その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

PR TIMES、全国の小学生に「アントレクラブ」の無償提供を目指すSAMURAI財団の創設パートナーに。

株式会社PR TIMES

PR TIMES、全国の小学生に「アントレクラブ」の無償提

挑戦が次の行動を生む社会へ


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/112/1680/112-1680-5e049d416a203f2aa0ffd1ad970bfcc9-756x378.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


プレスリリース配信サービス「PR TIMES」等を運営する株式会社PR TIMES(東京都港区、代表取締役:山口拓己、東証プライム・名証プレミア:3922)は、小学生向けアントレプレナーシップ育成プログラムの企画・運営を行う一般財団法人SAMURAI財団(東京都港区、代表理事:榊原健太郎)と、2026年7月7日(火)にパートナーシップ契約を締結いたしました。
当社は同財団と協力して小学生向け課外型アントレプレナーシップ育成プログラム「SAMURAIアントレクラブ for Kids」を展開し、子どもたちの伝える力や地域との接点を育むことで、挑戦を恐れず次の一歩を踏み出せる環境づくりに取り組んでまいります。

パートナーシップ締結の背景

一般財団法人SAMURAI財団は、「できるできないでなく、やるかやらないかで世界を変える」をミッションに、子どもたちが自分で考え仲間と協働しながら挑戦する経験を、全国の小学生へ届けることを目指しています。日本の子どもたちは、学力やデジタルリテラシーの教育機会は拡充されつつある一方で、「自分で考えてチームで挑む」という非認知能力・起業家精神の育成機会に関しては、更なる充実が期待されています。加えて、課外活動の空白が広がっており、特に地方・小規模校においてその傾向は顕著です。また、日本の個人寄付規模は米国の約30分の1(GDP比 日本0.33% vs 米国2.00%)にとどまり(*)、安心して大きく任せられる寄付先の「器」不足も課題です。同財団は、小学校高学年の課外時間に特化した、全国展開型・無償の挑戦教育インフラとして設立されました。

PR TIMESは、「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」をミッションに掲げています。社会が日々変化する中、正解を待つのではなく自ら問いを立て、失敗を受け止め、次の挑戦へつなげる「行動者」の熱や奮闘が、また次の誰かの行動を後押しする。そんな世の中を目指しています。行動を言葉にして発信することで、周囲の協力者あるいは遠く離れた人にも届き、応援や共感が次の一歩を生む。情報発信を通してその実感に近づける場をつくってきました。そしてその循環を、未来を担う子どもたちにも広げることは、PR TIMESが目指す社会の延長線上にあります。
挑戦には不安やためらいも伴い、さらに口に出すことには怖さもあります。だからこそ、これからの世代に早い段階で、自分の思いや行動を言葉にして伝えることで得られるポジティブなエネルギーを感じてほしいと願っています。本パートナーシップを通じて、子どもたちの挑戦が社会とつながる機会を支えてまいります。
(*)出典:日本ファンドレイジング協会『寄付白書2025』

SAMURAIアントレクラブ for Kidsについて

「SAMURAIアントレクラブ for Kids」は、小学5・6年生を主な対象とした課外型のアントレプレナーシップ育成プログラムです。子どもたちはチームの中で役割を担い、仲間と協力しながら、課題発見、企画、実行、発表、振り返りに取り組みます。
同プログラムは、“起業を教える場”ではありません。自分で考え、仲間と協働し、失敗してもまた試してみる姿勢を育むことで、将来どのような進路を選んでも、自ら未来をつくっていける力を身につけることを目指しています。
年間カリキュラムは、「挑戦の土台」「誰かのために動く」「自分のプロジェクト」といった段階で構成され、子どもたちは行動と反応、振り返りを重ねながら、自分の考えを形にしていきます。SAMURAI財団は、カリキュラム、教材、認証、評価設計、メンター・ファシリテーター等の仕組みを整え、学校、自治体、教育委員会、パートナー企業などと連携しながら、全国の子どもたちへ挑戦機会を届けていきます。

パートナーシップの内容

[表: https://prtimes.jp/data/corp/112/table/1680_1_7377a2eb5d50e79b21cb3eeb023e3441.jpg?v=202607070315 ]

締結に寄せるコメント

プロジェクト責任者 PR TIMES事業ユニット 第二営業部 酒井 希菜里
PR TIMESは、何かを成し遂げようと奮闘する人たちが自らの行動を発表し、その思いや熱量が社会に届き、誰かの次の一歩につながる場を広げてきました。一つの発表の裏側には、自分で考え、他者と動き、社会に何かを届けようとする行動者の試行錯誤があります。
SAMURAIアントレクラブで子どもたちが仲間や地域の大人と挑戦を重ねる時間は、働くことや大人になることを、できることや関われる世界が広がるものとして感じる機会にもなると考えています。今回の連携が子どもたちにとって、自分で動くことの面白さや、自分の一歩が誰かに届く手応えに触れるきっかけの一つとなるよう、SAMURAI財団様と取り組んでまいります。


[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/112/1680/112-1680-d713331756ff5e79ec717ea086029989-1079x1079.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



