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小学生~高校生対象、“正解を教えない”共育プロジェクト始動 社会を教材に、意思(WILL)を育てる「FUTURE LAB」

合同会社Uni-One

小学生~高校生対象、“正解を教えない”共育プロジェク

―大学・企業・スポーツと連携し、“やりたい”を行動に変える―


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167269/5/167269-5-3274afbf1f80c751b0fb4bda9284bd0c-1280x720.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


合同会社Uni-One(本社:名古屋市、代表:室園幸志)は、
小学生高学年から高校生を対象に、大学・企業・スポーツ・文化など
実社会と連携した共育プロジェクト「FUTURE LAB」を始動いたします。
本プロジェクトは、
従来の知識習得型の教育ではなく、
社会を教材に、子どもたちの「やりたい」という内発的な意思(WILL)を起点に、
問いを立て、考え、行動する力を育む取り組みです。
2026年夏にかけて複数プログラムを連続展開してまいります。

■ プロジェクトの特徴

1.正解を教えない。問いを育てる
FUTURE LABは、単なる体験や見学ではなく、
実社会で起きている課題や現象を題材に、
「なぜそうなっているのか」
「どうすればより良くなるのか」
という問いを起点に思考を深める設計です。
対話・言語化・発表までを一体設計し、
学びを一過性で終わらせず、思考のプロセスを定着させます。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167269/5/167269-5-c58cd9a0cd0aea38a404354fcb224b89-3900x2925.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



2.社会と接続する連続プログラム
本プロジェクトは単発イベントではなく、
理解から実践へとつながる連続的な学びとして設計されています。

主なプログラム例:
- オリンピアンとの対話を通じたスポーツプログラム(挑戦・努力・挫折)- 空港と連携した社会インフラ理解プログラム(価値創造・来訪動機)- 相撲部屋との連携による伝統文化・身体・食のプログラム- 企業連携による探究型プログラム(AI企業との連携による、AIやテクノロジーの仕組みと社会への影響の理解)- 元アナウンサーによるコミュニケーションプログラム(伝える力・言語化)- 法律をテーマとした社会理解プログラム(日常に潜むリスクやルールを理解し、自分の行動を考える力の醸成)

参加するほど思考が積み上がる構造となっています。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167269/5/167269-5-1ff696719e6ec56a3c81054c8070bfc2-1280x720.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
FUTURE LABは、意思(WILL)を育てる構造そのものを設計しています。

3.世代を超えた「共育」モデル
一部プログラムでは、
大学生がメンターとして参加し、思考の整理を支援します。
子ども・大学生・社会人が関わることで、
一方向ではない学びの循環を生み出します。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167269/5/167269-5-674b7c2385f7f9c1a495235cdc1412d4-3900x2925.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
問いに寄り添う存在として、大学生メンターが思考のプロセスを支える。

■ プロジェクトの本質

FUTURE LABは、あらかじめ完成された教育プログラムではありません。

社会・企業・子どもたちの変化に応じて進化し続ける、
共に創り続ける「共育の場」です。

また、本プロジェクトは、
スキルや知識の前に「意思(WILL)」を育てることを重視しています。

■ プロジェクトの背景

近年、
「正解のない問い」に向き合う力や
自ら意思決定する力の重要性が高まっています。
一方で、
教育と社会の接点は限定的であり、
「やりたい」を行動につなげる機会は十分とは言えません。
FUTURE LABは、
教育・家庭・社会の間にあるギャップを接続し、
次世代の意思を育てる取り組みとして構想されました。
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167269/5/167269-5-634b12ef723498cf6164ec05f46d2c3d-1280x720.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


■ 事業の目標

Uni-Oneは本プロジェクトを通じて、

『10年で100人の意思ある若者を社会に送り出します』

という明確な目標を掲げています。

■ 今後の展開

本プロジェクトは、
企業・大学・地域社会との共創を通じて、
関わる主体とともに進化し続ける
共育プラットフォームとして展開してまいります。

単なる拡大ではなく、
社会との接続と学びの質を深化させることを重視し、
子ども・教育機関・企業それぞれにとっての新たな価値創出に取り組んでまいります。

■ 参考(活動の様子)

これまでの取り組みや、現場で生まれている変化は以下よりご覧いただけます。
- 活動レポート(note)https://note.com/unione_futurelab特にnoteでは、起業を志す中学生の成長プロセスを継続的に記録し、「やりたい」が思考や行動へと変化していく過程を、リアルな対話とともに発信しています。「やりたい」という小さな意思が、他者との対話を通じて広がり、共創へと変化していく過程をご覧いただけます。▼記事例『一人の意思が、三つの意思になった日。』https://note.com/unione_futurelab/n/nf23222f63bec「やりたい」という小さな意思が、他者との対話を通じて広がり、共創へと変化していくプロセスを記録した記事です。FUTURE LABの思想が最も表れている一例です。- 公式ウェブサイトhttps://uni-one.co.jp/- プログラムの様子(YouTube)
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=eUKmrUh1c4w ]
2025年12月20日に愛知学院大学にて開催したオリンピアンイベントの様子


会社概要・問合せ先


[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167269/5/167269-5-57a2902c952be1857dafcfae192565e0-1188x839.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

合同会社 Uni-One
所在地:愛知県名古屋市千種区桜が丘119-110
代表:室園 幸志(CEO)
創業年月日:令和7年1月
事業内容:共育事業・企業支援事業・美容と癒し事業
https://uni-one.co.jp

小学生~高校生対象、“正解を教えない”共育プロジェク小学生~高校生対象、“正解を教えない”共育プロジェク小学生~高校生対象、“正解を教えない”共育プロジェク小学生~高校生対象、“正解を教えない”共育プロジェク小学生~高校生対象、“正解を教えない”共育プロジェク

記事提供:PRTimes

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