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Tomorrow HOPE 2026年度奨学金プログラム 『第四期 奨学生認定式』を開催

日本アムウェイ合同会社

Tomorrow HOPE 2026年度奨学金プログラム 『第四期


一般財団法人 日本アムウェイ財団(東京都渋谷区宇田川町 7-1 代表理事:佟 嘉楓)は、4月25日(土)にTomorrow HOPE奨学金プログラム 「第四期奨学生認定式」を日本アムウェイ合同会社本社で開催しました。
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当財団は、2022年9月より社会問題のひとつである「子どもの貧困」への支援活動として、『Tomorrow HOPEプロジェクト』に取り組んでいます。


本奨学金プログラムは、Tomorrow HOPEプロジェクトの一環として、経済的な理由で大学等への進学が困難な学生を対象に、返還義務のない給付型奨学金として年間60万円を支給するほか、入学時・卒業時に各10万円のお祝い金、国内外研修費用の一部を提供し、入学から卒業までの最長6年間、将来の夢に向かう学生たちを継続的にサポートするプログラムです。

今年4月から、日本国内の大学・短期大学・専門学校への進学者を対象とした一般公募により選出された奨学生計12名が第四期奨学生として認定されました。

奨学生は、東北大学、岩手大学、一橋大学、電気通信大学、国際基督教大学、國學院大學、桜美林大学、日本社会事業大学(関東)、大阪公立大学、立命館大学、関西大学、大谷大学(関西)へとそれぞれ進学します。

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まず冒頭に、一般財団法人 日本アムウェイ財団 代表理事 佟 嘉楓より、「Tomorrow HOPE奨学金プログラムは、教育支援を通じて人々がより良い人生を歩むことを目指す取り組みであり、アムウェイならびに寄付者の皆さまの価値観と深く結びついています。皆さんは、将来どのようになりたいか、社会にどのように貢献したいかという明確な考えをお持ちで、将来は人を支える立場になっていく方々です。これからの皆さんの成長をとても楽しみにしています」と開会の挨拶を述べました。



次に、同財団評議員会長 兼 日本アムウェイ合同会社 社長イリーナ・メンシコヴァより、「本奨学金は、支援を必要とする学生を経済的に支えるだけでなく、同じ価値観を共有するコミュニティの中で学び合い、将来は誰かを支える存在へと成長してほしいという想いから生まれました。自分の夢に忠実であり続け、正しい選択を積み重ねていけば、必ずより良い明日につながると信じています」と奨学生への励ましを込めた祝辞が贈られました。


[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/148465/18/148465-18-0b604c341e99dd1315627e7cdfd98177-780x556.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


続いて、第四期奨学生を代表して奨学生より、「支援してくださる皆さまへの感謝を忘れず、それぞれの夢や目標に向かって学業に真摯に取り組んでいきたいです」と将来の夢に向けた進学への決意が語られました。その後、同財団評議員会長 イリーナ・メンシコヴァより、一人ひとりに認定証が授与されました。


また、第一期から第三期の先輩奨学生も参加し、グループディスカッションや交流を通じて、自身の経験や学びを共有しました。先輩奨学生からは、「夢は無理に作るものではなく、いろいろな経験や人との出会いの中で少しずつ見えてくるものだと思います。やってみたいと思うことには是非挑戦をして、自分なりの価値観や将来を見つけて欲しいです。経験には意味があり、必ず自分の力になります」と温かなエールが送られ、世代を超えたつながりと前向きな雰囲気に包まれた式典となりました。


今後も、奨学金プログラムを通じて、誰もが等しく学びと成長の機会を得られる社会の実現を目指し、次世代を担う子どもたち一人ひとりの夢の実現を継続的に支援してまいります。


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[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/148465/18/148465-18-40caffeaf973606dd5366404816ad572-712x474.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



■「一般財団法人 日本アムウェイ財団」の概要
東日本大震災の被災地復興支援のため、2012年に日本アムウェイ合同会社が『Remember HOPEプロジェクト』を開始。2013年に透明性の高い長期支援のため「一般財団法人 日本アムウェイ財団」を設立。これまでに被災3県(岩手、宮城、福島)に7棟のコミュニティハウスを建設。2022年9月より、新たな子どもの貧困支援『Tomorrow HOPEプロジェクト』を実施している。
所在地︓東京都渋谷区宇田川町 7-1(日本アムウェイ合同会社内)
設立日︓2013年10月1日
代表理事︓佟 嘉楓(トウ カフウ)
活動内容︓
1.東北復興支援:東日本大震災の東北被災地3県へのコミュニティハウス建設および地域交流活動
2.こどもの貧困支援:国内で経済的支援を必要とする児童・若者に対する心身の健康支援および教育支援
3.地域の活性化支援:地方再生や雇用促進のための農業、その他の各種支援


■アムウェイについて
アムウェイは売上世界 No.1のダイレクトセリング企業※1です。ミシガン州エイダに本社を置き、世界100以上の国と地域で事業を展開しています。人々の、すこやかで、ゆたかな人生を切り開くサポートをすることを目指し、日常的に使用する様々な製品を提供しています。売上上位ブランドには、栄養補助食品の「ニュートリライト(TM)」(売上高世界 No.1※2)、スキンケアやメイクアップ製品の「アーティストリー(TM)」((外資系スキンケアブランド内の、日本売上TOP5※3にランキング)、キッチン用浄水器の「eSpring(TM)」(売上高世界No.1※4)などがあり、日本では200以上の製品を展開しています。また、社会貢献活動の一環として、東日本大震災の被災地復興支援プロジェクト「Remember HOPE」に取り組んでおり2022年9月より子どもの貧困支援「Tomorrow HOPEプロジェクト」を実施しています。
※1 2025年 Direct Selling News誌の Global 100ランキングに基づく
※2 グローバルデータ調べ:http://gdretail.net/amway-claims/
※3 2024年4月TPCマーケティングリサーチ株式会社調べによる
※4 2024年グローバルセールスに関するヴェリファイマーケット社調査に基づく

プレスリリース提供:PR TIMES

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