“根と葉”の2アプローチで支える。APNLがアガベ用肥料と活力剤を同時展開
ビーズ株式会社

アウトドアブランド「DOD」やゲーミング家具ブランド「Bauhutte(バウヒュッテ)」などを手がけるビーズ株式会社は、室内園芸を“インテリア体験”へと昇華させるブランド「APNL(アプネラ)」より、アガベの「締まった美」を守るために、アガベ用液体肥料「
Tlamani Root(トラマニルート)」と、アガベ用活力剤「
Sierra Gleam(シエラグリーム)」を展開いたします。
造形を崩さず、整え続けるためのケア。そのために設計された2つのプロダクトです。
[画像1:
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「育てる」のではない。「導く」。
アガベ栽培において求められるのは、
ただ大きくすることではない。
輪郭を崩さず、あるべき姿へと整えていくこと。
アガベのケアは、ひとつの方法では完結しません。根から整えるか。
葉から支えるか。
それぞれは独立しているようでいて、
本来はひとつの流れの中にあります。
Tlamani Rootは、土壌へ働きかけることで、
アガベの基盤を静かに整える存在。
Sierra Gleamは、葉面からアプローチし、
環境の揺らぎに対するバランスを保つ。
根と葉。
異なる経路から作用するふたつのケアは、
重なることで、
はじめて安定した状態をつくり出します。
一方だけでは届かない領域へ。
アガベを「育てる」のではない。
その造形を、成立させる。
[画像2:
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[画像3:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/91052/295/91052-295-6d6c038f9eb06e224d45cf135beb2276-1536x1024.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像4:
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過剰な肥大を抑えながら、
内側に宿る力を、ゆっくりと引き出す。
環境に委ねる成長ではなく、
佇まいが、自然と整っていく。
厳しい環境を生き抜くアガベ本来の、
低く、締まったシルエットを支える。
■特徴
1. 形を崩さない設計
窒素量を0.02%まで抑制。
過剰な肥大を防ぎ、アガベ特有の締まったシルエットを維持します。
2. 希釈不要の滴下設計
水で薄める工程を排除し、
そのまま用土へ滴下可能。日常のケアをシンプルに。
3. 卵殻膜アミノ酸配合(特許技術)
土壌環境を整え、養分吸収を補助。
高温・乾燥などの環境変化にも適応しやすい状態へ導きます。
4. 正式登録肥料
農林水産省の公定規格に基づく登録肥料
(登録番号:生第109929号)
葉から、静かに整える。
光、温度、水分。
揺らぎ続ける環境の中で、
植物は常にバランスを取っている。
Sierra Gleamは、葉面から働きかけ、
その状態を崩さず支える。
[画像5:
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■特徴
1. 環境ストレスへの適応サポート
日照不足・乾燥・高温など、外的要因による負荷を軽減。
2. 葉面からのダイレクトケア
根とは異なる経路で働きかけ、
より立体的なコンディション管理を可能に。
3. 液体肥料との併用設計
Tlamani Rootと併用することで、
「根」と「葉」の両方向から植物を支える。
[画像6:
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【ブランド情報】
■ブランドページ:
https://www.apnl.jp/
■公式Instagram:
https://www.instagram.com/apnl_official/
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プレスリリース提供:PR TIMES





記事提供:PRTimes