一般財団法人SAMURAI財団 代表理事 榊原 健太郎 氏
この度、PR TIMES様と連携できることを大変光栄に思います。SAMURAI財団は、全国の小学生に無償でアントレプレナーシップ育成プログラム「アントレクラブ」を届け、子どもたちが「やるかやらないか」で自らの人生と世界を切り拓いていく力を育むことを使命としています。
私たちの想いを社会へ広く届けていくうえで、日本最大級の情報発信プラットフォームであるPR TIMES様のお力は、何より心強い存在です。今回、財団の活動に対する広報面でのご支援に加え、4月1日に企業や団体、一人ひとりが「叶えたい夢」を発信する「April Dream」との連携も視野に、お力添えをいただいています。子どもたちが夢を描き、その夢に挑んでいく--私たちの想いと深く重なるこの取り組みをご一緒できればと、心より願っています。一人でも多くの方にこの挑戦を知っていただき、子どもたちの未来を共につくる仲間が全国に広がっていくことを願っています。
教育で挑戦を育み、行動で世界を穏やかにする--その大きな一歩を、PR TIMES様とご一緒できることに心から感謝し、全力で取り組んでまいります。



[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/112/1680/112-1680-acba5cc5060fdc076b3fbe7ed3955c15-1200x1200.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


SAMURAI財団について

法人名:一般財団法人SAMURAI財団
英文名:SAMURAI Foundation
設立:2026年4月14日
所在地:東京都港区虎ノ門5-9-1 麻布台ヒルズ ガーデンプラザB 4階
代表理事:榊原 健太郎
事業内容:小学生向けアントレプレナーシップ育成プログラムの企画・運営、教育機関・自治体との連携事業、教育研究・情報発信
URL:https://samurai-foundation.org/



[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/112/1680/112-1680-dae5e66fa1fe9a02da960e2a781b26ab-500x500.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



株式会社PR TIMESについて
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/112/1680/112-1680-9433eb6bd6fca39d89923581b62b1ac9-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


PR TIMES(読み:ピーアールタイムズ)は、「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」をミッションに掲げ、「行動者」のポジティブな情報がニュースの中心となり、個人を勇気づけ前向きにする社会の実現に挑んでいます。私たちは人の行動や頑張りの結晶を、その想いを紡いで発表するのがプレスリリースだと考え、企業規模を問わず「行動者」が自ら発信できる、PRの民主化を目指して事業を展開しています。プレスリリース配信サービス「PR TIMES」の利用企業数は12万4000社を超え、国内上場企業の65%超に利用いただいています。情報収集のため会員登録いただくメディア記者2万9000人超、サイトアクセス数は月間約9000万PV、プレスリリース件数は月間4万6000件超、累計で200万件を超えています。全国紙WEBサイト等含むパートナーメディア260媒体以上にコンテンツを掲載しています(2026年2月時点)。
他にも、ストーリーで伝える「PR TIMES STORY」、動画で伝える「PR TIMES TV」、PR活動の設計から実行まで伴走するPRパートナー事業、アート特化型のPRプラットフォーム「MARPH」、「STRAIGHT PRESS」等のニュースメディア事業で、情報発表とその伝播を支援する他、生まれた企画が発表に至るまで前進できるよう支えるタスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」、さらに発表後のお客様対応や情報整理を円滑に行えるカスタマーサポートツール「Tayori」など、「行動者」を立体的に支える事業を運営しています。
また子会社には、スタートアップメディア「BRIDGE」を運営する株式会社THE BRIDGE、ソフトウェア受託開発を行う株式会社グルコース、SNSマーケティング支援の株式会社NAVICUSがあります。

[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/112/1680/112-1680-b48258a7f42d7ef7272e368aed8f0b0b-1920x640.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]株式会社PR TIMES会社概要
ミッション:行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ
会社名  :株式会社PR TIMES  (東証プライム、名証プレミア 証券コード:3922)
所在地  :東京都港区赤坂1-11-44 赤坂インターシティ8F
設立   :2005年12月
代表取締役:山口 拓己
事業内容 :- プレスリリース配信サービス「PR TIMES」(https://prtimes.jp/)の運営
- ストーリー配信サービス「PR TIMES STORY」(https://prtimes.jp/story/)の運営
- クライアントとメディアのパートナーとして広報・PR支援の実施
- 動画PRサービス「PR TIMES TV」(https://prtimes.jp/tv)の運営
- アート特化型オンラインPRプラットフォーム「MARPH」(https://marph.com/)の運営
- カスタマーサポートツール「Tayori」(https://tayori.com/)の運営
- タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」(https://www.jooto.com/)の運営
- 広報PRのナレッジを届けるメディア「PR TIMES MAGAZINE」(https://prtimes.jp/magazine/)の運営
- プレスリリース専用エディター「PR Editor」(https://preditor.prtimes.com/)の運営
- 「STRAIGHT PRESS」(https://straightpress.jp/)等のWebニュースメディア運営、等

URL    :https://prtimes.co.jp/

プレスリリース提供:PR TIMES

PR TIMES、全国の小学生に「アントレクラブ」の無償提PR TIMES、全国の小学生に「アントレクラブ」の無償提PR TIMES、全国の小学生に「アントレクラブ」の無償提PR TIMES、全国の小学生に「アントレクラブ」の無償提PR TIMES、全国の小学生に「アントレクラブ」の無償提

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.