Shippio、7/2~3開催の「EC・通販 DXPO 札幌 '26」に出展
株式会社Shippio

アクセスサッポロで開催されるEC・通販 DXPO 札幌 '26にブース出展(ブース番号:1-16)し、1,500社以上で採用されるShippioサービスを紹介。
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貿易DXを推進し「Shippio Platform」を運営する株式会社Shippio(本社:東京都港区、代表取締役CEO:佐藤 孝徳、以下Shippio)は、2026年7月2日(木)~ 3日(金)にアクセスサッポロで開催される「EC・通販 DXPO 札幌 '26」に出展いたします。
商材を海外から輸入するケースの多いEC業界において、
- 現体制をできるだけ維持して業績拡大に伴う物量の増加に対応したい - 「在庫は減らしつつ、欠品も起こさない」というジレンマを解消したい
といった課題を抱える企業は多くいらっしゃいます。
Shippioサービスを通して輸送中の貨物が「どこに」「どれくらいあって」「いつ届くのか」を可視化することで、少人数であっても効率よく商材の「輸入スピード」と「安定供給」の両立を目指すことができます。
EC・通販事業のビジネス拡大・業務効率化のための展示会である
EC・通販 DXPO 札幌 '26にShippioもブースを出展、荷主企業さまを対象とした以下のサービスのご紹介を通して、商材の「輸入スピード」と「安定供給」の両立方法をご紹介します(ブース番号:1-16)。
- 荷主企業さま向け- - デジタルフォワーディングサービス「
Shippio Forwarding」- - 国際貿易に関する情報を一元管理するクラウドサービス「
Shippio Cargo」
[表:
https://prtimes.jp/data/corp/25761/table/202_1_d5a06404dc0ada119639dd542d46cfcf.jpg?v=202606231015 ]
参考:トリニティ株式会社様ご導入事例
常識を覆す、トリニティの物流改革。
Shippio Forwarding活用で船便・少数精鋭でも「スピード」と「安定供給」を両立
https://service.shippio.io/case/trinity/
Shippioについて
Shippioは「国際物流を、アドバンストに」をビジョンに掲げ、貿易プラットフォームを構築しています。Shippioの提供するクラウド上では、貨物船トラッキングや見積もり・発注、貿易書類の一元管理・関係者間での情報共有、チャットコミュニケーション等が可能となり、デジタルを活用したビジネスプロセスの構築とオペレーションの提供を通じて貿易DXを推進しています。
https://www.shippio.io/
Shippio会社概要
会社名 :株式会社Shippio (英語名: Shippio, Inc.)
所在地 :東京都港区芝浦1-1-1 BLUE FRONT SHIBAURA TOWER S 9階
代表者 :代表取締役 佐藤 孝徳
設立 :2016年6月
事業内容:国際物流プラットフォームの企画・開発・運営
URL :
https://www.shippio.io/corp/
取得ライセンス等:第一種 貨物利用運送事業者(関自貨第1714号)、第二種 貨物利用運送事業者(国総国物第107号)、第二種 貨物利用運送事業者(国自貨第386号)、IATA公認代理店認可取得
一般社団法人 国際フレイトフォワーダーズ協会(JIFFA)正会員、国際複合一貫輸送約款(2013)、WAYBILL約款(2013)(国総国物第107号の2)
プレスリリース提供:PR TIMES
記事提供:PRTimes