その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

【FanGrowth(ファングロース)導入事例】TWOSTONE AIvitaが集客3,284名・管理職以上59.2%を実現!

エキサイトホールディングス

【FanGrowth(ファングロース)導入事例】TWOSTONE AI

認知から商談獲得までをオンラインカンファレンス施策で攻略したFanGrowth活用事例


エキサイト株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:西條 晋一)が提供する、誰でも売上につながるウェビナーを再現性高く実施できる「FanGrowth(ファングロース)」は、株式会社TWOSTONE AIvita(所在地:東京都渋谷区、代表取締役CEO:酒井 克明)に導入いただき、このたび活用事例を公開しました。

導入事例: https://www.fangrowth.biz/case/aivita

[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1346/1130/1346-1130-eb86de88f52d50bf30b5c099dbfe746f-1200x630.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


株式会社TWOSTONE AIvita(TWOSTONE&Sons グループ)は、広告代理店事業と、フリーランスマーケターの人材紹介を主力とするマーケティング支援企業です。なかでも「Expert Partners Marketing」は、現役マーケターによる面談を通じて、企業が求める人材とフリーランスマーケターを的確にマッチングするサービスとして展開されています。

ただ、その事業を伸ばすうえでは、大きな課題がありました。フリーランスマーケターの市場は、いわば「顕在市場ではなく潜在市場」。企業側に「優秀なマーケターを活用したい」という思いはあっても、それが業務委託の求人として表に出てくることは多くありません。こうした潜在層には、テレアポやSNS、広告といった通常の施策ではなかなか届かず、費用対効果も合わず、スケールも見込めない状態でした。色々な施策を試しても、「ここに集中すれば一気に成果が広がる」というセンターピン施策は見つからなかったのです。そうしてようやくたどり着いたのが、オンラインカンファレンスでした。FanGrowthと共に開催を重ねることで、管理職比率の高いリード獲得や、商談の創出につながっています。

今回は、株式会社TWOSTONE AIvita Expert Partners事業責任者の小畑匡平様に、なぜオンラインカンファレンスが自社の「センターピン」となったのか、そしてどのように成果へとつなげてきたのかを伺いました。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1346/1130/1346-1130-563fef17285bec018fe26ab899fde587-1200x800.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


社内で新規事業を立ち上げ続けてきた小畑氏のキャリアと役割

─ まずは、御社の事業内容とミッションについて教えてください。
小畑氏: 当社は、広くWebマーケティングのプラットフォーム事業を手がけています。現時点の柱は大きく二つで、広告代理店事業と、フリーランスマーケターの人材紹介です。私はそのうち、フリーランスマーケターと企業をつなぐマッチングサービス「Expert Partners Marketing」の事業責任者を務めています。私たちの強みは、現役のマーケターが一人ひとりと面談をしている点です。だからこそ、企業の課題にドンピシャでマッチした人材をご提案できる。「広告を回せます」という一言をとっても、オペレーターとして運用できるのか、サービスのUSPから施策に落とし込めるのか、媒体のアルゴリズムまで攻略できるのか、その見極めができるのが私たちの価値だと考えています。
─ 小畑様ご自身のキャリアと、現在の役割についてお聞かせください。
小畑氏: 私は学生のころに起業したのですが、その事業はうまくいかず、当時相談していた投資家の勧めで今の会社に入りました。そこから社内で、いくつもの新規事業を立ち上げてきました。メディアの編集長から、ブランド事業、オウンドメディアの支援、アフィリエイト、そして現在の人材事業まで、領域はかなり移り変わっています。ただ一貫しているのは、「事業を数字で伸ばす」ことにこだわってきた、という点です。現在は、部署全体の数字、とくに粗利を見ながら、サービス責任者としてこの事業をゼロから立ち上げてきました。何をやるかよりも、その事業に興味を持てるか、市場が伸びるか。そこを判断軸にしてきたという感覚です。

