その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

【5/13(水)13:00開催】オンラインセミナー『いま、そこにあるマーケティングリサーチの課題 第1回:実査の困難と調査協力者に関わる課題』

日本インフォメーション株式会社

【5/13(水)13:00開催】オンラインセミナー『いま、


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/48646/138/48646-138-2f2baa864ce3ef05ad2fcc524a389b12-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


総合マーケティングリサーチ会社の日本インフォメーション株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:斎藤啓太)は、2026年5月13日(水)13:00よりトランスコスモス・アナリティクス株式会社エグゼクティブフェローの萩原雅之氏を講師にお迎えして、無料オンラインセミナーを開催します。

詳細・お申込みはこちら

セミナー概要

オンラインセミナー開催
『いま、そこにあるマーケティングリサーチの課題 第1回:実査の困難と調査協力者に関わる課題』
マーケティングリサーチは、企業の意思決定や生活者理解の基盤として、長年にわたり重要な役割を果たしてきました。しかし近年は、デジタル化の加速、消費者行動の多様化、そしてAIをはじめとする新技術の台頭により、マーケティングリサーチを取り巻く環境は、かつてないスピードで変化し続けています。

こうした変化の中で、リサーチに携わる私たちは、さまざまな課題に直面しています。調査協力者の確保が難しくなっている現実、データ品質への懸念、そして「本当に生活者を理解できているのか」という根本的な問い--。これらの課題は、リサーチの価値そのものを問い直す契機にもなっています。

そこで本セミナーでは、「いま、そこにあるマーケティングリサーチの課題」と題し、全5回のシリーズでこれらの課題を一つひとつ紐解いていきます。スピーカーには、長年にわたり第一線でリサーチ業界をリードしてきた萩原雅之氏をお迎えし、課題の本質と向き合い方を解説いただきます。
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/48646/table/138_1_b4230e0633ac7e58b3615f422cb712ce.jpg?v=202604220415 ]

シリーズ第1回となる今回は、「実査の困難と調査協力者に関わる課題」をテーマに開催いたします。回答率の低下、若年層の回収難、不正回答の増加、オフライン調査への警戒心の高まりなど、調査の「入口」で起きている問題を取り上げ、その背景と今後の展望についてお話しいただきます。

調査の設計・推進や意思決定にリサーチを活用されているリサーチ担当者・マーケティング担当者の方におすすめのセミナーです。ぜひご参加ください。

※内容は変更される場合があります

■このような方へおすすめ

・マーケティング、商品/サービス関連のリサーチ業務を担当されている方
・事業部やマーケティング部などブランド開発の中でリサーチを行うマーケターの方
・リサーチ結果を活用した意思決定に関わる方
・マーケティングリサーチの「いま」を体系的に学びたい方

■プログラム

『いま、そこにあるマーケティングリサーチの課題 第1回:実査の困難と調査協力者に関わる課題』
- イントロダクション~なぜイシューからはじめるのか- ネットリサーチパネルのサスティナブル問題- その「回答」の信頼性をどう担保するか- 調査協力のインセンティブをどう考えるか

スピーカー:萩原雅之

※内容は変更される場合があります

■プログラム詳細・講師略歴

ゲストプレゼンテーション
『いま、そこにあるマーケティングリサーチの課題 第1回:実査の困難と調査協力者に関わる課題』
本セミナーではマーケティングリサーチが直面するイシュー(答えを出すべき課題)をとりあげ、信頼回復のために何ができるのかを考えていきます。

第1回は、近年深刻化するマーケティング・リサーチの「実査の困難さ」と「データ品質低下」の現状をとりあげます。モニターパネルの疲弊や若年層の確保難、不正・省力回答の増加、無作為抽出調査の回収率低下など、現場で起きている変化を具体的データや事例で示します。AI生成回答など新たなリスクも踏まえ、従来の「善意と信頼」に依存した調査モデルの限界を明らかにし、品質担保に向けた実務的対応と今後の方向性を議論します。
スピーカー略歴
萩原雅之
トランスコスモス・アナリティクス株式会社 
エグゼクティブフェロー
1961年生まれ。東京大学教育学部卒。
日経リサーチ、リクルートリサーチ、ネットレイティングス(現ニールセンデジタル)社長などを歴任。2012年より青山ビジネススクール(ABS)、2015年より早稲田大学ビジネススクール(WBS)にて「マーケティングリサーチ」の講義を務める。著書に『次世代マーケティングリサーチ』(2011年)のほか、2026年刊行の書籍『ザ・マーケティング・イシュー』に分担執筆。ESOMARおよび日本世論調査協会個人会員。


[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/48646/138/48646-138-623a690d89a9b4ecff4d544278a308fd-2663x2663.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/48646/138/48646-138-2e6800af0e8e1d57039f0dbfb2748801-1747x848.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
ご購入はこちらから




ファシリテーター略歴
斎藤 啓太
日本インフォメーション株式会社 代表取締役社長

金融機関、大手マーケティングリサーチ会社を経て、現職。
これまでは企画から分析報告まで一貫したリサーチ業務を担当。
現在は経営戦略全般に関わりながら、リサーチの実務にも携わる。
日本マーケティングリサーチ協会 理事
情報経営イノベーション専門職大学【iU】 客員教授



[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/48646/138/48646-138-5f3144a13dc17cd7acfbf1dbc689ebbe-343x349.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


詳細・お申し込みはこちら
■開催概要
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/48646/table/138_2_6d004962bcd30da8eaa8e75c19829d4e.jpg?v=202604220415 ]
※席に限りがございますので、お早めにお申し込みください。
※誠に申し訳ございませんが、同業他社(マーケティングリサーチ関連)、個人の方のご参加は、お断りさせて頂いております。

プレスリリース提供:PR TIMES

【5/13(水)13:00開催】オンラインセミナー『いま、【5/13(水)13:00開催】オンラインセミナー『いま、【5/13(水)13:00開催】オンラインセミナー『いま、

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.