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【フットゴルフ】ワールドチャンピオンシップ2026アカプルコ直前―代表選手たちが集うジャパンツアー第8戦が開催

一般社団法人日本フットゴルフ協会

【フットゴルフ】ワールドチャンピオンシップ2026アカ


フットゴルフジャパンツアー2026第8戦「愛知オープン2026」が5月16日、17日の2日間、愛知県新城市・パインフラットゴルフクラブにて開催されました。
本大会は、フットゴルフ最大のイベント「ワールドチャンピオンシップ2026アカプルコ」を前にした最後の国内大会として開催され、多くの注目を集めました。

[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/151152/52/151152-52-4bcb0fe20d73fca96511c8f83cb9638d-2194x2925.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



前回開催された中部オープンに続き、今大会も36ホールの2日間競技で実施。1日競技とは異なり、2日間を通して高い集中力と安定したプレーが求められる中、各選手が世界大会を見据えた真剣勝負を展開しました。

フットゴルフジャパンツアー2026「愛知オープン2026」
開催日:2026年5月16日(土)、17日(日) 2日間競技
会場:パインフラットゴルフクラブ(愛知県新城市)
主催/運営:一般社団法人日本フットゴルフ協会
協賛:サッポロビール株式会社 株式会社シールズジャパンリミテッド
カテゴリー:男子/シニア(46歳以上男子)/シニア+(56歳以上男子)/女子

優勝者
男子:桑田寛之 選手
シニア:大塚高雅 選手
シニア+:前田治 選手
女子:阿久津里奈 選手

大会結果はこちら


[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/151152/52/151152-52-9a6223f4092363a7c5a385a65ebce213-3900x2925.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



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[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/151152/52/151152-52-bc00baccff7f725bbd78654e7f9e8123-3900x2925.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/151152/52/151152-52-c1cafac1db602e98f9d354badd710cb8-2194x2925.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/151152/52/151152-52-8895b892e09497e8b073228dace77a35-2025x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]




いよいよ次なる舞台は「フットゴルフ ワールドチャンピオンシップ2026アカプルコ」。
国内ツアーで培った経験と勢いを胸に、日本代表選手たちが世界の舞台へ挑みます。

たくさんのご声援をお願い致します。

フットゴルフワールドチャンピオンシップ2026アカプルコ

フットゴルフとは?
サッカー(フットボール)とゴルフ、この異なるスポーツを融合した新しいスポーツがフットゴルフです。サッカーボールの5号球を使い、ゴルフコースで9ホール、または18ホールをラウンド。「サッカーボールを蹴ってゴルフをする」ことをイメージすると分かり易いでしょう。

フットゴルフは、2009年にオランダでルール化されると、国際フットゴルフ連盟が設立された2012年にはハンガリーで第1回ワールドカップを開催。欧米を中心に既に40カ国以上で楽しまれており、急速に普及している現在最も注目されているスポーツとなっています。2016年1月にはアルゼンチンで26カ国が参加し第2回ワールドカップが開幕。そして、2018年12月には、モロッコで33カ国合計約500名が出場し第3回ワールドカップを実施。2023年5月末から6月上旬にかけては、39カ国約1,000名により第4回大会がフロリダ州オーランドで行われました。(2020年9月末からは第4回ワールドカップが日本で開催されることが決定していましたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響により2021年9月末に延期され、その後、FIFG総会の決議により2021年1月28日に中止が決定しています)

また、フットゴルフ先進国のアメリカでは、既に600コース近くでフットゴルフがプレーでき、イギリスでもその数は200を越えており、欧米を中心にその認知度もアップ。国内では当協会が2014年2月に創設され、直後からジャパンオープンなど賞金トーナメントも開催。2017年には名門・軽井沢72ゴルフの南コースで国内初の国際大会も行われました。そして2025年3月現在、フットゴルフが楽しめるコースは国内で約30カ所となっています。

そして現在、フットゴルフはGAISF(国際スポーツ連合団体)のオブザーバー会員となっており、将来のオリンピック正式種目化を目指しています。



フットゴルフジャパンツアーとは?
当協会では、協会設立から約2ヶ月後の2014年4月14日に「第1回フットボールゴルフジャパンオープン」を開催。それから2年間は、“第○回”と回数部分を積み重ねる形で「ジャパンオープン」という名称はそのままにトーナメントを実施してきました。

現在のようにツアー化されたのは2016年からで、大会名が開催地や地域などにちなんだ名称、冠スポンサー様名となったのは2019年から。最後に「ジャパンオープン」という名で大会を実施したのは、同年7月26日から3日間行った「第40回ジャパンオープン」となっています。

また当協会主催のジャパンツアーの多くの大会は、世界フットゴルフ連盟が主催するフットゴルフワールドツアーの一部となっており、出場選手は大会の成績に応じてワールドツアーポイントを獲得 (ライセンス登録プレーヤーに限る) 。国内にいながら世界中のフットゴルファーと競い合える環境が整っています。



協会概要
名称:一般社団法人日本フットゴルフ協会
所在地:〒359-0034 埼玉県所沢市東新井町737-3 第3武井ビル3F
会長:松浦 新平
公認アンバサダー:高橋 陽一(キャプテン翼原作者)
特別顧問:林義規(元公益財団法人日本サッカー協会副会長)
育成アドバイザー:高島雄大(元鹿島アントラーズ育成部長)
協会設立:2014年2月
国際フットゴルフ連盟(FIFG)加盟:2014年11月
公式ウェブサイト:https://www.jfga.jp/

プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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