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日本フレスコボール協会(JFBA)、7月11-12日開催の『フレスコボールキリシマカップ2026』スペシャルサイトを公開。6月10日から先行エントリーを開始。

一般社団法人日本フレスコボール協会

日本フレスコボール協会(JFBA)、7月11-12日開催の『

初開催地として、宮崎県都城市・霧島ビーチパークが舞台に。2026年度の日本代表を決定する『FRESCOBALL JAPAN TOUR 2026』第6戦として開催され、全国からトップ選手が集結します。


旅する、コミュニケーションデザインスポーツ”フレスコボール”の国内での普及活動を行っている、一般社団法人日本フレスコボール協会(以下「JFBA」、代表理事 窪島剣璽)は、7月11-12日『フレスコボールキリシマカップ2026』スペシャルサイトを公開し、6月10日から先行エントリーを開始することを発表いたします。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/39815/381/39815-381-3391556e4ad164b2d8a3f394ac05fd24-1200x630.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


▼『フレスコボールキリシマカップ2026』スペシャルサイト
https://www.frescoball.org/kirishima2026/

「スポーツツーリズム×フレスコボール」を新たなコンセプトに掲げて開幕した『FRESCOBALL JAPAN TOUR 2026』2nd ステージ。全国35に及ぶ地域クラブがある中、フレスコボール普及においてもいまだ発展途上である宮崎県において初のJFBA公式戦が開催されます。

その開催意義やコンセプトを示すべく、このたびスペシャルサイトを公開。ファースビューに記された「旅をするようにラリーを楽しむ」は、今日の日本フレスコボール界を体現するコピー。6月に行われた『フレスコボールマキノハラカップ2026』に続き、「フレスコボールを楽しむことで、日本中のいろんな場所に行ける」という新しい豊かさも提供できる大会として位置づけています。また同大会の開催を契機として、自然のビーチに恵まれた九州のさらなる普及を促進することも狙いの一つです。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/39815/381/39815-381-bbf8bb083ed6efebb5a6caa968641497-1330x885.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


6月10日(水)正午からは、賛助会員向け先行エントリーが開始。コミュニケーションパーティーも企画され、霧島の大地を存分に楽しむことができる大会を目指します。観戦・体験は無料。お近くにお住まいの方も、ぜひお気軽に足をお運びください。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/39815/381/39815-381-e5adfa4ba9af77f25a94910176543b47-1600x1067.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

■大会概要
名称 フレスコボールキリシマカップ2026
日時 2026年7月11日(土)、12日(日)
場所 宮崎県都城市・焼酎の里 霧島ファクトリーガーデン内 霧島ビーチパーク「KIRISHIMA BEACH PARK」
主催 一般社団法人日本フレスコボール協会(JFBA)
協力 霧島酒造株式会社



■”旅する、コミュニケーションデザインスポーツ” フレスコボールとは?
フレスコボールは、ブラジルのリオデジャネイロ発祥のビーチスポーツです。1945年にリオデジャネイロのコパカバーナビーチで考案され、現在は世界各地のビーチで親しまれるようになっています。フレスコボールの最大の特徴は、向かい合う2人が競い合うのではなく、協力してラリーを続ける採点競技という点。競技時間は5分間、7mの距離を保って試合を行います。協力してラリーを続ける様子から「思いやりのスポーツ」とも言われています。JFBAでは、国際的なルール統一に向けてリオフレスコボール連盟(FEFERJ)と世界初の国際組織『UAFI』設立に向けて2025年10月に基本合意。また「旅するように、フレスコボールを一年中楽しむ」という日本独自のフレスコボールカルチャーを軸に、スポーツツーリズムとの親和性の高い競技として普及活動を強化しています。国内では、29の公認地域クラブと6の公認学生団体が登録中。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/39815/381/39815-381-6ccd990cdf9805748ce1d185025e177d-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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