「フリーランスマーケターを採用したい企業」の獲得という「潜在市場」の壁 ── あらゆる施策を試した日々

─ 現在の人材事業では、まずどのような課題に直面したのでしょうか。
小畑氏: 当社グループの主力は、フリーランスエンジニアの領域です。そこは「優秀な人に広告から接触できれば、クライアントは誰もが欲しい」という、マーケティングが強い会社が勝つ市場でした。私も同じ感覚でマーケターの領域を始めたのですが、これがまったく違いました。フリーランスのマーケターを起用したいというニーズは、そもそも顕在化していなかったのです。独立して業務委託や副業で働きたいマーケターは、確かに一定数います。ただ、企業側は「優秀な人なら欲しい」と思っていても、業務委託の求人として出しているわけではありません。売り手市場ではあるのに、需要と供給がうまく噛み合わない。そういう状態でした。
─ その潜在的な市場に対して、どのような施策を試されたのでしょうか。
小畑氏: テレアポ、SNS、広告、ホワイトペーパー、リファラル。思いつく施策は、ひと通り試しました。ただ、どれもエコノミクスが合わないか、スケールが見えないか。どの施策も、どうしても「対処療法」の域を出ませんでした。リソースを投じれば、それがしっかり成果として返ってくる。そういう「センターピン」になる施策が、なかなか見つからない。その状態が、ずっと続いていました。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1346/1130/1346-1130-75b9f85a35aa89bd3abb92833cf59372-1200x800.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


なぜ、ウェビナー・カンファレンスだったのか ── たどり着いた「センターピン」

─ そのなかで、ウェビナーやオンラインカンファレンスに目を向けたきっかけは何だったのでしょうか。
小畑氏: きっかけは、同じ領域の他社が、カンファレンスでかなりのリードを獲得しているのを知ったことです。「そんなに獲得できるのか」と驚きました。ちょうどその頃はウェビナーが盛り上がっていた時期でもあり、「オンラインイベントは『あり』かもしれない」と感じたのです。
─ そこから、いきなり大規模なオンラインカンファレンスを始められたのでしょうか。
小畑氏: いえ、まずは小さく試せる共催セミナーから始めました。共催であれば、こちらの負担も大きすぎませんから。何回か実施するうちに受注も取れて、「これは確かにいける」という手応えを得たのです。
─ 共催セミナーでは、いきなり集客できたのでしょうか。
小畑氏: はじめはハウスリストも少ない状態からのスタートでした。そのため、SNSをはじめ、いろいろな打ち手を試しながら、なんとか集めていった形です。もともとSNS(X)のアカウントは運用していたので、そこで告知したところ、ある共催では着席で約100名が集まりました。投稿自体も9.7万インプレッションほどまで伸びていました。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1346/1130/1346-1130-89177cd02d343a91ca262e83c516137a-1176x1064.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
https://x.com/hey_obt/status/1826156991435387030


今振り返ると、集客できた一番の要因は、SNSのフォロワー層と、ウェビナーのテーマがうまく合致していたことだと考えています。私のフォロワーには、メディアを運営されている方が多い。その方々がまさに知りたいであろう「ニッチな媒体でも、これだけ集客できる」というテーマを掲げていた。だからこそ集客できたのだと思います。誰に向けて、どんなテーマを語るのか。そこが集客を大きく左右するのだと、このとき肌で感じました。
─ そこからオンラインカンファレンスの実施に踏み切ったのは、どのような点に勝算を感じたからでしょうか。
小畑氏: 共催セミナーをやってみて、「オンラインイベントはセンターピンになりそうだ」と実感できたことが大きいです。私たちが相手にしているのは潜在層ですから、いきなり広告を出しても、なかなか動いてはくれません。まずは自社を知っていただき、信頼を持っていただく段階が必要でした。
その点、オンラインカンファレンスには、潜在層を段階的に動かしていける流れがあります。まずウェビナーへの登録という形でリードを獲得し、その方々に実際の講演を見ていただくことで、自社のことを深く知っていただける。そのうえで、開催後のフォローから商談へとつなげていく。リード獲得から、深い認知、そして商談化までを、一つの施策のなかで一貫して進められるわけです。しかも、一度に多くの方へリーチできるので、これまで課題だった量もしっかり確保できる。これこそ、長く探していた「センターピン」だと感じました。
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1346/1130/1346-1130-72b11f47e51cba14ded9a7269935c245-1200x800.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


