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元ヘッジホッグ・メドテックCEO 川田裕美氏が登壇!デジタルヘルス事業の4年間を振り返る特別イベントを8月6日(木)に開催

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元ヘッジホッグ・メドテックCEO 川田裕美氏が登壇!デ

頭痛ーるの事業継承、DTxやAIのSaMD製品開発、そして企業グループインまで


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167838/13/167838-13-166a7740a46c0ae8d3b52d60a8a2daa7-1200x675.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


株式会社Software Regulation(本社:東京都中央区日本橋、代表取締役:武田 瑛司)は、元・株式会社ヘッジホッグ・メドテック代表取締役CEOの川田 裕美氏をゲストにお招きし、デジタルヘルス事業開発の軌跡を紐解く特別トークイベントを、2026年8月6日(木)にハイブリッド形式にて開催いたします。

イベント開催の背景

2026年春、株式会社メドレーによる株式会社ヘッジホッグ・メドテックの完全子会社化(全株式取得)が発表されました。

株式会社ヘッジホッグ・メドテックは、日本最大級のヘルスケアアプリ「頭痛ーる」の運営から、頭痛領域のプログラム医療機器(以下、SaMD)の開発まで、頭痛のデジタルヘルス領域で事業を展開してきたスタートアップ企業です。

この度の完全子会社化に伴い、同社の共同創業者であり、代表取締役CEOを務めていた川田 裕美氏の退任も発表されました。

本イベントでは、退任されたばかりの川田氏を特別ゲストとしてお招きし、お話を伺う機会を設けました。

医師・元厚生労働省官僚というバックグラウンドを持ちながらSaMDスタートアップを率いてきた川田氏に、株式会社ヘッジホッグ・メドテックの創業からメドレーグループへの参画に至るまでの4年間の歩みと、事業開発のリアルについてお話しいただきます。

本イベントは、オフライン(東京都中央区・日本橋)とオンラインのハイブリッド形式で実施いたします。

※オンライン配信はプログラムの前半部分のみとなります。

詳細を見る

開催日時・場所

[表1: https://prtimes.jp/data/corp/167838/table/13_1_fdc49d7dd0aee39329fa3673c4265c2c.jpg?v=202607061015 ]

プログラム概要

【オンライン・オフライン共通】
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/167838/table/13_2_38dfe435751dbc83c08cf5ea450dbc85.jpg?v=202607061015 ]

【オフラインのみ】
[表3: https://prtimes.jp/data/corp/167838/table/13_3_10e2282ddd2a7072aba511eb1fb4944b.jpg?v=202607061015 ]

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登壇者・パネリスト

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167838/13/167838-13-92eff2be8c8d342abbb3b121dd485dbc-300x300.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

川田 裕美 氏(ゲスト登壇者)
元 株式会社ヘッジホッグ・メドテック 代表取締役CEO / 共同創業者

医師、医学博士、産業医。2014年に厚生労働省入省後、2017年に株式会社メドレーへ参画し、オンライン診療に関するGovernment Relationsやアカデミアとの連携を推進。2020年からはソフトバンク株式会社にて、DTx領域の投資検討および海外企業とのJV設立を担当。2021年10月にヘッジホッグ・メドテックを共同創業し、頭痛領域における治療用アプリ・診断機器等のプログラム医療機器(SaMD)の開発を率いた。NEDOやMEDISOの支援プログラムを活用しつつ、頭痛予測アプリ「頭痛ーる」の事業承継など、SaMDスタートアップの立ち上げから事業拡大までを牽引。2026年、株式会社メドレーによる完全子会社化を経て退任。MEDISO、NEDOアドバイザー



[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167838/13/167838-13-05298521b323b6f3803da53f8c56a1ff-300x300.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

株式会社Software Regulation 代表取締役 武田 瑛司

日本初となる治療用アプリを開発したスタートアップにて、治療用アプリの薬事申請を担当した経験を持つ。CureApp退職後、プログラム医療機器の薬事申請を支援する会社を設立し、治療用アプリだけではなく診断用AIソフトウェアなど、SaMD開発を行う企業において、国内外の薬事業務全般を支援。



事前質問の募集について
本イベントの申し込みには「事前質問」への入力が必須となっております。

フォームの項目にご記入をお願いいたします。当日のセッション内で取り上げさせていただきます。

また、当日はオンラインツールを通じてもご質問いただけます。

※時間の都合上、すべてのご質問にはお答えできない場合がございますので、あらかじめご了承ください。

詳細を見る

株式会社Software Regulationについて
株式会社Software Regulationは、治療用アプリ(DTx)や診断用AIソフトウェアなど、プログラム医療機器(SaMD)開発に特化した薬事コンサルティング・支援を行っています。日本初となる治療用アプリの薬事申請・承認を経験した知見を活かし、スタートアップをはじめとする企業の国内外における薬事業務全般を幅広くサポートしています。

【会社概要】
社名:株式会社Software Regulation
所在地:東京都中央区日本橋兜町17-1 日本橋ロイヤルプラザ706
代表者:代表取締役 武田 瑛司
設立:2022年12月28日 事業内容:プログラム医療機器(SaMD)・DTx等に関わる薬事支援・コンサルティング業務
コーポレートサイト:https://software-ra.com/

プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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