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ダイワボウ情報システム、サブスク管理ポータル「iKAZUCHI(雷)」に「テックタッチ」を導入

テックタッチ株式会社

ダイワボウ情報システム、サブスク管理ポータル「iKAZ

~複雑な取引を迷わず操作できる環境を実現し、業務効率化とユーザー体験の向上へ~


AI型次世代DAP「テックタッチ」を開発・提供し、DAP市場国内シェアNo.1(※)のテックタッチ株式会社は、IT関連商品を取り扱う国内最大級のディストリビューターのダイワボウ情報システム株式会社(本社:大阪市北区/東京都港区、代表取締役社長:松本 裕之、以下DIS)が「テックタッチ」を導入したことをお知らせします。本導入により、DISが提供するサブスクリプションの管理ポータル「iKAZUCHI(雷)」上でユーザーが迷わず注文・操作できる動線整備を進め、取引業務のさらなる効率化を支援します。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/48939/438/48939-438-69578c4e5d5fea717042b8872e556994-2240x1260.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


■導入の背景
DISが提供する「iKAZUCHI(雷)」は、月額・年額・従量課金など多様な課金形態に対応し、複数のクラウドサービスの契約・更新・ライセンス管理をエンドユーザー単位で一元管理できる企業向けのサブスクリプション管理ポータルです。Microsoft 365やAWS、Adobeなどを含む国内外約140社のメーカーの商品を取り扱い、販売パートナーの受発注業務の効率化を支えてきました。
近年は、取り扱いベンダーの拡大に加え、既存ベンダーにおいてもライセンス体系や契約条件、選択項目がより多様化・高度化しており、販売パートナーにはこれまで以上に正確でスムーズな対応が求められています。DISでは、こうしたマルチベンダー環境の進化にあわせて、お客様の業務負担をさらに軽減し、より迷いなく注文・操作できる環境を整備するため、ノーコードでUI/UX改善を進められるDAP「テックタッチ」の導入を決定しました。

■導入の決め手
導入にあたり、類似サービスとの比較検証を行った結果、ベンダーごとに異なる取引条件や複雑化する要件にあわせて、利用者ごとに適切な案内を出し分けられること、システムのソースコードを変更することなくノーコードでUI/UX改善を進められること、さらにカスタマーサクセス部門による伴走支援が充実していることが評価され、「テックタッチ」の採用に至りました。

■期待される効果と今後の展望
DISでは今回の導入により、「iKAZUCHI(雷)」上で特定条件に応じたガイド表示や入力例の提示、不要項目の抑止、注意喚起の出し分けなどを実現します。これにより、ベンダーごとに異なる条件や複雑な注文パターンにも対応しやすくなり、ユーザーが状況に応じた案内を画面上で受けながら、よりスムーズに操作できる環境づくりを進めます。
また、従来はメールマガジンや営業担当者経由で案内していた最新情報についても、今後はサービス画面上でタイムリーに周知できるようになり、案内品質の平準化や顧客満足度向上も期待されます。
今後は、短期間での初回公開と改善サイクルの立ち上げを進めながら、まずは重点領域での活用を推進し、その後、利用部門・対象業務の拡大も視野に入れて、継続的なUI/UX改善と顧客接点の高度化を目指します。

■ダイワボウ情報システム株式会社について
ダイワボウ情報システム株式会社は、1982年設立の国内最大級のITディストリビューターです。国内外約1,500社のメーカーから約290万アイテムを取り扱い、全国100拠点以上を通じて約19,000社の販売パートナーへ提供しています。また、BtoBシステム「iDATEN(韋駄天)」による365日24時間注文対応や、サブスクリプション管理ポータル「iKAZUCHI(雷)」を通じ、販売パートナーのクラウドビジネスを支援しています。
ダイワボウ情報システム株式会社:https://www.pc-daiwabo.co.jp/

■AI型デジタルアダプションプラットフォーム(DAP)「テックタッチ」について
テックタッチ株式会社は、デジタルアダプションプラットフォーム(DAP)「テックタッチ」を提供し、国内シェアNo.1(※)を誇ります。1,000万人(2026年1月時点 ※自社調べ)を超えるユーザーに利用され、大手企業や官公庁などに導入されています。「テックタッチ」は、ノーコードで操作ガイドを簡単に作成・実装できるため、システム担当者の負担を軽減し、ユーザーのスムーズなシステム利用を促進します。グッドデザイン賞、経済産業省が選ぶJ-Startup認定など、受賞多数。AI機能を強化したDAPの開発に注力する他、意思決定AIエージェント「AI Central Voice」の提供を開始し、あらゆる企業のIT活用を支援しています。

(※1)出典:テックタッチ株式会社「テックタッチ、DAP市場で売上高5年連続No.1を獲得市場シェア52.4%、あらゆる企業規模で導入が拡大」(2025年11月13日)https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000366.000048939.html

<テックタッチで設定したナビゲーションの例>
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=ANlhdR2MJo4 ]
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/48939/438/48939-438-5531deea6a3271b81a3b608def93e1a4-3200x821.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]





【テックタッチ株式会社 会社概要】
会社名  :テックタッチ株式会社
設立   :2018年3月1日
代表取締役 CEO:井無田 仲
所在地  :〒104-0061 東京都中央区銀座8丁目17-1 PMO銀座II 5F・8F (総合受付 5F)
事業内容 :デジタルアダプションプラットフォーム「テックタッチ」およびデータ戦略AIエージェント「AI Central Voice」の開発・提供
URL   :https://techtouch.jp/
メディアURL:https://techtouch.jp/media/
※記載されている製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。

■ニュースリリースに関するお問い合わせ
<サービス導入に関するお問い合わせ>
テックタッチ株式会社 営業担当:西野
URL:https://techtouch.jp/contact

<取材のお問い合わせ>
テックタッチ株式会社 広報担当:中釜・後藤・藤岡
pr@techtouch.co.jp


プレスリリース提供:PR TIMES

ダイワボウ情報システム、サブスク管理ポータル「iKAZ

記事提供:PRTimes

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