なぜ、FanGrowthだったのか ── 出会いと「時間を買う」という決断

─ オンラインカンファレンスをやろうと決めてから、FanGrowthと出会われたのでしょうか。
小畑氏: そうですね。「やる」という方向は固まっていたのですが、それを自分たちだけでやり切るには、ノウハウもリソースも足りないと感じていました。カンファレンスは初めての領域でしたし、社内に知見を持つ人間もいません。そんなとき、オンラインイベントに精通した信頼できる企業の方から、「そのやりたいことを実現するなら、FanGrowthが最適だ」と名指しで紹介していただきました。最初はリアルのイベントでお会いして、そこから少しずつ話が進んでいった形です。
─ パートナーを決めるうえで、ほかの選択肢も比較されたのでしょうか。
小畑氏: はい。複数のパートナーを比較検討し、相見積もりも取りました。ただ、話を進めるなかで「ご一緒するならFanGrowthだ」という気持ちは、わりと早い段階で固まっていきました。決め手になったのは、担当コンサルタントとのやりとりです。
─ 担当コンサルタントの、どういったところに惹かれたのでしょうか。
小畑氏: 一番は、自分にない知見を補ってくれると確信できたことです。私がパートナーに求めるのは、「小畑さん、そこじゃないんですよ」と、ときに耳の痛いことも率直に正してくれること。「さすがですね、わかりやすいです」と同調されるばかりだと、かえってうまくいかないのです。その担当の方は、こだわりが強い。だからこそ「いや、そうじゃなくて」と、はっきり指摘してくれる。しかも、事業をゼロから立ち上げることが得意で、一つひとつの施策をオタクのように突き詰めていくタイプでした。自分とはまた違う強みを持っていて、ここなら任せられると感じたのです。そして、これは一人の担当者に限った話ではありません。同調せず本質をはっきり指摘してくれるこうした姿勢は、FanGrowthの文化なのだろうと、ご一緒するなかで感じています。
─ 決して安い投資ではなかったと思います。踏み切れたのは、どのような考えからでしょうか。
小畑氏: 正直、このときばかりは「投資しないと無理だ」という感覚がありました。根底にあるのは、「正解を持っている人に入ってもらう=時間を買う」という考え方です。自分たちでゼロから正解を探すより、すでに正解を持っている人に伴走してもらったほうが、成功確率は高く、事業が伸びる角度も上がる。そう考えたのです。実際、第1回から期待以上のリードを獲得でき、しかもその多くが管理職層でした。そこから商談や受注にも着実につながっている。だからこそ、今も継続してご一緒しているのです。

初回のオンラインカンファレンスから大きく伸びた理由 ──「誰が何を話すか」への徹底と、管理職が集まる手応え

─ 初回のオンラインカンファレンスを開催してみて、手応えはいかがでしたか。
小畑氏: 正直、想像以上でした。集客も反応も、第1回から大きく伸びたのです。もちろん登壇者の切り口の新しさもあったと思いますが、それ以上に大きかったのは、FanGrowthと一緒に、セッションごとに「誰が、何を話すか」を徹底的に作り込めたことだと考えています。
─ 「誰が何を話すか」を作り込む、とは具体的にどういうことでしょうか。
小畑氏: カンファレンスというと、「有名人を登壇者に並べておけばいい」と考えられがちです。ですが、それだけでは中身が弱い。FanGrowthは、誰に、どんなテーマを、どんな切り口で話してもらうかに徹底的にこだわってくれました。だからこそ、ほかにはない独自性が生まれたのだと感じています。ここは、私一人では作れなかった部分です。
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1346/1130/1346-1130-bd2c407b52a40bf4e25f953f4abefc63-1672x941.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


