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日本最大級のエンジニアコミュニティQiita、開発組織の「AI化」を支援する無料相談窓口を開設

エイチーム

日本最大級のエンジニアコミュニティQiita、開発組織

AIツールの導入から「組織への定着」へ。AIを前提とした次世代開発フローの構築と、AIネイティブ組織への変革をサポート


創造性と技術力で多様なITサービスを展開する株式会社エイチームホールディングスのグループ会社で、エンジニアに関する知識を記録・共有するためのサービス「Qiita(キータ)」を展開しているQiita株式会社(本社:名古屋市中村区、代表取締役社長:柴田健介)は、2026年4月24日(金)より、日本企業のエンジニアリング組織を対象とした開発組織の「AI化」 無料相談窓口を開設いたしました。最新のAIに関する知見を持つ当社の開発組織のスペシャリストが、各企業のAI導入における課題を可視化し、次世代の開発組織やフロー構築を支援します。

※注釈:「最大級」は、エンジニアが集うオンラインコミュニティを市場として、IT人材白書(2020年版)と当社登録会員数・UU数の比較をもとに表現しています

[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1348/2738/1348-2738-d7f08125b333035f0e163fff508c32d3-960x540.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


詳細はこちら

実施背景と目的
ツール導入の先にある「組織としての活用・定着」の壁
近年、多くの企業でAIツールの導入が進む一方で、開発現場からは以下のような課題の声が挙がっています。
- AIツールは導入したが、生産性向上が可視化できていない- AI活用のガイドライン策定やリスク管理が、現場の足かせになっている- AIを使った開発プロセスそのものをどう変革すべきか正解がわからない
いま、多くの開発組織が直面しているのは、「ツールの導入」という初期フェーズの先にある、「組織としての活用・定着」のフェーズです。

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1348/2738/1348-2738-f3f2555cdbf4068e111451d216c070b6-960x540.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
組織として生成AIツールを継続・活用する際の課題。Qiita エンジニア白書 2026: https://qiita.com/white_papers/2026、※N=1,888。学生・無職を除く。複数回答。

当社は、エンジニアに関する知識を記録・共有する場の提供にとどまらず、企業の成長ドライブを総合的に支援するパートナーでありたいと考えています。本プログラムは、日本最大級のエンジニアコミュニティを運営する知見と、当社開発組織におけるAI活用ノウハウを生かし、日本のエンジニアリングを「AIネイティブ」へとさらに前進させるための社会的な取り組みとして開始いたしました。
本プログラムのご提供内容
Qiita開発組織の統括およびスペシャリストが、企業のリーダー・マネジメント層の方々から現状をヒアリングし、以下のポイントを中心に「AI化の現在地」を可視化します。
- 課題の壁打ち- - 「AI導入がうまくいっていない気がする」「何か問題がある感じがする」というぼんやりとした課題感を深掘りし、ボトルネックを明瞭化します。- ゴールの具体化- - AIを導入・定着させていくことで、組織として最終的に目指すべき状態の具体化を支援します。- アクションのアドバイス- - 各企業の技術スタックやチーム構成に合わせた、現実的なAI化のステップおよびネクストアクションをご提案します。
以下のような課題をお持ちの方におすすめです
- CTO / VPoE / 開発責任者の方: AI導入によるエンジニアの生産性向上を定量化したい- テックリード / PMの方: AIを現場の標準ワークフローとして定着させたい- DX推進担当の方: エンジニアが本来のクリエイティビティを発揮できる環境を整えたい
相談会の流れ
- エントリー:特設ページ(※URL挿入)のフォームより必要事項を入力・送信してください。- 事前確認:事務局より、現在の課題感について簡単なヒアリング(メール)をさせていただきます。- オンライン相談(約60分):Qiitaの開発部長・スペシャリストを交えたディスカッションを実施、ネクストアクションを提案します。
開発組織AI化無料相談 担当者プロフィール
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1348/2738/1348-2738-c9de4580710f684dbf6b49c2957b4c81-1999x1999.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

