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ハイブリッドスポーツの新ハイブリッド体験!リアルxバーチャル!本物のサッカーボールを使うフットゴルフゲームアプリ「FOOTGOLF PUTT CHALLENGE(フットゴルフパットチャレンジ)」誕生!

一般社団法人日本フットゴルフ協会

ハイブリッドスポーツの新ハイブリッド体験!リアルx

どこでも場所を選ばず楽しめる!リリース記念!eスポーツ施設「シブヤeスタジアム」にトライアルプレーエリアも設置!


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/151152/55/151152-55-5a426967bc7dc6c25376e27ffa50d0c1-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


一般社団法人 日本フットゴルフ協会(所在地:埼玉県所沢市、会長:松浦新平)は17日、本物のサッカーボールを使用するフットゴルフゲームアプリ「FOOTGOLF PUTT CHALLENGE(フットゴルフパットチャレンジ)」を本日リリースいたしました。本アプリは同協会公認のもと開発された、実際のサッカーボールを蹴って(パッティング)プレーする体感型スポーツゲームアプリで、このアプリとサッカーボールがあれば、ゴルフ場でなくても、どこでも楽しむことが可能です。当協会では、本アプリにより、フットゴルフ競技の新たな楽しみ方を提案し、幅広い世代への競技普及を目指します。

■ アプリ概要
「FOOTGOLF PUTT CHALLENGE(フットゴルフパットチャレンジ)」は、LiDAR(物体との距離を精密に計測するセンサー)対応iPhoneが持つAR(拡張現実)技術を活用し、屋外のあらゆる場所をフットゴルフのパッティング練習フィールドへと変えるアプリです。プレーヤーはスマートフォンのカメラを通じてAR上に距離ガイドとカップを表示し、実際のサッカーボールを蹴る(パッティングする)ことでゲームを楽しみます。デジタルとリアルを融合させた体感型の設計により、画面越しではなく身体で楽しむ新感覚のスポーツ体験を提供します。

フットゴルフ競技経験者はもちろん、未経験者や初心者でも気軽にプレーできる設計となっており、このアプリとサッカーボールがあればどこでも遊べ、フットゴルフのパッティングの練習としてはもちろん、競技に親しむきっかけとしても最適です。

■ 主な機能
- ARによる地面認識と距離ガイド表示- ボール位置とカップ位置の設定- カップイン判定とキック数の記録- プレー結果の履歴表示- 距離・許容範囲・カップイン半径・PAR・ボールサイズの調整- 会員登録不要の匿名ログインでいますぐ始められる

■ 動作環境
- 対応機種:LiDAR対応 iPhone(iPhone 12 Pro以降)- 対応OS:iOS 18.6以降- 価格:無料- 言語:日本語- カテゴリ:スポーツ
現在はiPhoneのみ対応。Android版は今後の展開を検討中。

■ ダウンロード
App Store:https://apps.apple.com/jp/app/footgolf-putt-challenge/id6776112079


[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/151152/55/151152-55-6cc5e27f4796b7617e9f94f75631649d-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
実際のアプリ画面(サンプル)。


■ 「シブヤeスタジアム」トライアルプレーエリアの設置
「シブヤeスタジアム」は、2022年4月に開校した日本初のeスポーツ専門高校「eスポーツ高等学院」の施設で、高速ネット回線の完備をはじめ、eスポーツに特化した最高のゲーム環境が自慢のレンタル可能なeスポーツスタジアムです。JR渋谷駅から徒歩3分、最新カルチャーを発信し続ける渋谷の中心に位置しています。
当協会では、本アプリのリリースに合わせ、「シブヤeスタジアム」内に『FOOTGOLF PUTT CHALLENGE(フットゴルフパットチャレンジ)』を実際に体験できるプレーエリアを設置いたします。
なお、本プレーエリアは常設化を見据えたトライアル導入として実施するもので、まずはeスポーツ高等学院の在校生限定で体験いただく予定です。スマートフォンとサッカーボールを使った新しいフットゴルフ体験を通じて、フットゴルフ未経験者との接点創出や、競技人口拡大の可能性を検証してまいります。
※「シブヤeスタジアム」では本アプリに関するお問い合わせは受け付けておりません。本アプリについてのお問い合わせは、一般社団法人日本フットゴルフ協会までお願いいたします。


■ 一般社団法人日本フットゴルフ協会会長・松浦新平コメント
 「『FOOTGOLF PUTT CHALLENGE(フットゴルフパットチャレンジ)』は、フットゴルフをより身近に感じていただくための新たなツールです。フットゴルフを体験したことのない方々にも、場所を選ばず、本物のサッカーボールを蹴る楽しさを通じてフットゴルフの魅力をお届けしたいと考えています。当協会では、本アプリを通じてフットゴルフの認知拡大・競技普及を引き続き推進してまいります」


フットゴルフとは
サッカー(フットボール)とゴルフ、この異なるスポーツを融合した新しいスポーツがフットゴルフです。サッカーボールの5号球を使い、ゴルフコースで9ホール、または18ホールをラウンド。「サッカーボールを蹴ってゴルフをする」ことをイメージすると分かり易いでしょう。


フットゴルフは、2009年にオランダでルール化されると、国際フットゴルフ連盟が設立された2012年にはハンガリーで第1回ワールドカップを開催。欧米を中心に既に60カ国以上で楽しまれており、急速に普及している現在最も注目されているスポーツとなっています。


2016年1月にはアルゼンチンで26カ国が参加し第2回ワールドカップが開幕。そして、2018年12月には、モロッコで33カ国合計約500名が出場し第3回ワールドカップを実施し、2023年5月末から6月上旬にかけては、39カ国約1,000名により第4回大会がフロリダ州オーランドで開催。2026年5月末から6月上旬にかけて、48カ国1,000名以上が出場した第5回大会がメキシコ、アカプルコで行われました。
※2020年9月末からは第4回ワールドカップが日本で開催されることが決定していましたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響により2021年9月末に延期され、その後、FIFG総会の決議により2021年1月28日に中止が決定しています。


また、フットゴルフ先進国のアメリカでは、既に600コース近くでフットゴルフがプレーでき、イギリスでもその数は200を越えており、欧米を中心にその認知度もアップ。国内では当協会が2014年2月に創設され、直後からジャパンオープンなど賞金トーナメントも開催。2017年には名門・軽井沢72ゴルフの南コースで国内初の国際大会も行われました。そして2026年6月現在、フットゴルフが楽しめるコースは国内で約30カ所に及びます。


現在、フットゴルフはGAISF(国際スポーツ連合団体)のオブザーバー会員となっており、将来の五輪正式種目化を目指しています。




協会概要
名称:一般社団法人日本フットゴルフ協会
所在地:〒359-0034 埼玉県所沢市東新井町737-3 第3武井ビル3F
会長:松浦 新平
公認アンバサダー:高橋 陽一(キャプテン翼原作者)
特別顧問:林義規(元公益財団法人日本サッカー協会副会長)
育成アドバイザー:高島雄大(元鹿島アントラーズ育成部長)
協会設立:2014年2月
国際フットゴルフ連盟(FIFG)加盟:2014年11月
公式ウェブサイト:https://www.jfga.jp/

プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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