─ もう一つの特徴として、参加者の管理職比率が非常に高いと伺いました。
小畑氏: そうなんです。しかも第1回からで、自分の想定以上でした。前回の実績で言うと、参加者の約7割が事業会社(69.7%)、約6割が管理職(59.2%)です。一般的なカンファレンスでは担当者の方が多くなりがちなので、これはかなり特異だと思います。
─ では、その管理職の方々が集まるように、意図的に設計している部分はあるのでしょうか。
小畑氏: ここは、まさにこだわっているところです。明確に意識しているのが「誰が登壇し、何を話すか」です。役職者やエグゼクティブの方に登壇いただいたうえで、担当者にはピンとこない、役職者だからこそ刺さる一段深いセッションテーマを、あえて設定する。施策の小手先のノウハウではなく、経営や事業の視点にまで踏み込んだ、骨太な切り口にするわけです。
そうすると、深い情報を求めている管理職の方にこそ「これは自分に向けた内容だ」と感じていただける。逆に、担当者向けのわかりやすいテーマばかりを並べると、管理職の方には響きません。この設計こそが、管理職比率の高さにつながっているのだと考えています。

つまずいた第2回、復活した第3回 ── 成果を分けた「熱量」と「こだわり」

─ ここまで順調に見えますが、一度つまずいた回もあったと伺いました。
小畑氏: はい、第2回で大きく数字を落としてしまいました。ちょうど社内の全社総会プロジェクトのマネージャーも兼ねていて、非常に忙しい時期でした。そちらにこだわりすぎてしまい、オンラインカンファレンスに十分な熱量を注げなかったのです。集客は、第1回からほぼ半減し、650~700名ほどまで落ち込みました。ランディングページも「ほぼ変えなくていい」と、いわば使い回しで済ませてしまった。あとで深く反省し、自戒を込めて、社内にもその思いを書き残したほどです。
─ 何が、明暗を分けたのだと振り返っていますか。
小畑氏: 突き詰めると、主催である私自身の熱量と、こだわりの差です。第2回は「まあ、この共催先なら70名は行きそうだから、いいか」と、最後の一手を抜いてしまった。実は、「主催の熱意・熱量がすべてを左右する」というのは、もともとFanGrowthから繰り返し言われていたことなんです。頭ではわかっていたつもりでしたが、第2回で、それを痛いほど実感しました。
─ 第3回では、どのように立て直したのでしょうか。
小畑氏: 先ほどの教えには続きがあって、「主催がこだわるほど、共催してくださる各社の動きまで変わる」のだ、と。だからこそ第3回は、第2回で抜いてしまった一手を、今度こそやり切りました。成果を分けるのは、結局その“やるべき一手”をやり切れるかどうかなのです。
具体的には、開催直前まで、共催各社へ私自身が「あと1本、メルマガ集客いただけませんか」「一緒に100名を目指しましょう」と連絡を重ねる。さらに、各社が告知しやすいよう、おすすめセッションの紹介文もこちらで用意してお渡しする。すると、共催各社の動きも目に見えて変わりました。「もう一通メルマガを送りますね」と応えてくださる。
こうした積み上げがあるかどうかで、全体の数字は大きく変わります。結果として第3回はしっかり回復し、再び右肩上がりに戻せました。

優秀なフリーランスを束ねる体制と、クリエイティブへのこだわり

─ どのような体制で、オンラインカンファレンスを運営されているのでしょうか。
小畑氏: 正社員は、決して多くありません。むしろ、クリエイティブや当日の進行といった部分の多くを、優秀な業務委託やフリーランスの方々にお任せしています。社内で進行管理を担うメンバーがいて、運営は私と、もう一人のディレクター。その体制で、共催を含めれば2,000名以上が集まるオンラインカンファレンスを動かしています。優秀な外部の方に思い切ってお任せすれば、少人数でも十分に大きな成果を出せる。これは、やってみて強く実感していることです。
[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1346/1130/1346-1130-bc4c5c791710d57d9d3b24d12bc832f5-2048x1156.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