清野 隼史/Qiita株式会社 プロダクト開発部 部長
早稲田大学基幹理工学部情報理工学科卒業。アルバイトを経て、2019年4月にIncrements(現 Qiita株式会社)へ新卒入社。
入社後はQiita、Qiita Jobsのプロダクト開発や機能改善等を担当。
2020年1月から「Qiita」のプロダクトマネジメントとメンバーのマネジメントを行う。
2025年4月よりプロダクト開発部 部長として開発組織の統括を行う。
現在開発組織をはじめとする全社のAIを軸とした体制強化・業務アップデートを指揮しており、プライベートでもAIツールの開発などを行っている。




[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1348/2738/1348-2738-0a4ec8e4b7e5cac7b5931c19d435fff6-600x600.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

千葉 知也/ Qiita株式会社 プロダクト開発部 Qiita開発グループ リードエンジニア
東京大学理学部情報科学科 / 東京大学大学院情報理工学系研究科コンピュータ科学卒業。
2013年よりアルバイト、後に新卒エンジニアとして Increments (現 Qiita株式会社))に入社。一度退職し、2022年より Qiita株式会社に再度入社。現在は Qiita, Qiita Team の開発から基盤の設計や刷新まで広く取り組んでいる。




※オンライン相談には上記メンバー以外も同席させていただくことがございます
お申し込みはこちら

「Qiita」について
エンジニアに関する知識を記録・共有するためのサービスです。Qiita上で発信や評価などの活動をすればするほど、自分に合った記事が届き、ほかのエンジニアとつながりが広がります。Qiitaは、ユーザーがエンジニアとしてアイデンティティを確立し、表現できる場所を目指しています。
https://qiita.com/
「Qiita 広告サービス(Qiita for Business)」について
「広告枠の提供」にとどまらない。企業の成長ドライブを支える「支援パートナー」です。
日本最大級のエンジニアコミュニティのデータを活用し、エンジニア向けの採用活動や技術ブランディング、IT商材のPRを支援するサービスです。私たちは「広告枠の提供」にとどまらず、企業の成長を支える「支援パートナー」を目指しています。開発組織の課題や採用の悩みに深く寄り添い、記事タイアップやイベント共催など多角的なアプローチで伴走支援いたします。
https://business.qiita.com/
Qiita株式会社について
「エンジニアを最高に幸せにする」
Qiita株式会社は、社会を支えるソフトウェアの開発や、それを支えるエンジニアの開発効率の向上に貢献することを通して、社会の変化、世界の進化を加速させていきたいと考えています。
https://corp.qiita.com/
関連サービス
Qiita Job Change(エンジニア向け転職エージェント・転職サイト比較メディア)
https://jobs.qiita.com/
Qiita Select(エンジニア向けサービス・商品比較メディア)
https://qiita.com/qiita-select/
「Qiita」は、今後もエンジニアに関連する各種サービスを通じて、企業とユーザー双方にとって価値のある接点を提供し、プラットフォーム活用の可能性を広げてまいります。
株式会社エイチームホールディングスについて
会社名:株式会社エイチームホールディングス(Ateam Holdings Co., Ltd.)
所在地:愛知県名古屋市中村区名駅三丁目28番12号 大名古屋ビルヂング32F
代表者:代表取締役社長 林高生
設立:2000年2月29日
資本金:1,713百万円(2025年7月31日時点)
事業内容:日常生活に密着した比較サイト・情報メディア・ツールなどの様々なウェブサービスの企画・開発・運営、法人向けデジタル集客支援に関する事業支援サービスを展開する「メディア・ソリューション事業」、多様なジャンルのゲームやツールアプリケーションを企画・開発・運営する「エンターテインメント事業」、複数の商材を取り扱うD2Cサイトの企画・開発・運営をする「D2C事業」を展開
URL:https://www.a-tm.co.jp/

※ 文中に記載されている会社名、商品名は各社の商標または、登録商標です。

プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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