生」の実績を、アジアでも再現します。





[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/152107/15/152107-15-3395e8e7bbe4fb95f3592125651f0fd2-3102x1841.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

株式会社FerroptoCure
フェロトーシスを活用した、全がん種に適応可能な経口抗がん剤を開発。
コメント
経口投与可能な新規メカニズムの抗がん剤をがん患者さんの元に届けるため、パートナーとのコネクションを広げたいと考えています。





[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/152107/15/152107-15-68664b99311749b2ff753b4678e41148-3900x1143.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

株式会社LIFESCAPES
脳卒中患者の運動機能回復とQoL向上を実現するブレイン・コンピューター・インターフェース(BCI)医療機器を開発。
コメント
運動麻痺を抱えた患者が多く存在するアジア市場において、BCIリハビリテーションの社会実装に向け、パートナーとの関係構築を進めてまいります。





[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/152107/15/152107-15-200f92e6a895ff0090176a8bdd9267e9-1361x454.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

フィジオロガス・テクノロジーズ株式会社
給排水不要で超小型の在宅透析装置を開発。
コメント
給排水不要の次世代技術でインフラの壁を越え、アジアの隅々まで高度で自由な血液透析医療を届けるため、パートナーとの連携を期待しています。





[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/152107/15/152107-15-4a309e4bc75176339b3cfadfbe9aa478-3473x1769.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

TopoLogic株式会社
トポロジカル物質を活用し、半導体メモリの消費電力を1/10、熱センサの検知速度を100倍に向上させる技術を開発。
コメント
半導体サプライチェーンにおいて重要性が高まる東南アジアにおいて、開発連携を強化し、社会実装に向けた協力関係を構築していきます。







WE ATは今後も、国内外のエコシステムを接続しながら、日本発スタートアップのグローバル展開を支援するとともに、ウェルビーイング領域における産業創出と社会実装の加速に取り組んでまいります。

※ 本プログラムでは、GITEX AI ASIAへの出展意向に加え、アジア市場への事業展開に強い関心や実績を持つスタートアップを対象に選定を行いました。




<WE AT概要>
法人名: 一般社団法人WE AT(ウィーアット)
発起人: 東京大学、京都大学、東京科学大学、東大IPC、博報堂、住友生命、キヤノンMJ
会員企業:京都大学イノベーションキャピタル、三井住友信託銀行、パナソニックホールディングス、日産自動車、三菱電機、三井住友銀行、TBSホールディングス、アビームコンサルティング、東急不動産
設立日: 2024年5月16日
所在地: 東京都文京区
代表者: (共同代表理事)吉澤到、藤本宏樹 (副代表理事)金間大介
事業内容:社会起業家の発掘と育成、スタートアップの創業やグロースのための各種支援
     イベントの開催、他イベントの協賛・共催・後援など
     エコシステム発展のための人材育成等のサービス 関連分野における調査研究、
     提言、上記に附帯または関連する事業
公式Webサイト:https://www.we-at.tokyo/



【お問い合わせ】
一般社団法人WE AT(ウィーアット)
問い合わせ先:https://we-at.tokyo/about/

プレスリリース提供:PR TIMES

GITEX ASIA 2026にてWE ATがエコシステムパートナーとGITEX ASIA 2026にてWE ATがエコシステムパートナーとGITEX ASIA 2026にてWE ATがエコシステムパートナーとGITEX ASIA 2026にてWE ATがエコシステムパートナーとGITEX ASIA 2026にてWE ATがエコシステムパートナーと

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