─ クリエイティブには、相当こだわられていると伺いました。
小畑氏: はい、とくにバナーには徹底的にこだわります。サムネイルの制作だけで、1ヶ月ほどかけることもあります。よくあるカンファレンスのバナーは、登壇者の証明写真のような正面カットに、長いタイトルを詰め込んだものが多い。私はそれが、どうにもつまらなく感じていました。ですから、登壇者が話している姿を斜め前から切り抜いて、いままさに動き出しそうな一瞬を使う。AIの画像編集ツールなども活用しています。こうした見せ方が、一種の「ブレイクスルー」になりました。最近は、同じようなスタイルのバナーをあちこちで見かけるようになりましたが、その流れをつくったのは私たちだと、ひそかに自負しています。
─ ここまで伺うと、多くを自社でこなされている印象です。FanGrowthとの役割分担は、どうなっているのでしょうか。
小畑氏: そこは、はっきり分かれています。私が得意なのは、訴求やクリエイティブ、そして全体の大枠を描くこと。逆に、カンファレンス全体のコンセプトや切り口、セッションのタイトルづけは、正直、得意ではありません。その苦手な部分を、FanGrowthがぴたりと埋めてくれる。むしろ、そこをお任せできるからこそ、私たちは自分たちの得意なクリエイティブや当日の運営に、時間とこだわりを集中できるのです。自社の強みと、FanGrowthの設計力。この補完関係が、バチッとはまった感覚があります。大事なのは、すべてを自前で抱え込まないこと。得意なところは自社で磨き込み、足りないところは外部の力を借りる。この役割分担こそが、少人数でも成果を出し続けられる理由なのだと考えています。
[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1346/1130/1346-1130-2838aa95a08d55c414d3db5fc8b2b20c-1200x800.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


「FanGrowth」について

「FanGrowth」は、「どんな企業でも『売上に繋がる』ウェビナーが開催できる」をミッションに掲げ、プロダクト × BPOを提供しています。
2022年のリリース以来、ウェビナーの企画から実行、ライブ・アーカイブ・オンデマンド配信、分析、コンテンツの二次利用まで、ウェビナーに関するあらゆるタスクをツール一つで完結できるSaaS「FanGrowth」と、ウェビナー戦略から伴走支援を行う「FanGrowth BPO」、会員制動画メディアを構築する「FanGrowth Studio」を提供しています。

国内最大級の共催ウェビナーパートナーマッチングコミュニティは2,000社以上の企業に利用されており、SalesforceやHubSpotといったCRM/SFAとの連携、AIを活用した企画作成や二次利用コンテンツの作成、ウェビナー施策自体のアナリティクス機能、ライブ・アーカイブ・オンデマンド配信機能など、日々アップデートを続けています。

サービスページ:https://www.fangrowth.biz/

エキサイト株式会社について

所在地  :東京都港区麻布台1丁目3-1麻布台ヒルズ森JPタワー27F
設立   :1997年8月
代表者  :代表取締役社長 西條 晋一
事業内容 :メディカル事業、プラットフォーム事業、ブロードバンド事業、SaaS・DX事業
会社HP :https://info.excite.co.jp
採用情報 :https://www.wantedly.com/companies/excite/projects

プレスリリース提供:PR TIMES

【FanGrowth(ファングロース)導入事例】TWOSTONE AI【FanGrowth(ファングロース)導入事例】TWOSTONE AI【FanGrowth(ファングロース)導入事例】TWOSTONE AI【FanGrowth(ファングロース)導入事例】TWOSTONE AI【FanGrowth(ファングロース)導入事例】TWOSTONE AI

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.